コードギアス 奪還のロゼ 第3話 感想[L.L.]アッシュの恋は皇位薄命 ネタバレ
コードギアス 奪還のロゼ 第3話「紅霞-Raspberry-」感想
公式あらすじより引用
復活した黒戸の指揮とロゼの作戦によって勢いづいた七煌星団は、レジスタンス勢力の殲滅作戦を行うアインベルクを撃退できるまでに戦力を増していた。そして七煌星団の仲間たちが勝利に喜ぶ中、ロゼとアッシュは団を離れ、一時の休息を取る。
ペットたちの餌を買いに町に出ていたアッシュは、ブリタニア人に絡まれていたメイド服姿の少女を助けていた。助けたお礼として、その少女・メイの働く喫茶店へ案内されるが、メイと共に働く少女の姿を見たアッシュは…
毎週金曜 深夜~MBS、TBS、CBC、BS-TBS
“アニメイズム”枠にて放送中‼️7月24日(金)放送
『コードギアス 奪還のロゼ』
第3話「紅霞-Raspberry-」
あらすじ&場面写真を紹介🎊https://t.co/N2z7I6D1Uk#geassp #コードギアス pic.twitter.com/wg96BZ6CkI— V-STORAGE|バンダイナムコフィルムワークス公式作品情報サイト (@VSTORAGE) July 23, 2026
皇帝薄命、ロゼ激震。アッシュも激震
アッシュ、ロゼと知らず一目惚れラブコメ回
アッシュにとってロゼは、ギアスで弟だと思いこまされた偽の家族
共に戦う頭脳担当の頼れる相棒
正体が女と知らない
ましてや皇女とも父を殺したとも知らない
そんな彼女に恋に落ちた
アッシュの飲むコーヒーは熱い
関係どんだけ複雑に!?
回想ながらルルーシュことL.L.登場も熱い
ギアスは彼に授けられたのか
王道の幼い傀儡皇帝陛下も不憫可愛い
可愛いと思ったら暗殺
儚いってレベルじゃねえぞ!!
からのサクヤ=サクラが皇帝即位
お飾り皇帝にも程が
即ちノーランドの匙加減で即暗殺の立場
屈指に危ないポジションだこれ!?
兄弟の休日、サクヤの休日
サクヤはギアスについて周囲に黙っている
その気疲れが酷い様子
休まないと体がもたない
あんなに胸を締めてるからでは
とは冗談にしても、危ういフラグですね
ギアスは暴走する可能性もありますし
ネオ・ブリタニア内にほぼ親友の臣下登場
その名もナタリア
サクヤの母に忠誠を誓い、一緒に越してきた一族の娘さんなんだそうな
イレヴン、日本人に友好な文官
サクヤの活動をサポート
皇帝暗殺の嫌疑をかけられそうで危うい?
敵実質トップ、ノーランドの計略
ノーランドは何らかの機動兵器を開発中
どうもその時間稼ぎ、話題と口実を作る為に幼い皇帝は殺されてしまったらしい
今回初顔見せにしてキレた男と描写
冷酷かつ大胆
敢えてサクヤを皇帝にした采配が素晴らしい
彼女は帝国で最も堅牢な場所へ
奪還の難度が段違いに
ノーランド、サクヤの事もお見通しなのか?
冒頭 一斉掃討作戦
赤毛の女騎士ナラ『ふん……、他愛ない』
略・老騎士クリストフ『適当に潰しておけ』
連敗したネオ・ブリタニア、各地のレジスタンスへ一斉掃討作戦を発動
各組織へアインベルクと直轄部隊が侵攻
東の暁旅団、北狼軍が壊滅へ
本作レジスタンスはどれも詩的ですな
前回でも量産機相手に歯が立たなかった
アインベルクには絶望的
機体の盾がただの鉄板なのも絶望的
七煌星団にはヒース・ロットが侵攻
ロゼ『よぉし!
袋の鼠作戦、スタート!!』
ヒースはロゼに手玉、戦う描写すらなく敗北へ
戦闘開始と共にオープニング
明けたら場面転換
そしてヒースは敗北していた
CVは主役数多の逢坂氏なのに!?
黒の騎士団 八戸基地
超合集国・議長『我々は
二度に渡る黒の騎士団の解放作戦の失敗を
忘れてはいない……』
このネチネチしたのが今の議長なのか……
場面転換し青森の屯所
かの有名なひと・産業・文化が輝く北の創造都市/八戸市に場面転換
即ち北海道隣接の最前線基地か
読みははちのへ
ご存じの通りスケート、アイスホッケーが盛んで、氷都八戸の異名を持つ氷の都市
あのB-1グランプリ発祥の地
黒の騎士団はかつてゼロ=ルルーシュが主導した武装集団
色々あって名目上は傭兵組織
ほぼ世界政府たる超合集国の戦力
超合集国は加盟国が武力を放棄し、戦闘は黒の騎士団に委託する形をとっています
従来はそれで良かった
でも現状、黒の騎士団は連敗
なので政治家たちがうるさいんですな
ひたすらねちねち言われる司令
漣司令『神楽耶さまたち旧陣営ならば
たなぼた的成果など期待もしなかっただろう……』
すっかり立場が弱くなった黒の騎士団
役立たず扱いに等しい
元はレジスタンスも、組織がしっかりした現在はかえって行動力が落ちた感じですな
団員達も初期を懐かしがってる様子
黒の騎士団八戸支部は、ロゼ=サクヤを通じ七煌星団に戦力を送り込んでいるらしい
彼らの勝利に期待しての助力
でもそんなたなぼた的な成果など
と司令自身でも唾棄
それほど彼ら自身、打つ手がない状況か
すっかり成長した神楽耶様が出演
今回は顔見せのみ
幼かった彼女も22歳あたりらしい
もう一線を退いているのか
ロゼの休日
サクヤ『はぁ~、生き返る~』
再び場面転換、どこかの町のロゼ
偽装を全て解いた久々のオフ
やはり胸もサラシ
さすが高度に進んだ技術のサラシ、こんな爆乳を隠す事すら可能だったのか
以降今回、やたら胸が揺れる回でした
サクヤの胸と言ったか!
ネオ・ブリタニアの"リザルト"
クリストフ『俺とナラ嬢ちゃんがテロリストの拠点を叩き潰したわけだが……』
山頂ネオ・ブリタニア政庁皇宮
アインベルクが一堂に集結
司令官ノーランド麾下で会議へ
オープニングのは皇帝でなく騎士団長
ですが彼こそ実質的な支配者か
レジスタンス二つを殲滅
キャサリン『返り討ちされちゃったんだ~?』
巨漢スタンリー『ダサ』
見た目の割にギャルっぽい口調なスタンリー
ヒースは七煌星団に返り討ち
実質彼のつるし上げですね
共産党みたいなことしやがる
ヒースの敗北
クリストフ『七煌星団の名を上げただけという顛末だったなァ?』
この爺さんボロクソに言う
若き騎士ヒースは、囮のZi-アポロに食いついて七煌星団のアジト内に突入
アジトごと爆破され敗北
ギアス名物地形破壊
コードギアスの基本戦術みたいなもの
足場と建物を恐れよ
でもあの頃から六年経つんだしね………
ノーランド『ヒース……、ここから消えるがいい』
別に死ねなんて言わなかった
しかしヒースは自害
ノーランドは相当なカリスマ
彼に失望された事に、ヒースは耐えられなかったというのでしょうか?
或いはギアス能力絡みなのか
ネオ・ブリタニア政庁前宮
クリストフ『これで四人欠け、穴埋めが大変だ……』
ノーランド『任せる』
ヒースの自害を嗤い、ノーランドの他人への無関心さを強調するクリストフ老
どうも彼がノーランド最側近らしい
前線に出る割に重鎮か
CV吉野氏が老人役とは珍しい
イレヴンの守護者、ナタリア・ルクセンブルグ
クリストフ『まだ十代だが
病床の父親に代わって家督を継いで
今や行政面での中心人物とみて良い』
北海道でイレヴン特別区を運営する女文官
のみならず帝国行政の中心か
幼い皇帝カリスを凶弾から救い、以来彼の信頼が篤いのも発言力を引き上げてるらしい
この話だけだと敵っぽいですな
七煌星団 函館アジト
友臣『俺たちアインベルクを蹴散らしたんだぜ!』
結局小樽アジトは、自爆で失ったものの
かなり規模の大きいアジトに移転
勝利の盃に酔う一同
若手はビール、女性陣はジュース、首脳コンビが盃と分かれてるのが面白い
また描写上、前回の鹵獲機は捨てたのか?
今回まったく描写なし
スペックで大きく劣る暁改のみ描写
運用には消耗品が足りないせいですかね
ナナシの傭兵の休日
『十分な休養も仕事の内だ~、って』
休暇中、偽装を説き半裸で寝るサクヤ
半裸で鍛錬するアッシュ
裸がユニフォームかな?
トレーラーの扉に手をかけるアッシュ
このままではロゼの正体が!!
キン・パクのワンシーン!!
メイド『ナタリア様がお見えになりました~』
サクヤを起こしたのは初登場のメイド
誰なの?怖いよおッ!!
サクヤが泊まるメイド喫茶店員
ロゼとアッシュは別々に過ごしてたと
動物のエサを探すアッシュ
アッシュ『……あれ? エサ切らしてる』
エサをねだっていた犬や猫
ないとわかるや塩対応に
なんて理解力
見事な塩対応だった!!
サクヤの支援者ナタリア
ナタリア『今、彼女は政庁にいることは間違いないわ……』
実はナタリア、サクヤの支援者
この店もナタリアの物
ナタリアにはギアスの事は明かしてない様子
下手に明かすと「自分も、ギアスで操られているのでは?」と思われてしまうからでしょうか
それが「王の力は孤独にする」の一つ
ギアスを授けたもの
サクヤ『(誰にも言えないよね、こんな秘密……)』
ギアスを授かった場面を回想するサクヤ
明らかにルルーシュの姿が!!
旧作ファンに嬉しい場面ですわ
元気にやってるんですねL.L.
喫茶店「シュマリ」
ナタリア『たまには女の子らしい格好もしないと~』
初老の店主ヴァレンが経営する喫茶店
別にメイド喫茶ではない
単にメイドが接客するだけである
それが代えがたい
店主ヴァレンもメイも、サクヤの事情をよく知っているので過ごしやすい
サクヤが羽を伸ばせる場所か
ナタリア『あなたは気兼ねなく過ごせる
私は労働力を得る
相互利益で二人とも幸せ♪』
息抜きにメイド店員を勧められるサクヤ
源氏名ラズベリーとして店へ
すんごいツインテール!
要は「女」として、気楽に振舞えるようにしてもらったんですね
かといって素顔はマズい
だから変装か
これならツインテール爆乳と印象に残りますし
メイの窮地
ブリタニア人『調子のんなコラ!』
買い物に出た店員メイ、イレヴン差別するブリタニア人にからまれてしまいました
特別区とはいえ気にしない奴はいる
危うく薄い本の事態
メイは可愛いから危ない
アッシュとメイ
アッシュ『何か問題でも?』
動物の餌を買いに行く途中事件に遭遇
アッシュが鮮やかに暴漢二人を鎮圧
この超人的能力!
旧作スザク、咲世子の演出系譜ですな
恋はいつでもハリケーン
サクヤ『よろしくお願いしますっ』
アッシュ『……!?』
メイに連れられて、アッシュは店に
結果ラズベリー=サクヤに一目惚れ
ウソだろ兄さん!?
また二人の関係がややこしくなった!?
女性恐怖症ではなかったんですね
アッシュ『好きな食べ物は!? 俺は食べる事と料理が好きだ!! 特に野草の調理には自信がある!! 俺の家には犬や猫がいるんだけど、食べ盛りなのかすぐなくなってしまって!』
略・サクヤ『(こんなに饒舌だったんだ)』
惚れたアッシュ、ロゼが知らない勢いで情熱マシンガントークをかます事に
知らないよこんな饒舌さ!?
身内の知らない一面
変装の醍醐味ですね
メイのフォロー
メイ『一人っ子! 私のまたイトコです!!』
いちいちどこかズレたフォローをするメイ
当人は頑張ってるのよ!!
笑顔で板挟みのサクヤ
心労が増える楽しい職場です!
幼帝カリス・アル・ブリタニア
カリス皇帝『そうか
そのキッサテンとは面白そうなところだな?』
今まさに面白い展開だとは露知らず
判りやすい傀儡皇帝カリス
しかし優しく、成長すれば立派な皇帝になるのだろうと思わせる少年
こういう子の頑張りは応援したい
ただこの子、旧作的にはあの子みたいな……
悲しいポジションだったか
ナタリアに懐いた優しい少年
カリス『私はニッポンジンが怖い……』
かつてイレヴン、日本人に撃たれて怖い
外出も難しい
そこでナタリア、彼の為に皇宮にカフェを作ろうとも提案していました
サクヤの潜入工作にも使える
その布石になるかと思ったのですが……
サクヤと「父の仇」アッシュ
メイ『お代わり十杯目!?』
略・サクヤ『(この人、悪い人には……)』
アッシュの「素顔」を知るにつれ、憎しみが薄れていったらしいサクヤ
ロロ雑巾感情が薄れていく……?
元々父殺しも「目撃」ではない
殺したと彼の口から聞いただけ
ただ彼が、そういう汚れ仕事専門の兵隊だったからであるらしい
となれば恨むべきは命令者か?
またいつか
アッシュ『あの……、また来ても?』
ラズベリー『お待ちしておりますっ』
アッシュは帰宅、果たして再会はあるのか
際しうっかり表面張力まで注いだカップ
なのに持って立ち上がり、苦も無く飲み干してしまったアッシュ兄さん!
身体能力とことんめちゃくちゃだな!!
白の女王キャサリン、サクヤ護衛へ
キャサリン『よわーい、サイテー、きら~いっ』
『でもノーランドさまは強い!』
『最高! 好き♡』
正直か!!
皇宮で丁重な扱いとなったサクヤ=サクラ
キャサリンが護衛へ
ですがキャサリンは舐めくさっており、サクラは困惑するばかりでした
サクラは怒らずただ困惑
ホント優しい子なのね
完全にフラグ?
キャサリン『あたりが強かったりするけれど
気にしないでくださいね?』
キャサリンは強者ノーランドを信奉し、弱者であるサクヤを舐め腐っている様子
なんだかサクヤ忠臣となるフラグっぽい
強者とは何か?
そんな哲学でしょうか
にしてもぶるんぶるん揺らすキャサリン
コメディ回な雰囲気でしたが……?
ノーランド、その遠大な計画
ノーランド『時間は作ってやる』
ノーランドはアインベルクの巨漢、研究者のスタンリーに命じて機動兵器を開発中
しかし開発時間が足りない
そこで「時間稼ぎ」と
いわゆる攻めの機動兵器でしょうか?
現在「壁」で絶対防衛
ですがいずれ限界が来るのは間違いない
その前に討って出る為の兵器?
サクヤとナタリア
サクヤ『また、遊びに来てもいい?』
ナタリア『もちろんよ、いつでもいらっしゃい』
『あそこはあなたの家なんだからっ』
改めてサクヤを迎えに来たナタリア
親がサクヤの母に同行して北海道移住した一族
本心では無理して欲しくない
ですがサクヤが、強い意志を持って臨んでいると誰より知っているのもナタリア
彼女はやり通す子
その彼女に安らぎをと願うナタリア
その為の「家」が、あの喫茶店なんですね
いずれアッシュとあの店を?
カリス『あっ……』
どうもノーランドの「時間稼ぎ」が発動
カリス皇帝暗殺
小さな虫型ロボットで毒殺か
彼はイレヴンの守護者となることなく、若くしてこの世を去ってしまう事に
旧作のあの子を思い出させる立場だった……
七煌星団、新型機配備
物部さん『オーダーしてた物資が届いてるぞ』
七煌星団に新型が三種配備
まず新型量産機・雪花
白銀の装甲を持つ優美な機体
同じ新鋭機でも、ブリタニアの車両めいた実戦的なデザインとは完全に別物
アインベルク専用機級の性能?
エース専用機「蛍雪」
物部さん『カスタムチューン可能なエース機・蛍雪だ』
略・ロゼ『(パイロットは)部外者の俺が
客観的に選んであげようか?』
エースともなれば得意とする戦術がある
合わせて改修する前提のKMFだと
問題は蛍雪、かつてのガウェインを通常KMFに仕立て直したようなデザイン
誰が乗るかロゼが提案する事に
ハルカが乗る雰囲気か
旧作と違うのは飛行能力の省略
どうも本作、あの「壁」領域内では飛ぶのも難しくなっているらしい
Zi-アポロ同様の陸戦高機動型か
ロゼ『アポロに二人乗りはもうごめんだ
俺が壊れちゃうよ♪』
どことなくえっちな言い回しであった
アルテミスは顔見せのみ
本作初の飛行型
本作「飛べない」問題をクリアした新型か
その分高機動型というより、空に居座って圧力をかけるガウェインのような機体でしょうか
女性のような姿が優美なデザイン
アッシュの恋
アッシュ『俺……、好きな人できた』
当人『ふーん…、はぁ!?』
休暇を終え二人で過ごすロゼとアッシュ
明らかにアッシュが、自分に恋したと知ってコーヒーを噴きそうになるロゼ
気付いてなかったの!?
そこまでとは思ってなかったか
新帝襲位、奪還は困難へ
物部『サクヤ様が……!?』
テレビでサクヤが新帝になったと報道
全員衝撃、分けてもロゼは……
またこれはノーランドの都合で、カリス同様にいつでも殺される立場だという事
アインベルクも忠誠は欠片もない
サクラの立場は針の筵
しかも警備は比較にならない
まさに最悪の事態ですね
問題はどこまで想定した策か
単に傀儡か
或いはロゼ=サクヤが敵と考え、彼女が一番嫌がる戦術を採ったのでしょうか?
前回、サクヤは完全に後手に回った
あの策はノーランドのもの
策謀では完全に負けてるのが問題
回想 L.L.『力が欲しいか?』
『王の力はお前を孤独にする
大切なものをお前から遠ざけるだろう……』
サクヤ『これが、そうだと言うの!?』
そうかなぁ!?
本作お馴染み、ギアスの代償を語ったL.L.
読みはエルツー
旧作主人公、ルルーシュが選んだ新たな姿
ギアスを授けられた際の忠告を回想
力に振り回される運命か
元々サクヤが皇帝にさせられ、辛い思いをするはずだったのでしょう
しかしサクラに庇われた結果
こんな思いもよらぬ事態に
これも王の血、生まれついての不幸
サクヤも最後は立場を捨て、皇帝はサクラが担う形となるのでしょうか?
最終回どうなるか
次回、第4話「蛍火 -Alliance-」
コードギアス 奪還のロゼ 感想 2026年7月
コードギアス 奪還のロゼ 第1話「雪解-Melting Snow-」
コードギアス 奪還のロゼ 第2話「氷壁-Ice Wall-」
コードギアス 奪還のロゼ 第3話「紅霞-Raspberry-」




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