【プレバン11時】「HGUC ガンダム7号機」「RG アストレイレッドドラゴン」未完のガンダムが再販へ

プレバン2025年12月17日(水) 11時

RG 1/144 ガンダムアストレイ レッドドラゴン【2次:2026年5月発送】

RG ガンダムアストレイ レッドドラゴン

『機動戦士ガンダム SEED DESTINY ASTRAY R』より、「ガンダムアストレイ レッドドラゴン」がリアルグレードで登場。
カレトヴルッフやフライトユニット、ドライグヘッドなどを新規造形で再現。
リアルグレードオリジナルの武器形態にも組み換え可能。

価格 4,950円(税込)
予約受付開始 2025年12月17日(水) 11時
発送日 2026年5月発送予定

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ガンダムSEED DESTINY同時期を描く外伝機

当時模型誌ホビージャパン企画向けに設定

同誌にカレトヴルッフが付属へ

後年、HG版はガンダムベース限定商品

SEED外伝主人公ジャンク屋ロウが制作・販売した「多機能工具」カレトヴルッフをフル装備

その機能をフルに活かす頭部に換装した姿

技術マニアのロウらしく多機能すぎる機体

当時“最強”のレッドフレーム

同作ライバルはダブルブイと名乗る男でした

HG 1/144 ガンダム7号機【3次:2026年4月発送】

HGUC ガンダム7号機

『機動戦士ガンダム戦記』より「ファントムスイープ隊」の隊長「ユーグ・クーロ」大尉が駆るセカンドロット最後の機体、
ガンダム7号機がHGにて完全新規造形で立体化。ポージングの幅を広げる上腕部の可動と脚部の連動機構を搭載。

価格 2,200円(税込)
予約受付開始 2025年12月17日(水) 11時
発送日 2026年4月発送予定

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大戦期に未完、U.C.0081のジオン残党テロで実戦投入となった本編ガンダムの系列機

本編でアムロが乗った機体と別、地上で量産機ジムの開発母体となっていた“セカンドロット”

セカンドロット機体はジム完成後に再設計

中でも7号機は未完で大戦終結へ

戦後の軍縮もありU.C.0081でも未完成

当初はガンダムと同じ大河原氏がデザイン

その後ゲーム主役機としてカトキ氏リファイン

リファイン版からのキット化

NT-1とフルアーマーを経て開発

7号機はNT-1 アレックスと同じオーガスタ研

同じくマグネット・コーティング対応

加えてフルアーマーガンダムが反映され、最初から増加装備を前提として再設計されました

その点RX-81 ジーライン計画と同じ流れ

結果似た要素を持つ機体となっています

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