【プレバン11時】「MG AGE-1 2号機」「MG ガンダムAGE-2 特務隊仕様」他二点再販 “ラーガンのガンダム”が久々再販へ
プレバン 2026年4月9日(木) 11時
今月再販のMG ガンダムAGE-1とAGE-2
併せてか別カラー版が再販へ
店頭再販の為に引っ張り出した金型を、そのままスライドして使ってると思われるものの
それでも四カ月かかるものなんですな
MG 1/100 ガンダムAGE-1 2号機 【再販】
月刊「ホビージャパン」の公式外伝「機動戦士ガンダムAGE?UNKNOWN SOLDIERS?」で展開されたMS、‘ガンダムAGE-1 2号機
アサルトジャケット’の素体となるMSとして、‘ガンダムAGE-1 2号機’をマスターグレードで商品化。
完成度と作りやすさ、アクション性能を追求したMS本体は、成形色カラーを全色変更。
特徴的な胸部パーツは新規造形で再現。
メカデザイナー海老川兼武氏デザインの新規マーキングシール付属。
価格 4,290円(税込)
予約受付開始 2026年4月9日(木) 11時
発送日 2026年8月発送予定
外伝登場、AGEシステムに頼らない「新装備」開発に向けた試作機
まだAGE-1が現役の頃に制作
なのでAGEシステム未搭載
色から解る通り、量産機アデルの原型
本機では換装ではなく、増加装備による性能向上をするテストも行われました
後のフルグランサにも繋がる実験機
後にラーガン搭乗で実戦配備
元々ガンダムのパイロット候補だったラーガン
待望の機体だった訳ですね
MG 1/100 ガンダムAGE-2ノーマル 特務隊仕様 【再販】
「機動戦士ガンダムAGE」より、ガンダムAGE-2ノーマル 特務隊仕様をマスターグレードで商品化。
設定カラーを成形色で再現。ニュアンスの異なる3色の白系の成形色を使用し、リアリティ溢れるこだわりの仕上がり。
メカデザイナー海老川兼武氏デザインの新規マーキングシール付属。
価格 5,280円(税込)
予約受付開始 2026年4月9日(木) 11時
発送日 2026年8月発送予定
こちらは本編で印象的な活躍をした姿
アセムが恩師ウルフを継承
パーソナルカラーを引き継ぎ一話のみ活躍
その鮮烈な戦いは、敵だったゼイダルス共々わずかな出番ながらインパクト抜群
以降も消息を絶つまでこの姿
HG版と違うマーキングも大きな魅力か
RG 1/144 ガンダムアストレイ レッドドラゴン【3次:2026年7月発送】
『機動戦士ガンダム SEED DESTINY ASTRAY R』より、「ガンダムアストレイ レッドドラゴン」がリアルグレードで登場。
カレトヴルッフやフライトユニット、ドライグヘッドなどを新規造形で再現。
リアルグレードオリジナルの武器形態にも組み換え可能。
価格 4,950円(税込)
予約受付開始 2026年4月9日(木) 11時
発送日 2026年7月発送予定
コイツとDセカンドは、予約続行中だったキットを再予約の形に改めた格好か
当時のレッドフレーム最強形態
もっともその後も様々な技術を吸収
ロウが続々技術投入し発展中
特にFREEDOMに合わせて、遂にフレーム素材自体の刷新に踏み切ったんだそうな
狙いはジャンク屋向け自衛用MS開発
混乱が続き、自衛用MSも新たなステージへ
HG 1/144 Dガンダムセカンド【2次:2026年7月発送】
コミック『ダブルフェイク アンダー・ザ・ガンダム』よりアラハスによって戦闘用に改修されたDガンダムファースト、「Dガンダムセカンド」がHGで初立体化!
チューンナップされたスラスターや戦闘用に追加された武装を余すことなく再現。
価格 3,080円(税込)
予約受付開始 2026年4月9日(木) 11時
発送日 2026年7月発送予定
宇宙世紀の異端児、元作業機が再販
その可能性を高く評価され、劇中で戦闘用として改良を受けた姿
それもファクトリーシップ、現場で開発作業が行える特殊艦との交流あっての事
そんな特殊艦だけにひと際注目されました
技術者的に面白い設計だったらしい
各部がしっかり装甲され防御力向上
当然基礎スペックも底上げされています















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