【プレバン11時】「HGUC ドム・トローペンUC」「HG ドラッツェUC」「HG ジムIIIUC」動く戦争博物館ユニコーンカラーVer.三種が一斉再販へ
プレバン2026年4月23日(木) 11時
逆シャア三年後が舞台、ガンダムUCから
当時既に旧式化してた機体が再販
それぞれ元作品機体から一部変更
HG 1/144 ジムIII (ユニコーンデザートカラーVer.)【再販】
『機動戦士ガンダムUC(ユニコーン)』より、HG ジムIII(ユニコーンデザートカラーVer.)が登場!
膝部、背面腰部/足首、シールド外装は新規パーツで、劇中登場の形状を徹底訴求
価格 1,980円(税込)
予約受付開始 2026年4月23日(木) 11時
発送日 2026年7月発送予定
何気に新規パーツが結構ある地上機
地上は紛争が激減し旧式機のまま
IIIならまだ新しい機体の部類
連邦首都ダカール、辺境トリントン基地で登場
共に環境悪化により砂漠化
特にダカールは、連邦議員に「環境悪化を自覚させる」為に敢えて首都に選ばれた地です
理想主義者だったリディの父が、若い頃に主導して移転させました
UCでは首都機能が再移転し空前の発展
発展と環境汚染を象徴する都市となっています
HG 1/144 ドム・トローペン(ユニコーンVer.)【再販】
『機動戦士ガンダムUC』に登場する、トリントン基地を襲撃したジオン公国軍の重MS“ドム・トローペン”
“ハンド・グレネード”装備時を再現した、新規造形のハンドパーツが付属。
UC登場時の特徴的なモノアイカラー(ピンク)を、再現するホイルシールが付属。
価格 2,310円(税込)
予約受付開始 2026年4月23日(木) 11時
発送日 2026年7月発送予定
U.C.0083、戦後「既に旧式化した残党機体」として登場した砂漠戦仕様
更に13年経ち本格的に老朽化
鮮やかな戦いっぷりで活躍
しかしガンダムUC原作の描写からすると、これが最期と覚悟しての参戦だったと思われます
当時既に地上ジオン軍は、もう活動を終えようと「店じまい」入っていたとされます
使える機体は反連邦組織エグムに売却
エグムでさえ引き取らなかった機体の一つか
しかしジンネマンの呼びかけで、最期に一花咲かせようと地球各地から参戦
本機もその一つだったとみられます
HG 1/144 ドラッツェ(ユニコーンVer.) 【再販】
“袖付き”の特徴を、新規パーツと成形色で忠実に再現!!機動戦士ガンダムUCの設定を完全再現したドラッツェが登場!
劇中に登場のM.S.を揃えて、ユニコーンの世界観を堪能しよう!
価格 2,640円(税込)
予約受付開始 2026年4月23日(木) 11時
発送日 2026年7月発送予定
同じく0083で登場した再利用機
既に旧式化したザクに、同じく旧式の爆撃機を推進器としてくっつけて加速力を増した機体
既に骨董品ながら「貴重な機体だから」と、パラオでは大事にされていました
また機体自体アクシズで改良
大きなガトリングは、むしろ「強力なセンサーを後付けする」のが狙い
起動するとセンサー半径が跳ね上がります
この技術はガザC由来
その為かカラーリングもガザC同様に
なお当のガザCは、袖付き仕様では緑に塗り替えられてしまっています
それでも敢えてガザCカラー
一説には整備兵のこだわりだったとか







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