【推しの子】第32話 感想[嘘のないアイ]だからカミキは殺すのか 3期 ネタバレ

2026年4月3日

【推しの子】第3期 第32話「計画」感想

公式あらすじより引用

アイの嘘が、アクアのリークによって暴かれた。 それは世間の好奇心を煽ると同時に、多くの人の心を傷つける。 アイを深く想い続けるルビーも、また──

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第3期8話 真実と復讐、15年の嘘 始動

推しの子 第32話 感想

アイたち瞳に光を宿す天才、その死が喜び?

カミキヒカルの殺人動機が示唆へ

アイ殺しだけではないのか

同時に、彼もアイを崇めていたとも示唆

やはり完璧で究極のゲッターアイドル

そのアイの真意、映像として残っていたと判明

五反田監督はどんな「本物の想い」を見て、映像にしていたのでしょうか

最終章は映画作り

様々な劇を作ってきた本作の総決算か

天才殺し・カミキヒカル

即ちルビーとあかねも危ういと?

アクアは復讐の為に動くも

それが真実、ルビーを救う手段だとは因果

敵も味方も闇が深いオッサンだらけ

推しのオッサン始まったな!!

カミキ、被害者は数知れなかった

主演候補・天才俳優 片寄ゆらを殺害

その死に快感、アイへの想いを寄せたカミキ

そのカミキ、アクアそっくりかつ俳優を引退

アクア同様に才能の壁を悩み、恵まれた天才を殺す事に喜びを感じるパターン?

ただアイへの想いはやはり別格

アクアはどこまで人柄を把握?

本当に彼の計画でカミキは苦しむのか?

アクアの復讐「15年の嘘」始動

アクアの復讐手段とは、アイの死をモチーフにした映画を作る事

映画という形でカミキを糾弾?

この計画は、本来なら荒唐無稽なもの

しかし鏑木Pや劇団に監督

実現する人脈が何故か揃ってしまったと

どこか恣意的ですらある

元々転生なんてチートが起きてますし

要はアイが遺した真実

実はアイ、生前ドキュメントを撮っていた

久々すぎるアイ盛りだくさん

曰くウソのない本当のアイ

撮影に際し、本音を語っていたという

あの人を惹きつける目をやめ、アクア達のような闇深い目となるレベル

あの目こそ、アイの本質なのか

転生なのに遺伝しすぎてません……?

最後だけでも推しの子に

推しの子3期 第32話 感想

アクアとまた友人に戻れたかな

しかし彼の推しになる、という夢は断念

推せるのは今だけだ

そう茶化したも、彼女にとっても「これが最後なんだ」と思うと悲しい

ルビー、あかねを振り払ったアクア

ではかなは?

残り十秒で彼を落とすアイドルとなれるのか

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冒頭 ルビーとの決裂

アクア『必要なことだった、有馬にとって……、それに俺たちにとって

ルビー『私たちにとって……?

 どこがッ!?

後から思えば「15年目の嘘」の為か

アクア、自分達こそアイの子供と週刊誌に暴露

アイを推すルビーを激怒へ

ここ最近、手段を選ばなかったルビー

ですが汚い手は大人の独断場か

暴露は先々を見据えた布石だったんですね

もしアイが知ったら

アクア『きっとアイなら「あちゃー、ついにバレちゃったね♪」って笑うだろうよ

『アイは死んだんだ

『この情報は

 いま生きてる人間の為に使うべきだ

生きてる人間とは、ルビー自身も含むのですが…

アイの解像度で食い違う兄妹

ただ本来のルビーなら「確かに、ママならそう言ったかも」で済んだ気も

それだけセンシティブ

アクアが作る映画もそういう代物か

ルビー『変わったね』

『今までのアクアは、どんな時もアイが一番で、アイの為にいつもがむしゃらで……

 誰よりもママのことを大事にしてるから

 私は家族として

 絆みたいなものを感じてた

『でも、もうそういうフウには思ってないんでしょ

アクア『それは違う

ルビー『嘘つき!

『嘘つき、嘘つき、嘘つき、嘘つき、嘘つき…

 み~んな嘘つき!!

 私はもうアクアの事、家族だなんて思わないから

『さよなら、お兄ちゃん・・・・・

アクアに絶縁宣言を叩きつけたルビー

振り返ると眼が光っていた

責める際に言った「絆を感じてた」は、掛け値なしの本音だったのだと?

ですが絆を否定し、目が淀んでしまった

深く深く絶望した証か

ルビーの場合、目が輝くのは本来の人柄か

暗くなるのは絶望の証的な

疑似家族

ミヤコ『私も家族のつもりだったんだけどね?

アクア『事務所の社長ならこの状況を利用してみせろよ

実際、利用してみせたと

ルビーが出ていき、立ち聞きしてたミヤコもやんわりとアクアを諫めたものの

多分ミヤコ、社長としてはアクアと同意見

きっと相談だけはして欲しかった

それが悲しかったのでしょうか

アクア自室

アクア『必要な事なんだよ

『俺がいなくなった後も、お前がこの世界でやっていくためには』

アクア、暴露はルビーの為だとも明示

自分は消える覚悟

壱護社長のように社会的に消えるだけ?

それとも刺し違えるつもり……?

暴露からしばらく

かな『アクアが……、私を守ってくれたんだ

『或いはB小町そのものを守る為だったのかもしれない

 何か別の打算も

 あったのかもしれない

自分だけの為、と思うほど純真ではなかった

きっとこれら全部アクアの動機か

かな、アクアに救われたと理解

ルビーもミヤコと共に、状況を利用し知名度を上げた

笑顔一つで魅了

アクアも町行く人たちに声を掛けられるレベル

全てが「上手く」いっている

ルビーもかなも、アクアがこれを目的に暴露したと思っているのでしょう

でもそんな奇麗ごとじゃ終われないのね

すっかり知名度をあげたアクア

かな『最終的に

「母の想いに応える為に活動する子供達」という絶対的な真実が

 この話を美談として決着させた

後のフランクリン・ビダンである

アクア、相変わらずファンにも驚くほど不愛想

でも好意的に受け止められ大人気

やはり顔がいい

きっといくらでも世間的な成功を選べた

成功こそ正解、だが道を間違え

敢えて間違った道を選ん

あかねの言葉が改めて染みますね

苺プロ事務所 アクアと有馬かな

かな『ずっと、引きずってたのね

アクア『引きずってない

かな『嘘おっしゃい

『アンタ、自分が思うよりずっと繊細よ

初めてアクアとアイの関係を知り納得

アクアの心の傷を慮るかな

かなも母と疎遠

彼女の母は、天才子役という「立場を失った娘」にも興味を失くしてしまった

本作、親と子で傷付いた人があまりに多い

その点アイの愛は本当に深かった

かな『暴露の内容が大きすぎて、ぜんぜん割に合わないでしょ!』

『それとも……、他に何か……

アクア『お前が気にする事じゃない

自分への、特別な愛情だと言わせたいのか

言いよどむ先輩かわいい

実際アクア、かなに入れ込んでいるものの

その気持ちはなのか

そこに愛はあるんか?

アクア『お前は自分で思ってる百倍はチョロいんだから』

『これからは百倍気を付けろ』

ホントそれな

いつもアクアに手玉、そこが可愛さでもある

ですが今回「自分は大丈夫」と、監督の手中にハマっていくのは見てて本当に辛かった

チョロいヒロインという危うさ

そらアクアも見守りますわ

かな『遠くないうちにアイドルやめるわ』

略『最後まで精一杯やるつもり、だから……

推しの子3期 第32話 感想

『私のこと推すなら、今のうちよ?』

『言うでしょ

 アイドルは推せるうちに推せって♪

アクア『金言だな

そろそろ第三期 総集編が来る…ってコト!?

かな、悟りの境地ですね

今期はもがいて、苦しい目に遭った

でもやりたい事が一本化

アクアと距離を置き、彼の推しになるという「動機」も失くした

ようやくやりたい道に進める

前期で演劇が好きだと見つめ直したおかげか

アクアとかなの再構築

かなはアイドル引退も伝え、関係を再構築

ようやく普通に話せる関係に戻れた

もっともあかねと違い、アクアが破滅志向で動いている事は知らないまま

そのあかねはもう諦めてしまった

ルビーは絶縁状態

かなはアクアを止めることは出来るのか

釣り堀 激昂の壱護元社長

アクアの身勝手で無謀で最悪の計画

壱護元社長『よくもまあ俺の前に顔を出せたもんだな!

略・アクア『ただ殺すだけで

 済ませる訳がないんだよ

ルビー同様に、壱護元社長に激昂されるアクア

だがアクアは誘いに来たのか

復讐計画に手を貸してくれと

今期元社長は、ツテを活かして仕事を斡旋

あの能力が必要だと?

実現不可能だった計画

アクア『あの男にどう復讐すればいいのか

 どうすれば最も苦しむのか

『思いのたけをそのまま書いた

 最初の筋書きは

 まるでかんしゃくを起こしたガキの我がままみたいな

 身勝手で無謀な計画に過ぎなかった

『だけどアイの想いを知ったあの日から

『俺の手に理想のカードが揃ってきて

 奇跡でも起きなきゃ到底実現できるはずもなかったこの計画は完成して

 実現可能になってしまった

『なら、走るしかない

君は走るか? アクアは走る!

復讐自体はアイが死んだ幼少期立案

ですが到底不可能と思い、現実的な方向に練り直して忘れたはずのものでした

それが作中を通じて揃ってしまった

実現可能になってしまった

まるで神様のいたずら

元より本作、何故か転生した"チート"の物語

これも神様の意志って奴なのか?

アクア『アイの記事を表に出した時から、もう戻ることは許されないんだ!』

ルビーも元社長もアクアを許せないと思った

でも一番許せないのはアクア自身

あんな酷い事をした自分は、自分も破滅する「復讐」を遂げなきゃダメなんだと?

この間違った道を走る義務があるんだと?

あかねもそう解ってたのか

五反田スタジオ 企画書「15年の嘘」

五反田監督『約束を果たす時が、来たのかもな

今期放送前、キャッチコピーは「それは一つの企画書から始まった」でした

それはルビーが持ち込んだアレでなく

アクアの企画書だった

実に第一期以来、久々の子供部屋監督再出演

彼もアクアが必要とした要素だったのか

アクア幼少期 アイの映画出演時

アイ『アクアが人に懐くのが珍しくて♪ もしかして自分の父親だと思ってるのかも~♪

五反田『やめてくれよ

 結婚できない三十路にそれは刺さる!

【推しの子】第1話 感想[アイの本懐]ネタバレ

子は親に懐く、アイはそう思ってカミキに引き合わせようとしたんでしょうか

だとすればアイのカミキ観はかなり善良

第一話アイが映画に出演し、主役を喰う大活躍

その撮影中の一コマか

アクアがすっかり監督に懐いた

その珍しい光景の為か、アイもすっかり監督を信頼するようになったらしい

久々にめちゃくちゃアイが喋ってる……

監督の作品哲学

五反田監督『結局、本当の感情を映せてるかどうかだよ

『この作品で言うなら「美人になりたい」っていう欲望とコンプレックス

 展開の為に

 そこを取り繕ったりしちゃならねえ

『本物を撮る……、それだけだ

監督の哲学、本当の感情を撮る

であれば15年目の嘘は、どんな感情を「伝える」為のものなのか?

核はアクアの復讐

それを観客に伝え、私刑にする映画?

散々あったような炎上?

その一歩先を行く内容となるんでしょうか

完全に余談「本物を撮る」

ぶっちゃけ本漫画のラストは炎上しました

アニメで変えろなんて声もある程

でも先生的には「それが本物で、取りつくったりしちゃダメな部分」だったんでしょうか

もちろんこの台詞はただの創作

でもなんなくそう感じます

B小町のドキュメント映画

アイ『お願いお願い♪

五反田監督『だからダメだって!!

この後むちゃくちゃドキュメントを撮った

アイに気に入られ、映画撮影を頼まれてた監督

見事な即落ち2コマ

毎回こうした人間的な幼さがある監督

大人になりきれてない

創作界隈での実感なのでしょうか

五反田の後悔

推しの子 第32話 感想

五反田監督『俺は……

 あいつに手を差し伸べられる

 数少ない大人の一人だったかもしれないのに……

アイは本当の自分を、人としての汚さ・弱さを撮らせてくれたんでしょうか

だとすれば、監督は彼女を助ける事が出来た

彼女の弱さを支える事が出来た

でも出来なかった

それが彼の後悔なのか?

自分が思う程、大人でない監督

でもだからこそ、真摯なのかもしれません

ウソのないアイ

アイ『でもホントにいいの?』

五反田『うん?

アイ『ウソつきじゃない私を撮ってもきっと使えないし、カットになっちゃうよ?

『それでもいいなら……

『私もウソをつかない

『本物の私を撮ってください

実はアイは「素顔」を見せていた

監督が「本当を撮る」人だから、彼なら偽りない自分を残せると思ってくれたのか?

これこそアイが撮りたかったもの?

アイが伝えたかった本物?

この映画が、伝えたい本当の感情なのか?

企画書とプロデューサー

アクア『何故それが起きたのか? そして裏で何が起きていたのか

鏑木P『……アイ君か

アクア『そう、14年前に起きたアイドル殺傷事件をベースにした実録映画

略・鏑木P『下手したら色んなところから訴えられるよ?

アクアはあの鏑木Pに企画を持ち込み

15年の嘘、"一人のアイドル"がスターになりドームライブ直前に殺されるというもの

その裏、何が起きていたかを描くものだと

鏑木はパラパラ見て却下

あまりに「問題」が多すぎる

でもそのことが、作る二人が火を付けたのか

この人も実は大概制作バカ……?

アクア『裏取りは出来てる』

『これを語ったのはアイ本人だからな?

鏑木『……!!

アクア『そして、この脚本を書いたのは監督と他でもないアイの息子

 僕自身なんだから

鏑木P『……なるほど、そういう感じね

『五反田くんも僕も君に踊らされてる気がしなくもないけど……

 そういう事なら

 面白い事になるかもね

『すごく

あまりに問題作すぎ、大手では無理

大手は世間体に縛られる

自分にしか作れないのだと

それも裏付けが「本物」なら、相当に説得力がある代物になるのは間違いないから?

どんどん目が囚われていく鏑木

偶然アクアが掴んだ人脈

彼もとんでもない創作バカ

当初は儲け一本やりで、とてもこんな人には見えませんでした

でも彼がかなたちにチャンスを与えたのも確か

そういう「馬鹿」なんだと?

鏑木P『これは僕にしかプロデュースできない』

肝はアイ当人、アクアが裏付けだという事

二人が語れば「どんなウソだろうが、皆が信じるモノ」になるからでしょうか

ウソだろうが構わないものになる

観客の下衆で、好奇心の強いところを突ける

その面白さに惹かれたのか

最低で最悪の映画だからこそ?

また鏑木Pも、アイに面識があるから?

あの嘘まみれの子が、こんなことを語ったという衝撃があったから?

今日の勝負は並みじゃないぜ!

想定キャスト

鏑木P『候補は星野ルビー、MEMちょ、有馬かな

 鳴嶋メルト、不知火フリル、黒川あかね

 姫川大輝

『そして、星野アクア

想定はアクアの人脈オールスター!

この立派な人脈が自前

鏑木や五反田を含めた人脈を、アクアは「カードが揃った」と言ったんでしょうか

メルトくん!君も導かれし者だったか!!

五反田監督『主演、アイ役はどうする?』

鏑木P『とびっきりの売れっ子がいいよね~、まあ……、アテはあるかな

『片寄ゆらさん

鏑木が人脈を生かし、主演にと望んだ俳優

まさかの完全な新キャラ

ですが劇中、フリルより適任な若き大女優

無名時代に鏑木に仕事貰って助かったと

肝は、こうして「知名度のある俳優」が映画主演に選ばれるシステムについてか

特に漫画実写界隈だと嫌われがち

実写映画御用達みたいな方もいましたし

若き大女優の愚痴

ミキさん『天下の大女優さんがこんな風に飲んだくれてるなんてね♪

片寄ゆら『だって仕事でストレス溜まるんだも~ん

どしたん?話聞こか?

続いてゆら当人が、男相手に愚痴る姿が描写

相手は糸目のチャラ男

完全に裏切り

というか声の時点で「あっ……」って感じです

俺が!俺たちが!! 裏切り者だ!

会員制 まるちゃんバー

内装は蝶のはく製

蝶を美しいまま保存した剥製

これミキさんが出資したバーでは?

客寄せパンダはつらいよ

片寄ゆら『結局、私の知名度しか見られないカンジするしっ

ミキさん『そんなことないでしょ~?

『ゆらさん可愛いし、芝居もここまで花開くとは♪

収穫時だぜ

俳優だって知名度だけで呼ばれるのは辛い

この役が自分には向いてないと解る

でも知名度は大事

客を呼べる俳優が主演じゃなきゃ売れない

マーケティングゆえの配役

鏑木プロデューサーの面目躍如ですね

ゆら『星野ルビー、めちゃくちゃ注目されてない?』

言われて感情が動いたミキさん

ホントどんな感情?

ただの獲物候補?

でもアイへの特別視からすると……?

片寄ゆらの野望

片寄ゆら『大人の事情に巻き込まれない役者になりたい!

『いい作品に出まくって

 いつか、百年後も残る名作、その主演を張りたいの!

 出来るかなっ

ミキさん『あなたの才能は本物です

 それだけの価値がありますよっ

その目はアイ同様に光っていた

俳優・片寄さん、紛れもない本物でした

俳優として良い作品を作りたい

その実力、才能があった

ララライの団長が言ったようにアイ同様の、人の目を引く瞳を持ってたんですね

鏑木プロデューサーの眼力すげえ

ミキさん『くれぐれも、足元にお気をつけて』

後日、滑落し虫の息

『言ったでしょう? 足元に気を付けてって

片寄ゆら『人…、殺し……

しかし片寄、男に殺害

片寄は登山が好き

滑落して死亡

彼女が自発的に山に行ったのを、利用して証拠を残さず「殺害」したのか

相手の望みを、自分の望みに利用する

これぞ彼の手腕

悲しいかなアクア、ルビーが受け継いだもの

だからカミキヒカルは人を殺す 

カミキヒカル『ああ……、光が消えた……

 また一人、奪ってしまったよ……

男は変装を解き、カミキだと視聴者に明示

天才を殺すという快感

だからアイを殺したのか?

であればルビーも、あかねも危うい事になる

アクアの選択が正しかった証明か

カミキヒカル『アイ……!!』

ですがただの快楽じゃない

その喜びを、アイに捧げるかのよう

彼にとってもアイは、ただの獲物じゃない

人生を変えた人なのか

アイは彼と出会い、子を授かり「愛」を知った

では彼は何を得たのでしょうか

次回、第33話

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【推しの子】感想 2023年春

【推しの子】第1話「Mother and Children」
【推しの子】第2話「三つ目の選択肢」
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【推しの子】第4話「役者」
【推しの子】第5話「恋愛リアリティショー」
【推しの子】第6話「エゴサーチ」
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【推しの子】第7.5話「振り返り特番~【推しの子】は推せるときに推せ!~」
【推しの子】第8話「初めて」
【推しの子】第9話「B小町」
【推しの子】第10話「プレッシャー」
【推しの子】第11話「アイドル【最終回】」

【推しの子】2期 感想 2024年夏

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【推しの子】第13話「伝言ゲーム」
【推しの子】第14話「リライティング」
【推しの子】第15話「感情演技」
【推しの子】第16話「開幕」
【推しの子】第17話「成長」
【推しの子】第18話「太陽」
【推しの子】第19話「トリガー」
【推しの子】第20話「夢」
【推しの子】第20.5話「振り返り特番~【推しの子】は推せるときに推せ!~ Vol.2」
【推しの子】第21話「カイホウ」
【推しの子】第22話「自由」
【推しの子】第23話「再会」
【推しの子】第24話「願い【最終回】」

【推しの子】3期 感想 2026年冬

【推しの子】第25話「入れ込み」
【推しの子】第26話「打算」
【推しの子】第27話「コンプライアンス」
【推しの子】第28話「盲目」
【推しの子】第29話「営業」
【推しの子】第30話「アイドルと恋愛」
【推しの子】第31話「決裂」
【推しの子】第32話「計画」
【推しの子】第33話「拝金と情熱」
【推しの子】第34話「個人間オーディション」
【推しの子】第35話「それが始まり【最終回】」

2026年4月3日【推しの子】2026年冬アニメ,【推しの子】

Posted by 管理人