有栖川煉ってホントは女なんだよね。第3.5話 感想[コメンタリー]慣れていくのね 他人でもわかる ネタバレ

有栖川煉ってホントは女なんだよね。第3.5話「第1話オーディオコメンタリー」感想

公式あらすじより引用

3.5話では有栖川煉役 あまいみるくさんと吉岡皐月役 夏樹柑菜さんによるオーディオコメンタリーになります。キャストによる「有栖川煉ってホントは女なんだよね。」『第1話』の振り返りをお楽しみください!

月曜1時より全年齢版無料 18禁版有料配信

僧侶枠ショートアニメ

公式サイト公式ツイッター(外部)

あまいみるくさんと夏樹柑菜さん!!

有栖川煉ってホントは女なんだよね。3.5話 感想

前期ギルティホールの二人じゃないの!!

前期はドタバタしていたものの

今期はすっかり手慣れたご様子

また第一話は、多少は煉くんが男の子っぽい作画だったのが早くも懐かしい

うーんこれは美少年

また地上波、配信は「隠し」が少なめ

第二話曰く、この時すでにヤッてたのか……

さすが3分アニメだ手も早い!!

冒頭 二度目のコメンタリー 

あまいみるく『今回「も」!

 私たち二人でオーディオコメンタリーをお送りさせて頂きま~す♪

柑奈『も!

ギルティホール 第3.5話 感想[コメンタリー]ギルホ空間が見せる一面 ネタバレ

前期ギルホでは「初めて」とドタバタ気味

実はリテイクもだいぶ出したそうな

いっぱい出したね!

前期、あまいみるくさんはメインヒロイン舞

柑奈さんは黒ギャルの彩

引き続きメイン

演じるキャラは全然違うのが面白い

柑奈『という訳で!』

『あまいさんの! オトコノコ、煉ちゃんが~

男キャラ役はあまり馴染みがないとの事

初めてではない

とまれ違和感ないいい演技ですよね

男を演じる場面は短いですが

男と書いて儚い、なんだか悲しいわね

柑奈『ちょうどいい可愛さというか』

なんてしっくりくる表現

実際、実は女の子でもありますものね

際し「隠し」のシーンも

早くも懐かしい純情ですね煉くん

男はつらいよ 純情編

『まだ男として接してくれてる……』

いきなりAV流してオナり始めた恭介

からの突撃!バスルーム!!

男は、ちんちんの大きさを比べずにはいられない生き物なのか?

別にんなこたぁないとは思いますが

幼馴染のイケメンがいれば或いは……?

『成長をね? 成長を確認してね?』

某合州国の国歌にもありますもんね

成長期よ永遠なれ

とまれ恭介は女だとは知らなかった

幼少は一緒に風呂とか入らなかったのか

成長してからグイグイくる系の幼馴染

『男同士ってこうなの?』

永遠の謎ですね

男同士、ゴールデンカムイではキャッキャウフフしていますが……?

『仲良しだよね? 久しぶりにしては』

本当、恭介って距離感が近い

なんなら挿入もした

『お尻!』

かくて、女の子だとバレてしまったシーン

一話にしてタイトル回収

えっちな事にならないと僧侶枠じゃないし……

『かわいい!』『可愛いのよ~』

れんちょん可愛い言われ過ぎなんな!

一応イケメンで通ってる煉

子役時代から始めた事

そろそろ体型とかも無理が来てるんでしょうか

女性ホルモンも増量中でしょうし……?

『ぎこちない感じがまたいいわよねっ』

普段、意識的に男として過ごしている

なので女としての反応にぎこちない

職業病というべきか

咄嗟にメス顔になったらバレますしね……

『皐月さんです! めっちゃ怒ってます!!』

そらまあ、実は女であるタレントのスマホに男が出たらマネージャーも困惑

だがもっと落ち着くべきでしたね……

これが引き金だったのですから

煉『(ここにいるって)言わないで!?』

有栖川煉ってホントは女なんだよね。第1話 感想

『なんでもするから……!! お願い!!

そしてなんでもされちゃったってワケ!!

ある意味皐月さんのせい

まあ一番悪いのは恭介

彼が性欲直結型の幼馴染だったから……

『なんでもするはね~、魔法の言葉ですよ~』

有栖川煉ってホントは女なんだよね。3.5話 感想

ってところで皐月さん登場で

コメンタリーも終了

柑奈さん演じる皐月さん登場なのに!!

次回、第4話

幽霊騒動決着、問題が片付いて新展開ですね

※トップに戻る

有栖川煉ってホントは女なんだよね。第3話 感想[幽霊の真相]お前だって女だろうが! ネタバレ

有栖川煉ってホントは女なんだよね。感想 2025年1月

有栖川煉ってホントは女なんだよね。第1話「有栖川って……」
有栖川煉ってホントは女なんだよね。第2話「有栖川ってタレントなんだよね」
有栖川煉ってホントは女なんだよね。第3話「有栖川って秘密持ち」
有栖川煉ってホントは女なんだよね。第3.5話「第1話オーディオコメンタリー」