【推しの子】第33話 感想[大人と子供と情熱と]ルビーの引力は過保護を越えるか 3期 ネタバレ

2026年4月3日

【推しの子】第3期 第33話「拝金と情熱」感想

公式あらすじより引用

出資者集め、配給会社へのプレゼン、キャスティング……社会現象を起こせる映画を生み出すため奔走する五反田と鏑木。主演候補者選びが難航するなか、五反田が推したのは──

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第3期9話 主演三人オーディション

推しの子 第33話 感想

ルビーが「ウソを演じる」ならどうするか?

アイの想いを彼女は再現できるのか?

鏑木Pと監督、フリルが牽引する異色回

現状フリルだけが脚本を貰った

だから彼女も、ルビーが演じてこそ「一番クオリティが出る」と思ったのか?

五反田監督と同様に?

あかねも映画内容を察した様子

誰もがルビーに演らせるべきだと動いてしまう

まさに完璧で究極のアイドル!!

有馬かな、高校卒業へ

早いもので、重曹先輩は高校卒業し無事高卒

高卒とはッ!! 芸能界に骨を埋める覚悟!!

当初、半ば諦めてた彼女とは別物

前期で役者として再起したからか

まさに風雲再起

彼女の卒業ライブが大きな山場に?

かなの自爆(定期)

かな、アクアがあかねと別れたと知らず「アンタなんか好きじゃない」とツンデレ

さすが!自爆に定評ある先輩!!

直後知ってしまうのも大爆笑

彼女の人生、割とドリフですね

しかしアクア、既に「幸福になる」道なんてとっくに捨ててしまった

なりたけりゃあかねと組めば良かった

アクアは誰も巻き込みたくない

彼に幸せはあるんか……?

過保護なシスコンとルビー

アイは生前「真意」をDVDに吹き込み、15歳のアクアとルビーに残していた

だがどうもルビーには渡してないのか

アクアが途中で止めた

彼女にはビデオレターを渡したのみ

そこにアイの本当の願いが?

とまれアクアは、この復讐計画にルビーを巻き込むまいと決意

その決意を、周りが揺るがしてくるのか

全てはクオリティの為に

ルビーはいまだ、何の映画か全く知らない

しかしアイ役はルビーが

そう彼女を見た五反田監督も、おそらくフリルもあかねも動き始めてしまった

状況がアクアの計画をすり抜けていく

これもルビーの魅力なのか

個人間オーディション

曰く日本映画では、主演は「製作側が頼んでやってもらう」のが常態化

主演とは俳優側に決定権がある

それが商業的に無難だから

そこで主演候補フリルが一計

フリルとルビーとあかねで演技勝負

実力で決めたいんだと

フリルもたまには商業でなく、クオリティを重んじて「作品」を作ってみたいんだと

かな不在が少し不思議なくらい熱いテーマ!!

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冒頭 映画作りの資金調達

鏑木プロデューサー『さあ、お金稼ぎの時間だよ♪

なんて頼りになる悪徳クソ親父

映画制作へ、制作資金と上映スクリーンを求めて行脚する鏑木Pと五反田監督

必要なのは上映映画館を提供する「配給」

髭そった監督マジイケメン

ひげを剃る。そして出資者に頼み込む。

組んだ鏑木はフリー、悪く言えば力がない

しかし総当たりできるのが強み

A社がダメならB社へと

そうやって全部交渉していけるんですな

この悪徳親父がこんなに頼れるとは

なんとか「配給」は決まった

五反田『「必ず作品を世に出したい」と思う時

 こういう男は頼りになる

作品をスクリーンに流してくれる配給

四社目にして成功

元々ここを本命としてた鏑木Pの現状把握が光りますね

どうもまず大手、あわよくばと思っていた

しかし内容が危なすぎてアウト

アクア、どんな映画作らせようとしてるのか

鏑木P「敢えて"劇場"にこだわる理由って何?』

五反田『決まってらぁ

 そこじゃないとムーブメントの中心は狙えないからだよ

『社会現象って呼べるほどの

 ムーブメント起こせるのは

 巨額の金が動くコンテンツしかありえない

略『百年後も評価される作品を作れたらって……

昨今、スマホ動画がバズるのはお約束

でもその程度じゃダメなんだと

敢えて古めかしい、それも「金」という大人の仕事じゃなきゃダメだというのがかえって新鮮

素人仕事とはスケールが違う事ができる

監督は「名作」を作りたい

ちょうど前回、殺害された片寄と同じ夢

創作者みなが夢見る事か

これが人の夢! 人の望み! 人の業!

もっとも鏑木に言わせれば

鏑木P『ま、お金になるならなんでもいいかな?

五反田『拝金主義者め……

本来、鏑木Pはクリエイターとは真逆な人間

だからこそ組むと面白いのか

出来る事が全然違うから

鏑木、一貫しクオリティに無関心

ただおそらく「クオリティ」が、今後もキーワードになってくるらしい

鏑木P、だいぶ胃痛なのでは……?

鏑木の仕事

鏑木P『看板役者次第で収益は何億と変わる……

看板役者って言葉が生まれた江戸と変わらない

そして鏑木、いつも若手に恩を売ってきた

かながその典型

その「恩返し」に期待するんだと

鏑木は若手にチャンスを与え、成長したら組ませてもらうWin-Winな関係

でも芸能界で芽が出るのは少数

きっと鏑木P、空振りになった相手も多い

それでも若手を使い続ける

そこに鏑木Pなりの美学があるのでしょうか

拝金と情熱

五反田『(口を開けばカネの話しかしない人だけど)

『(情熱がなきゃ出来ない仕事ばかりしてる)

鏑木P『五反田監督、社会現象を起こせる作品、本当に期待しているよ?

『そうなればボクも大儲けだ♪

五反田『……拝金主義者めっ

そう正面切って言えるくらい仲がいい

鏑木はカネカネ言うが、彼もまた創作狂の一人だろうという事か

金が欲しいならこんな事は非効率

口と行動があべこべ

いっそ清々しくなるくらいですわ

かなとアクア、最後の学生生活

有馬かな『あーくんっ♪

ようやくアクアが避けなくなり、彼とフツーに過ごせるようになった有馬かな

しかも、名前を呼ぶと変に耳目を引くからと

アダ名で呼びたがるように

なにこれラブコメ?

ただ後から思うと、これが最後だったのか

同じ学校の生徒として最後の時間

早過ぎる二年間の終わり

幼馴染とはラブコメにならないのか?

有馬、やらかす(定期)

有馬かな『誤解しないでよね! 彼女面してるとかじゃないから!

 あくまで大事な友達だと思ってる

アクア『( ´_ゝ`)フーン

かな『異性としてとか絶対ない! そもそもアンタは彼女持ちなんだし~

アクア『あかねとは別れたけどな

有馬かな『Σ(・ω・ノ)ノ!

しかし甘えすぎた反動で、好きじゃないと宣言したのが有馬かなの運の尽き!

実はあかねと別れたと知り後悔

とんだフライングだぜ!

もっともアクアにはその気はない

かなを巻き込みたくない

重曹先輩、恋の空回りが不憫すぎる

MEMちょが見た不穏 

アクア『有馬とは、良好な関係を築いた方が都合がいい・・・・・ということだ

MEMちょも二人の仲直りにニッコリ

しかしアクアが、恋愛沙汰と無関係に「何か」してると察してしまいます

彼女は、アクアに手を差し伸べられる大人

いずれ後悔する事に?

それともここぞで彼を救えるか?

ルビーとアクア

アクア『(利用できるものは

 すべて利用する

 それがたとえ…、有馬だろうと)

家の廊下で、すれちがうルビーとアクア

EDはこの空気か……

互いに目を合わせようともしない

ただアクアは、ルビーを守る為に「彼女と関わらない」覚悟を決めている

ルビーは兄を憎悪し距離を置く

でもその憎悪は、兄への甘えも感じさせます

覚悟に温度差を感じますね

アクアの墓参り

アクア『アイ……、君の本当の願いを僕が叶えてみせる

アイの墓参りをするアクア

彼女の遺した映像に「願い」を見た

アクアはそれを叶えたいのか

また監督は映像を撮る時、そこに「本物の感情」を残そうとします

アイの撮影で何を撮ったのでしょうね

「ツクヨミ」再び

ツクヨミ『へへ、まるで悲劇のヒーローだね? 星野アクア

この後むちゃくちゃ罵倒された……?

二期ラストでルビーに接触し、ゴローとアイは「殺された」とバラした少女が再び

まるで幼い頃のアクア

年齢に見合わぬ“気持ち悪い"幼女

名前は日本神話の月

マジ

アクア達の転生、その理由を知ってるのかね

三月 有馬かな高校卒業

かな『決めたの、私の人生に学歴はいらない

『女優としてこの芸能界に骨を埋める覚悟が出来たから

奇しくも劇中も放送時期同様、三月となったか

かなは役者を目指し背水の陣

敢えて「潰し」が利かない高卒を選んだ

無謀なまでに未来を見据える

未来を信じられるようになったのか

アイの復讐という、過去へと目を向けてしまったルビーは何を思うのでしょうか

本当は彼女こそ未来を見ていたのに

鏑木Pと五反田監督の会議 

鏑木P『フリルちゃんなら知名度は十分!

 出資者からも推す声が出てるし

 決めてもいいんじゃないかな~

前回殺された片寄、失踪扱いになってしまった

代わりにフリルが主演候補に

フリルは今をときめく大女優、そんな子を「長期間」撮影できる人脈ってホント凄い

またカミキ、余罪は相当なものか

死んだ事さえ表に出ない

思えばゴローだってそうでしたものね

高校帰りのルビー

ルビー『にゃーごろごろにゃー、にゃん?にゃにゃんにゃ!

猫に話しかけ、迷惑がられるルビー

単に猫好き

それともかなに思う所があり、鬱屈をネコチャンにぶつけていたんでしょうか?

ネコチャン!ネコチャン!!

お久しぶりです五反田監督

ルビー『ママのビデオレターくれたよね?

 懐かしい~♪

恥ずかしい時に、恥ずかしいおじさんと遭遇

五反田監督とは15歳の誕生日以来

当時アイのビデオレターを渡した

たぶん第1話ラストのあれ

アクアが彼の弟子同然だった頃が懐かしい

遺伝子の残酷

五反田『(こんなに美人に育つとは……)

あまりにアイにそっくりなルビーに動揺

アイはこのくらいで二人を生んだ

彼女こそぴったりだと?

彼女を主演にとこだわるようになったか

シスコンと弟子コン

五反田『アクアからDVDの話聞いてないのか!?

略『(全部まとめておっかぶるつもりか……

 シスコンが)

『(過保護にも程がある!)

監督は、ルビーの憎悪が空回りな事も理解

なんとか取り持とうとした様子

サンキューパッパ

アクアは復讐に、ルビーを巻き込むまいと腐心

だからと憎まれ役にまで

当初はシスコンって言われまくってましたな

ルビー『結局、誰も信用しちゃ駄目ってことなんだよね~?』

『誰もが皆、ウソをついているんだからっ

その言葉に、"本音のアイ"が重なった五反田

生前ウソのないアイを映像に残した

そのそっくりだと?

ルビーこそアイの「感情」を、本物の感情を再現できると思わせたのか

演技では出せない本物の感情だと?

回想 アイとの約束

アイ『私が持ってたら絶対に紛失するでしょう?

それもウソで、五反田にこそ託したかった?

自分は死ぬと予想してた?

アイは一体、どんな映像を残したのか

どうもビデオレターとは

アクアはルビーに渡さなかった

おそらくアイは、当時妊娠した経緯と「本当の願い」を二人に遺していた

アクアには妊娠「させる」側への思いを?

ルビーには「する」側への思いを?

死の直前、カミキに二人を会わせようとしてた

そこにどんな願いがあったのか

五反田監督の「推し」

鏑木P『五反田くんも大人なんだから理解してるでしょ!?

推しの子 3期 第33話 感想

略・アクア『(なんだかな……)

『(まああの人、たまたま映画の撮れるでっかい子供だからな?

 早く大人になってくれ)

ゴロー先生辛辣ゥ!!

監督、ルビーを主演に推し鏑木Pが猛反発

儲ける為にはフリル主演だと

でもそれは私欲でなく、出資してくれた人たちに返す「仁義」なんですね

借りた以上儲けて返す

いい作品を作りたい情熱の五反田

金を稼がねばと拝金の鏑木

おっさんずバトルはじまったな!!

可愛さならゴタンダの圧勝だぜ!

何も知らない星野兄妹

アクア『(ルビーあいつはまだ、母の真実を語る事は出来ない筈だ)

アクアはルビー主演に反対

その点ルビーは、アイの「本音」について解像度が低いから大丈夫だろうとタカをくくります

完全にフラグでは?

ルビー、何も知らず簡単なオーディション

以降「アイの映画」だと、知らないまま進行していきます

主演出来ない事もないのが問題

演技できないなら落とせる

そこそこ出来るから落とせないんですな

ヒトリニサセネーヨ!

日本は主演にオーディションしない

不知火フリル『(時々、自分の立ち位置に疑問を覚える事がある……)

他方、主演を要請されたフリルはルビーに相談

依頼に際し脚本を貰った

これはアイの映画だ、と

結果、おそらく彼女は「これはルビーがやるべきでは?」と動くようになったのか

その疑問がある限り、スッキリしない

だから疑問を晴らしたいんですね

自分の立ち位置への疑問

不知火フリル『有名タレントに対してオーディションなんて失礼千万!

『……って制作側も事務所側も考えてる

 別にそんなことはないのにね?

『私たちもコネや知名度じゃなくて

 実力で選んでほしいのに……

推しの子 第33話 感想

噂のフォークデュオ「チメイド」

フリルは常々、自分が作品のクオリティを落としているんじゃ?と疑問に思っていた

彼女は人気俳優

客寄せとして頼まれて演じる

役に合うかオーディションで試したりしない

だがもっと適した役者がいるのでは?

質を下げてるだけでは?

そんな疑問が付きまとうんですね

個人間オーディション

フリル『こういう公民館って使用料が意味わからんくらい安いんだよね

ルビー『へえ~、いくら?

フリル『2時間200円

ルビー『え

フリル『2時間で200円ッ!!

ルビー『意味わからんくらい安くない!?

見たまえ、血税が2時間200円のようだ!

そこでフリルは、ルビーと個人的にオーディションをしたいと提案

場所は公民館

異次元の安さ

これも業界あるあるなのか

いつもカネがないと言っている演劇人たち

こういうとこに助けられてるのね

もう一人の主演候補

推しの子 第3期 第33話 感想

ルビー『(気まずいよぉ……)

『(最近破局宣言出たばっかりだし……、でも一度は姉と呼んだ関係!

 うまく対応しないと!?)

我ら生まれ日は違えども、死す時は同じ日同じ時をと願った仲だと?

まさかの主演候補であかねも参戦

いつもと違い冷めた空気

視聴者はいつもアクア絡みで、彼を大好きなあかねの姿ばかり見て来たからか

だいぶダウナーな気配が新鮮

黒川あかねは推理する

あかね『放っておけば不知火さんにオファーが来るでしょ?

『こんなひっかきまわすような事をするのは……

 何か裏があるからでしょ?

あかねもまだ脚本を渡される立場じゃない

守秘義務から見せる事も無理

それもあって当初フリルの企みを邪推

ダウナーな空気は、また俳優同士での蹴落とし合いかと感じてたんでしょうか?

ですがアクアの復讐映画と推理?

これはアイの映画だと?

ならあかねも「ルビー推し」なんですかね

題材は「ウソの即興劇エチュード

オオカミ少年・フリル『最近は誰も信じてくれなくなったな~

 皆に構って欲しいなぁ……

『寂しいなぁ……

『……どうしたら、いいんだろう

そうだ! 本当のことを言えばみんな構ってくれるのかな!?

フリル、ウソが題材の即興劇で競おうと提案

見事オオカミ少年を演じ切りました

肝はおそらく「本音」

少年が、皆に構って欲しくてウソをついている寂しい子だと描いた事

その本音の涙で、皆を引き付けてみせた

それがここの「本当の感情」か

フリルは「脚本」を持ってる

フリル『私にしか出せない魅力があると思うので

 そのあたりも

 勘定に入れて欲しいかな?

勘定、まんまルビーの事を指してるのかね

彼女はアイを、構って欲しくてウソを吐く子だと感じ取ったんでしょうか?

それともカミキが?

アイは彼が、寂しがりやと解っていた?

そうスクリーンで描く事で、お前は理解者を殺したとカミキに突きつけたいのかね

生前、アイは子供達を会わせようともしていた

あれは彼の為だったんでしょうか?

不知火フリルは持っている

あかね『(思わず注視してしまう何か

 ケレン味がこの人にはある)

『(それは役者として大きな武器だ)

略『(……この役は、この映画は……!!)

ゲッターとは……、宇宙とは……!!

フリルの才能を感じ取るあかね

正攻法でルビーに勝ち目はない

なら、なぜルビーが呼ばれたかと推理したのか

答えはたった一つしかないか

また下手でも「役にぴったり」なら、技量を越えてより良い演技が出来ると描いてきた

幼い素人アクアが、プロのかなを上回ったように

思えばここへの布石だったのかね

不知火フリル『ねえルビー? 』

『ルビーにとって「ウソ」とはどういうもの……?

ですが今の焦点は、どんな即興劇をするのか

どうやってウソを表現するか?

ルビーの片目が、光に立ち返って次回へ

皆を引き付ける

彼女の「ウソ」は、自然にアイへと収束する?

次回、第33話

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【推しの子】第27話「コンプライアンス」
【推しの子】第28話「盲目」
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【推しの子】第32話「計画」
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