【プレバン11時】「HG リゼル(bユニット)」「HG リゼルC型(ゼネラル・レビル)」「HG アイザック/ガザC/ギラ・ドーガ(ユニコーンVer.)セット」ガンダムUCから一斉再販!
プレバン2026年4月16日(木) 11時
やはり瞬殺、回線メチャ混みでした
一斉に出さず数日分散させればマシでしょうに
HG 1/144 リゼル(ディフェンサーbユニット) 【再販】
‘ガンダムエース’(角川書店)で好評連載中の『機動戦士ガンダムUC バンデシネ』やPS3用ゲームソフト『機動戦士ガンダムUC』(バンダイナムコゲームス)に登場。 メガ・ビーム・ランチャー仕様のディフェンサーbユニットを装備し、中・長距離での攻撃力を増強させたリゼル。
ロンドベル、地球連邦軍のマーキングが付属
価格 3,190円(税込)
予約受付開始 2026年4月16日(木) 11時
発送日 2026年8月発送予定
機体改修、背部換装による強化型
リゼルの「拠点強襲用」モデル
本来リゼルは変形し、他MSの乗り物(SFS)にもなってコストが浮くのが売り文句
おかげで量産化にこぎつけました
対し本機、SFS兼用ではない
純粋な戦闘力強化が図られています
本装備は、ab合わせて三機小隊が基本
可変時の高速性を活かし、一気に敵拠点に到達
MS形態で一気に拠点攻撃
その後WRに戻り、一気に離脱する
可変機の長所を活かすべく開発されました
bは中~遠距離戦で、砲撃担当
aが近~中距離担当
aはZZを元に、大量のミサイルを装備
敵地に一気に到達し、ミサイルをばら撒いて一気に敵を打ち砕く中距離戦闘モデル
その後同じくZZ譲りの「ハイパービームサーベル」によって近接戦へ
ZZの背中と同じ大型のアレ
なおZZと違い、サーベル専用に調整
これは敢えてサーベル専用とし、エネルギーの安定供給が可能なように調整されたものでした
MGのみでHG化はされていないはず
HG リゼルC型(ゼネラル・レビル配備機)
『機動戦士ガンダムUC』episode5に登場のMS、リゼルC型(ゼネラル・レビル配備機)が限定キットとして‘ホビーオンラインショップ’に登場!劇中に登場のMSを揃えて、ユニコーンの世界観を堪能しよう!
※マーキングは「リゼルC型(ディフェンサーbユニット/ゼネラル・レビル配備機)」(別売/店頭にて好評発売中)と同一です
価格 2,750円(税込)
予約受付開始 2026年4月16日(木) 11時
発送日 2026年7月発送予定
Zガンダムでのティターンズ旗艦、ドゴス・ギアを再建した2番艦ゼネラル・レビル
初代ガンダム・レビル将軍を冠した旗艦
空前絶後のMS搭載数48機
当時量産中の新鋭艦クラップ級でも6機
象徴となる艦だけに、機体もエース級を厳選
その一つがリゼル・コマンダータイプ
設定上非常に強力な機体です
ですがそれゆえに、規格外なフロンタルとアンジェロに蹂躙されるポジションとなりました
これほど強力な艦でも彼らには勝てないと
リゼルは量産機なので、誰でも乗れるように操縦系もパワーも意図的に抑えられています
そのリミッターを外し、フレームも剛性強化を施したエース向けモデルがC型
Z系に乗り慣れたエース向け
ネェル・アーガマでは隊長が搭乗
対しゼネラル・レビルは全機が本モデルです
ただ原作の意図を汲んでか、設定上は「機体にそぐわない凡人にあてがわれた」と記載
あまり技量が高くないものも多数搭乗か
HG アイザック/ガザC/ギラ・ドーガ(ユニコーンVer.)セット 【再販】
「HGUC アイザック(ユニコーンカラーVer.)」
・腕部とシールド表面パーツを新規造形で再現。
・アクションベース2(別売)に対応する股間パーツに変更。「HGUC ガザC(ユニコーンカラーVer.)」 〈変形ギミック搭載〉
・腕部と胸部を新規造形で再現。「HGUC ギラ・ドーガ(ユニコーンカラーVer.)」
・腕部を新規造形で再現。
価格 6,490円(税込)
予約受付開始 2026年4月16日(木) 11時
発送日 2026年7月発送予定
U.C.0096年、ジオン残党「袖付き」パラオ要塞を守っていた旧式モビルスーツセット
パラオは太守がソロモンにあやかって命名
元連邦機であるハイザック
元第一次ネオ・ジオン、ハマーン派閥が主導し量産されたガザC
元第二次ネオ・ジオン、シャアの下で量産されたギラ・ドーガ
そうした「寄せ集め」が再販
彼らが巻いた「袖」は、こうした集まりを一つの組織とする象徴として考案されたもの
フル・フロンタルによる組織立て直しの一環
連邦に「袖付き」と揶揄されました
U.C.0087年、連邦軍特殊部隊ティターンズ麾下で使われていた偵察用モビルスーツ
ティターンズ瓦解によりネオ・ジオンへ
機体本体こそ旧式
しかし電子戦用機は珍しいので第一線
連邦にとっても前年U.C.0095、E-WAC ジェガンを配備するまで最新鋭と呼べた機体でした
当時としては陣営問わず有用なMS
U.C.0087、当時アクシズを名乗っていたジオン残党軍が主力として大量生産したMS
大量生産を目的に作業機から設計
連邦相手に国力を偽装する為のMS
その為必ず最低三機連携、MA形態で砲撃戦のみ行うようにと厳命されていました
決戦でのクワトロ大尉の大規模狙撃もあり、多数のベテランパイロットが戦没
政治的には大きな成功
ですが現場には悲劇をもたらしました
U.C.0093シャアの反乱時、連邦最新鋭機ジェガンを総合的に上回る量産機として配備
アナハイム社が協力して量産
ですが基礎設計はアクシズで行われたもの
基礎が古く、性能向上が望めないのが弱点
その為か袖付きはギラ・ズールに刷新
既に旧式扱いに
ちなみにジェガンは逆で、将来的な拡張性を設計段階から重視していました
長く使えるようにし、予算を複数年度に分散できるようにと依頼された為
その為どんどん高性能化した模様
F91の頃は出力も推力も別物でした
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