惚れ魔女 第1話 感想[騎士と怒りと片思い]魔女は嘘を吐けない ネタバレ どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。
どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。第1話「魔女と失恋の惚れ薬」感想
INTRODUCTION
「惚れ薬を作ってほしい」湖に住む魔女ロゼは、密かに想いを寄せていた騎士ハリージュから、その一言を告げられる。彼が想っているのは、自分ではない誰か――その現実に、ロゼは失恋する。それでも彼の依頼を断れず、惚れ薬が完成するまでの間だけでも一緒にいられたらと、切ない想いを胸に日々を重ねていくロゼ。叶わぬ恋だとわかっていても、想いは消せない。これは、不器用な引きこもり魔女×世話焼きな生真面目騎士。惚れ薬をきっかけに紡がれる、切ない恋物語。 ©六つ花えいこ/双葉社・惚れ魔女製作委員会
公式あらすじより引用
湖の小島で薬を作りながら暮らす魔女・ロゼのもとに、エリート騎士のハリージュがやってくる。彼の求めているものが惚れ薬と知り、密かにショックを受けるロゼ。ハリージュはロゼがずっと片思いしている相手だった……。
dアニメストア(同Amazon支店)毎週月曜 22:00 配信
ABEMAでは10日より配信
✦ 10月5日(月)より放送開始 ✦
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『どうも、好きな人に惚れ薬を
依頼された魔女です。』
⊹ ⊹ ⊹ ⊹ ⊹ ⊹ ⊹ ⊹ ⊹ ⊹ ⊹ ⊹ ⊹ ⊹🏺メインビジュアル&メインPV解禁
🏺放送&配信情報解禁
🏺追加キャラクター&キャスト情報解禁… pic.twitter.com/TGri5QABxk— TVアニメ「どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。」公式 (@horemajo_anime) September 14, 2026
✦ノンクレジットOP映像公開✦
─── 🏺 ⋆⁺₊✧ ───
センチミリメンタル
「かなわない、」
───────────オープニング主題歌とともに
鮮やかに彩られる『惚れ魔女』の世界観を
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— TVアニメ「どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。」公式 (@horemajo_anime) October 5, 2026
✦ノンクレジットED映像公開✦
─── 🏺 ⋆⁺₊✧ ───
レイニ
「まだ嘘にならない」
───────────エンディング主題歌とともに
しっとりと紡がれる『惚れ魔女』の世界観を
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— TVアニメ「どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。」公式 (@horemajo_anime) October 5, 2026
片思いの終わりと始まり
タイトルにたがわぬ陰気さが不憫
陰気も仕方ない偏見に苦しむ魔女
魔女というかもはや喪女
彼女に振り回され怒るイケメンの物語か
ハリージュ殿もだいぶ不憫
彼が惚れ薬を欲しい理由はまだ不明
意中の相手はいなさげ
とすると家を継ぐ為、必要に迫られてというパターンなんでしょうか?
二人にはそれぞれ見守る小姑な男達も
見守りたい枯れっぷり!!
春が来て欲しい秋アニメだった!!
魔女はひたすら鬱々とする
失恋しひたすら思い悩む初回
もっとも立場を悪用し振り回すのも、振り回されるのも見てて笑ってしまうラブコメ
なんとも楽しいラブコメだ!!
ロゼの悩みっぷりもコミカル
髪色的にどこかゆるキャンっぽさもありますね
CV阿座上はキャンプ好きですし
魔女ロゼ、少しでも彼と居たいあまり「薬の素材」を小出しにして牛歩作戦に
その牛歩っぷりにハリージュ激怒
元々効率、合理的な青年らしい
おかげで余計に苛々
ただ素材探しが転じて、妙に童心に返ってあれこれするのを楽しんでいる様子
おもしれー男じゃったか!!
楽しんでいるなら何よりです
魔女が騎士に恋した理由
ロゼは魔女の特性上から引きこもり
祖母の死後にやむなく外出し、魔女が偏見に晒されている事を「噂」として知ってしまいます
際しその偏見をハリージュが両断
心を救われた
結果恋に落ち、四年も片思いしてたそうな
実るはずのない片思いだったんですね
この手は、実はロゼ当人を好きだったなど「両片思い」がパターンでもあるものの
どうもそうではない様子
当時も彼がロゼに気付いた風はなく
またロゼはほぼ外出してない様子
そもハリージュに恋してる様子が皆無
これまた枯れたイケメンなのか
まさか自分で飲む為に欲しいのか?
冒頭 魔女が孤立する理由
ロゼ『魔女は嘘を吐けない』
『それゆえ魔女は人と離れ、別の生き物として暮らしてきた』
『魔女である母から生まれたので
私も生まれた時から
魔女だった』
本作の魔女は血統、生まれつきのもの
能力ゆえか“縛り"がある
それゆえ孤立せざるをえないのだと
主人公ロゼはウソをつけない
どうやって切り抜けるかも注目ですね
ただでさえ口下手なのに!!
人里離れて自給自足
『王都の外れに位置する森の奥深く……』
独りで生きてるため生活も雑になり、レタスを育てて生で齧っている主人公
なんというか生活が手抜き
なんだか生々しいですね
生野菜を齧って済ます生活感
魔女の呼び鈴
ロゼ『庵を訪れる者は
たいてい魔女の秘薬を求めてやってくる』
『どこか後ろ暗いものを求めるのだから
身分を隠したがる
訳ありな人ばかりだ……』
魔女の小屋は、湖の島にポツンと存在
舟を使わないと来れない
なので桟橋に誰か来ると、呼び鈴が自動で鳴るようになってるそうな
マンションのインターホンかな?
レタスを齧りながら応対したものの
騎士ハリージュ『失礼する
湖の魔女殿のお宅で間違いないだろうか?』
ロゼ『はぁ……』
『湖の、良き魔女の庵です』
健気に訂正していくロゼ
来訪者は彼女が片思いしてる青年!!
こそこそとレタスを隠すロゼ
気恥ずかしげ
蘇った!女心が蘇った!!
タイトル回収
ハリージュ『惚れ薬を作って欲しい』
しかしその要望は、好きな人がいる証
自分は失恋したって事!!
もっとも誤解の線もありますが……?
ハリージュ『!?』
ショックのあまり堂々とレタスを齧るロゼ
レタスを齧って落ち着くんだ!!
シュール過ぎて心を掴まれる仕草でしたわ
好きな人の前でレタスを齧る女!!
薬の材料
ロゼ『あいにくと惚れ薬は現在品切れしておりまして』
ハリージュ『なら、作れるのだな?』
ロゼ『!!』
おっと言質を取られてしまった!!
当初は断ろうとしたも、なら材料を調達してくると食い下がられてしまうロゼ
魔女はウソはつけないから
そこで彼女、調達要請メモを書き換えた
どう書き換えたのか?
と、気になるところでオープニングへ
話の切り方がうまい!!
ロゼ『こうして……』
『魔女は惚れ薬によって失恋した』
まるで落命の如く落ちていく流れ星
魔女の失恋
薬が無ければ失恋を知らずに済んだからか
彼女は人里離れて暮らしている
街に行かない
だから本来、知る由もなかったんですね
知って始まる未練の恋だった!!
OP「かなわない、」
終わってみると、彼女が恋に落ちた場面が盛り込まれていたんだななOP
やはり彼と両想いに
しかし消えていく
単にロゼの妄想か
それとも一度恋が実り、そして引き離されてしまうからなのか
恋敵らしい女性も演出
ロゼと対照的に凛々しい人なのか?
ハリージュの婚約者?
ラストシーンはもちろんキス
♪ 構わない それでもいい 君といられるなら♪
叶わない 恋でもいい
せめてもう少しだけ
しかし今度はロゼの方が消えてしまうラスト
最期の山場は彼が好意を持つも、ロゼの方が姿を消してしまうんでしょうか?
鍵を握るのは惚れ薬?
魔女と騎士の新しい日常
ロゼ『……こんなことしても意味ないのに』
ある夜誰かが桟橋に現れた
彼を視認し、いそいそもさもさ身支度するロゼ
軽いパニックが可愛い
からの、いかにも出来る魔女風に演技
ロゼ得意の魔女ムーブ!!
無駄にキリッとしていくじゃねえか!!
魔女の秘薬
ハリージュ『魔女殿は
その……
こんなところで薬を作っているのか?』
来訪して素材を渡し、汚部屋すぎる魔女の庵に何か言いたげ
こんな汚部屋で作った薬を飲むのか?
もっと奇麗に出来ないかと?
ロゼを「女と見れない」感じでしょうか
騎士、怒りの理由
ロゼ『次は……』
ハリージュ『まだあるのか!?』
『これで何度目だ!?』
『断崖絶壁にしか咲かない花の花粉!
天から最初に落ちて来る雫!!
どえらい悲鳴を上げる薬草の根!!』
物静かそうなハリージュがキレた!!
キレるのこの人!?
実は冒頭からすでに結構な時間が経過
あれから毎回、毎度一つだけ素材を提示し往復させているらしい
そらキレるわ
うんうんこれはロゼがMAX悪いね
何度も何度も何度も!
ハリージュ『……大声を出して悪かった』
しかし、縮こまるロゼに罪悪感のハリージュ
人がいい
このイケメン人がいい
何言ってんだこの魔女
ロゼ『いえ、眩しくて』
ハリージュ『は』
ロゼ『お客様、顔が良いから』
一方ロゼ、彼のイケメンっぷりを堪能していた
自ら好感度を下げるスタイル
人付き合い下手
また魔女は「ウソを吐けない」からか
誤魔化すのが下手
なおハリージュ、こう見えて口が悪いそうな
魔女と牛歩
ロゼ『(私がずっと前、勝手に一目惚れしただけ……
ただそれだけ)』
もちろん理由は、彼の事が好きだから
少しでも彼と居たくて、つい牛歩で事を進めていたという訳
それで嫌われたら元も子もないものの
とっくに失恋済み
もう何も怖くない!怖くはない!!
ブチ切れながらも通うしかない男
ハリージュ『仕方ないか……』
ロゼ『(そこまでして振り向かせたい相手なんだ……)』
勝手にダメージを受けてしまうロゼ
製法は彼女しか知らないから、言うとおりにするしかないハリージュ
また既に結構な手間をかけている
今さらやめられない
いわゆるコンコルド効果って奴ですな
一度始めた投資は終われねぇんだ
あまりに不毛な恋物語
ハリージュ『はぁ……』
ロゼ『次にため息を吐くときは、ぜひ教えてください!!』
ハリージュ『はぁ?』
ロゼ『美しい男のため息は薬の材料になりますから!』
ハリージュ『絶対に言うものか!?』
ホントに薬? 個人的に欲しいだけじゃない?
ウソは吐けないからマジなのか
キレさせ嫌われていくロゼ
しかしそれ以外に方法を知らない
そもそも魔女自体が孤立し、人付き合いが苦手になるのは仕方ない
彼女自身の性格のせいでもあるでしょうが
悪い意味で記憶に残りつつあるロゼ
だがそれでもいい
他にやりようを知らないからか
根本的に人付き合い下手
学ぶ機会がなかったというか……
騎士団詰め所 意外な見解
ハリージュ『一晩中キリギリスを追いかけていたからな』
ゲオネス『キリギリス……?』
ハリージュ『輪切りの玉ねぎを吊るして喰いついたところを引くんだが
コツを掴むまで大変でな?』
『なかなか奥が深い』
場面代わって騎士ハリージュの日常
案外「採取」を楽しんでいて、視聴者としてはなんだか嬉しくなるワンシーン
おもしれー男!
良かった彼も楽しんでいたんだ!!
枯れた男、呆れる同僚
ゲオネス『ハリージュ、お前が追うべきものはな……?』
『幸福だよ』
哲学かな?
何やってんだと呆れていた同僚ゲオネス
彼、ハリージュに彼女を作れと激励
おかんか!
あまりに枯れた彼を心配してる様子
とすると、ハリージュに「惚れさせたい相手がいる」というのは誤解なのか?
もちろん密かに想ってるだけかもですが
おかんの如く勧める同僚
ゲオネス『誰か良い人いないのか?』
ハリージュ『実家に帰った時の親か!』
あまりに枯れたハリージュを心配してる様子
また穿って考えるなら
ハリージュは実家に結婚をせがまれている
その解決策として、惚れ薬を用意したって所なんでしょうか
いっそ自分で飲む為にか?
ハリージュ『ないな?』
ゲオネス『だよな~』
ハリージュ『…………ないなぁ』
と、彼女がいる湖を見て微笑むハリージュ
いい反応でしたね……
とまれ騎士は忙しく、相手すらいない
恋愛とは縁がない
そもハリージュ、その気自体がない
なのに惚れ薬を求める理由とは?
ロゼの保護者、魔女が生活できる理由
ティエン『やあロゼ♪』
魔女の庵に夜でなく黄昏時に来訪者
誰かと思えば商人ティエン
先代から懇意にし、彼が「薬」を売ってくれるおかげで生活できていると
彼がいなけりゃ生活できないじゃん!!
しかしロゼ、典型的な内弁慶
彼への対応が雑
もちろん彼が強欲で、世間知らずのロゼを騙している可能性も無いわけではない
状況的にはその方がありそう
ですが真っ当に取引してくれてる様子
やだこの商人、神様か何か?
唐揚げの神様かい?
ロゼの商品
ティエン『こすると温かくなる薬に
髪に塗ってしばらく放置すると若返る薬
それにガンコな鍋汚れを落とす薬……
うん確かに』
『いい色合い!』
『さすがだねぇロゼ』
魔女の秘薬、普段使いの薬の二種を売っていた
ティエンは彼女の薬を高く評価し、かつ売りやすいよう助言までしてくれていました
もはや親代わりといった感じ
そのせいかロゼは対応が雑
ですが彼のありがたさは、魔女への世評を考えると特異とさえ言えるもの
彼がいなければ悲惨
騙され酷い目にあってたに違いない
ティエンの勧める製品開発
ティエン『今の時代、これだけの力を持つ魔女はそういない』
『ロゼはもっと
自信を持っていいと思うよ?』
血統限定ゆえ魔女はどんどん減っていらしい
人里を離れて暮らすならなおさらか
ティエンは一般家庭向けに販売
高価な魔女の秘薬より、普通に役立つ薬を作ってくれと依頼へ
或いはこれも「迫害」の為?
魔女の薬は迫害ゆえ売れにくいのか?
特に上流階級だと?
魔女と薬瓶
ティエン『最近よく売れる「デートの前に首に振りかける薬」があるだろう?』
いわゆる香水なんかも作ってるのか
そこでティエン、奇麗な薬瓶で「より高く売ろう」とアイデア提供
しかしロゼ、あまり乗り気でなく
つくづく職人気質
ロゼは商売っ気がない
悪い商人から見れば格好のカモ
ティエンにもっと感謝して!敬ってあげて!!
ロゼが「迫害」を知った日
回想・ロゼ『材料が尽きてしまい
初めて王都を訪れた時の事……』
回想、四年前に祖母が死んで街に出た
奇麗で人が多い街に圧倒
仕入れの為に仕方なく行ったも、場違いすぎて苦しくなってしまうロゼ
やはりティエンが要
彼がいなければ今ごろ以下略ですよ
酒場で魔女、祖母の死が噂に
町人『これで安心だわな~』
ロゼ『(安心?どうして?)』
町人『魔女が来るってだけで不安だったしなあ』
町人『向こうも人目は避けてたようだけど……』
町人『悪いことしてる自覚はあったんでしょ?』
死んだ祖母は邪推されていた
嫌な顔されるから避け、避けたら「悪い事してるからだ」と決めつけられた
当初、単に魔女への誤解だろうと困惑
やがて偏見、迫害を知り絶望へ
世間は魔女が長命で、人に害をなすものだと信じられていた
これまでは祖母が耐えてくれていた
世間の悪意を初めて知った
極論、何か悪いことがあれば「魔女のせいだろう」という事になってたらしい
これが魔女の秘薬が売れにくい一番の理由?
彼女が騎士に恋した理由
ハリージュ『人が死んで安心したとは胸糞が悪い』
世間に唾棄したのがハリージュ!! ポイズン!!
ロゼは彼に心を救われた
以来恋に落ちたと
なるほど納得
口の悪い彼に恋をしたのか
ハリージュ『俺なら、自分が死んだことを喜ぶような奴は呪ってやるが……』
『彼女が良き魔女である事を祈るんだな!!』
皆、魔女が死んで良かったと笑っていたものの
そいつが悪い奴なら意趣返しされる
そうならない意味を、よく考えてみるべきだと
なんとも趣深い罵倒
彼の目に、ロゼは救われたのか
ただハリージュも何故?
単に性格ゆえか?
勝手な決めつけに腹が立って言ったのか
それとも彼が、元々「魔女」に好意を持ってたからこんな事を言ったのか?
現状はそんな気配はない
でも過去、薬に救われたケースとか?
真昼間の来訪
ロゼ『その日、私は恋に落ちた
決して手が届くことのない相手だと解っていたけれど……』
回想という寝落ちから目覚めたロゼ
ですが来訪でなくただの鹿
桟橋に鹿が近付いて起こされた
そこで驚いて裾を踏み、マントを洗う羽目になってしまったロゼ
洗濯の魔法とかはないらしい
呼び鈴が「魔法」ではありますけれども
つい魔が差して
ロゼ『別に他意はない……』
ついつい薬を使い、着飾ってしまうロゼ
どうせ無意味
こんなことしても彼が振りむくことはないなんてわかっているのに
それでもやっちゃうのが乙女心ですな
魔女と失恋の惚れ薬
咀嚼してるだけなのにニヤニヤしてるように見える鹿!!#惚れ魔女 pic.twitter.com/IgGAb6ys8t
— さよなき (@a_tranquil_time) October 5, 2026
ロゼ『鐘の音がするたびに
胸が高鳴って……
そして怯える
けれどハリージュ様は私に会いにくるわけではない』
『魔女に会いに来るのだ』
『もっときちんと私がそれを理解しなければならない
そんなのとっくに解ってる』
『こんな思い、届かなくても、いいのに
いいって言いたいのに
言えれば良かったのに』
『私は自分にさえ嘘を吐けない』
どうせ失恋したのに、何をやっているのか
馬鹿馬鹿しくなり湖に身を投げるロゼ
この恋は叶わない
実際ハリージュは迷惑、ロゼは迷惑かけてるだけで好意を持たれるはずもなく
ここからどうやって恋となるやら
まず「誤解」を解くところから?
次回、第2話
本作は予告、サブタイ表示はいっさい無い様子
ラストはEDが流れてそのまま終幕
或いは初回だけ特殊か?
とまれ作画良好、コミカルで楽しい
何よりハリージュの動機が謎
先が気になる構成が楽しいですね
次回、第2話










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