【プレバン11時】「MG マラサイUC」「MG ズゴックUC」「MG ザク・キャノンUC」”動く戦争博物館”ユニコーンカラーVer.三種再販へ
プレバン 2026年4月14日(火) 11時
宇宙世紀0096、ガンダムUCで「動く戦争博物館かよ!?」と困惑された残党軍機が再販へ
彼らは袖付きでなく、地球残留の残党軍
原作での二つのエピソードを統合
元はイスラム教徒の蜂起もテーマ
ヤバすぎて映像化できなかったのかも
問題は資金と闘争心の萎え
機体整備さえおぼつかない状態に
そこでそこそこの機体は、反連邦組織エグム(エゥーゴから分派した過激派)に譲渡
そのままアースノイドと同化し、武器を捨てようとしていたところでした
たとえばカークス司令の副官は、現地で妻をめとり子供も生まれたところ
しかしジンネマンの打診により蜂起へ
MG 1/100 マラサイ(ユニコーンカラーVer.)【再販】
MGマラサイが『機動戦士ガンダムUC』に登場する仕様で登場!同作品に登場時の武装、‘フェダーイン・ライフル’と‘海ヘビ’が新規型で付属
価格 5,280円(税込)
予約受付開始 2026年4月14日(火) 11時
発送日 2026年7月発送予定
残党軍では別格に新しい第2世代MS
第2世代とはグリプス戦役、Zの頃に総体的に発展を遂げたモビルスーツのことです
マラサイは連邦特殊部隊ティターンズ量産機
元は対ティタ用に、反連邦組織エゥーゴ量産機として開発されていたもの
しかし開発元アナハイム社が、ティタに睨まれた為「政治的判断」によって譲渡しました
元はハイザックの上位機種
なのでジオン残党にとても愛されたとか
ハイザックは旧式化した残党鎮圧用に開発された為、コストや汎用性にこだわって開発
その為試作時から大幅にスペックダウン
対し性能向上し、新技術を積極的導入
ハイザックより段違いに強力に
なおハイザックは大量生産された為、戦後余って「ジオン共和国」に押し付けられました
ガンダムUC原作で活躍
そのエピソードはUCアニメではカット
MG 1/100 ズゴック(ユニコーンカラーVer.)【再販】
マスターグレードシリーズから、『機動戦士ガンダムUC』登場MS、続々発売!MG ズゴックを、『機動戦士ガンダムUC』劇中に登場するカラーで商品化。
印象的な腕部のライン再現用のホイルシ-ル付属!
価格 3,960円(税込)
予約受付開始 2026年4月14日(火) 11時
発送日 2026年7月発送予定
言わずと知れたU.C.0079の傑作機
対し連邦は海で張り合うのを放棄
水中用MSにコストを割かず、U.C.0096でもズゴックは水陸両用としては十分高性能
もっともU.C.0087期、連邦特殊部隊ティターンズは意欲的に水陸両用機を設計
しかし同組織は瓦解
結局連邦はアクアジム改良を軸としました
連邦海軍は他軍以上に、雇用維持目的で形骸化してしまったと描写
何せ敵がいない
有能な若手兵が悩む姿が描写へ
MG 1/100 ザク・キャノン(ユニコーンカラーVer.)【再販】
マスターグレードシリーズから、『機動戦士ガンダムUC』登場MS、続々発売!劇中登場イメージを成形色で徹底再現!!フレキシブルな可動が特徴のVer.2.0を素体に、
価格 5,610円(税込)
予約受付開始 2026年4月14日(火) 11時
発送日 2026年7月発送予定
原作小説ではカークス司令副官が搭乗
古すぎてエグムにも引き取り拒否され、ザクIと共に消えようとしたところを戦列復帰
アニメでは特に描写なくモブ扱い
原型はU.C.0079年、連邦MS登場前のジオンが「対航空機用」に試作したモビルスーツ
その後ガンキャノンが出現し、その手があったかと支援用MSに改良し完成
しかし戦争末期で生産機は少数止まり
戦後は連邦が鹵獲し、近代化改修
宇宙にも配備しシロッコを呆れさせました
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