コードギアス 奪還のロゼ 第2話 感想[ロゼとアッシュの真実]網走名物奪還作戦!! ネタバレ
コードギアス 奪還のロゼ 第2話「氷壁-Ice Wall-」感想
公式あらすじより引用
確かな実力を示したロゼとアッシュは、ホッカイドウ奪還を目的とする「七煌星団」と行動を共にすることになる。そこで新たに与えられた依頼は、アバシリ強制収容所に捕らえられている七煌星団のリーダー・黒戸剣成と団員たちの救出。だが、ロゼとアッシュには依頼の裏で、別の思惑があった。
収容所の鉄壁の守りを突破するため、ロゼとアッシュはZi-アポロ単機で奇襲を仕掛ける。そしてロゼはギアスを使って管制室を制圧すると、黒戸のいる牢ではなく、特別房へと向かう。
毎週金曜 深夜~MBS、TBS、CBC、BS-TBS
“アニメイズム”枠にて放送中‼️7月17日(金)放送
『コードギアス 奪還のロゼ』
第2話「氷壁-Ice Wall-」
あらすじ&場面写真を紹介🎊https://t.co/SKbTpbUbaP#geassp #コードギアス pic.twitter.com/gf5Ph6x6Jq— V-STORAGE|バンダイナムコフィルムワークス公式作品情報サイト (@VSTORAGE) July 16, 2026
「コードギアス 奪還のロゼ」
🔥第2話 放送直前!🔥📺放送を記念し、
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チーフ演出
石井章詠 さん
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ギアスの脅威、第一次サクラ奪還作戦
見事!網走監獄名物、囚人全開放作戦
ギアスで命じれば一発解除とは話が早い
ですが対ナイトメア戦は無力
ロゼ=サクヤ、念願のサクラ救出に失敗
また相変わらずアッシュの強さは別格
サクヤはアッシュもギアスで支配し、いずれ殺すと決めていると描写
何故なら父の仇だから
アッシュ、まさかのロロ雑巾枠
ボロ雑巾のように捨ててやるつもりなの!?
ディズニープラス、自動再生停止
自動再生機能は、PCならプロフィールアイコンから「プロフィールの編集」クリック
変更したいプロフィールを選択
そこから自動再生無効が可能
アプリもほぼ同様の作業でOK
ED途中で飛ばすのは困るので……
アバシリ監獄襲撃事件
ロゼとアッシュが完膚なきまでに制圧
強制収容所襲撃自体は成功
レジスタンス・リーダー開放に成功
また技術発展し、遥か格上な敵量産機を多数鹵獲へ
旧作・黒の騎士団主力機「暁」は、もはや改修型でも型落ちだそうな
理解できるもとてもつらい
当時鳴り物入りだったのになあ
敵幹部ヴァイスリッター・クイーン(白の騎士団の女王)キャサリン参戦
ナイトメアがないサクヤでは抵抗不能
サクラ、サクヤと誤解されたまま敵首都へ移送
敵首都攻略・救出がセットか
本作ではレジスタンス・リーダーが、サクヤの家臣だったため実質的に掌握へ
サクヤは彼には正体開示
旧作でゼロは自力で指揮下に
本作は間接ながら、より信頼できる関係
元領主一族は伊達じゃない
皇サクヤとネオ・ブリタニアの関係
NBはサクラをサクヤと誤解し投獄
ですが扱いは丁重
というのも、サクヤはれっきとした「ブリタニア皇帝の血筋」だからだそうな
皇家に嫁入りした皇帝家の娘
サクヤは日本人の希望
ですがNBも無下には出来んのね
彼らは血統主義ですから
今回もアインベルク、要は敵の騎士が登場
昔のアッシュを知るアーノルド
アッシュに執着
しかし彼に敗れ、爆散へ
展開が早い!?
いかにも何か知ってそうだったのに爆散
今後もアッシュ知人が敵に?
冒頭 難攻不落アバシリ収容所
団員『ブリタニア人の傭兵に頼るなんて!!』
団員『黒戸さんは俺たちが助けるッ!!』
それが出来たら苦労はなかったのだ……
レジスタンス七煌星団アジトが通信
所属ナイトメアフレーム部隊一部が、ロゼ達を雇う首脳陣に反発し独自行動
アバシリ強制収容所に勝手に突入へ
彼らは日本人、蔑称レイヴンの組織
ロゼ達は彼らを虐げるブリタニア人
納得できない気持ちはわかる……
シトゥンペの壁、その猛威
隊員『誘導式ミサイルだと!?』
突撃した暁改部隊、返り討ちされ帰らぬ人へ
特に問題は「壁」
触れるとKMFが強制停止へ
ネオ・ブリタニアは、この壁で北海道全体を覆っているのが最大の強み
一部を内側から潰せばいいのか?
黒の騎士団とツテがあるはずのロゼが鍵か
七煌星団とナナシの傭兵
ロゼ『この情報は十分に役立ちそうだよ』
傷付いた事は無駄じゃなかったね……
翌日、No.2の物部たちでロゼに依頼へ
彼らは"サクヤ"投獄を知らず、囚われたレジスタンス・リーダー黒戸の救出が目的
ロゼの態度に幹部たちが怒る場面も
ロゼ=サクヤ、どこまで演技か
これも人心掌握術なのかね
気弱な最強男
ロゼ『? どうしたの?』
アッシュ『だ、だって……』
相談中、犬を半裸で洗ってたアッシュ登場
なんて女性陣に好評な男……
またアッシュ、どうも女性恐怖症か?
女性陣に怯える場面も
ロゼの正体を知ったら?
また肩に八の刺青
真っ先に前作ナイト・オブ・ラウンドを連想?
ですがそんな奇麗な出自ではないらしい
アバシリ強制収容所
監獄長『コバエが飛び回ってるだけです』
『シュバルツ・ナイトである
アーノルド様が
わざわざお越しになる必要など……』
直訳すると黒の騎士
敢えて海上、シトンゥペの壁付近に建てられた脱出困難な要塞
監獄長が自慢の髭をしごいて登場
判りやすい無能ムーブ
なんて昭和から平成初期なんだ!!
アインベルク アーノルド・レンク
黒の騎士 アーノルド『ネオ・ブリタニアに仇為すものは
わたしがすべて排除する!』
今回のアインベルクは性悪そうな若者
美形ながら性格の悪さが滲み出ている
彼はそんな警備体制でと問うも、監獄長は「大丈夫だ問題ない」と繰り返すばかり
アーノルドは白い上衣
ですが彼ら、アインベルクでも「シュヴァルツ(黒)」と区分されているらしい
チェスの駒が白黒なのになぞらえてるのね
ヴァイス・クイーン キャサリン
部下『ノーランドさまから通達です』
他方白の女王、キャサリンに出動命令
アーノルドもキャサリンもノーランドの指令
その男の軍略がずば抜けている証か
また女王というも若い
アインベルク自体若年層部隊?
あまり指揮官っぽくはなく、あまりにセクシーすぎる制服が度肝を抜くクイーン
グラビアクイーンかな?
ナナシの傭兵、監獄突入作戦
アッシュ『お前は待っていろ!
突入時の加速負荷は、お前には耐えられない!!』
耐えられないGは 加速度のG
事前に保護猫たちに餌
突入作戦の過酷さから、ロゼは行くなとアッシュは促すものの
ロゼたちはサクラ奪還が最優先
レジスタンスを騙しての奪還
気になるのはアッシュの過保護
またロゼへの態度が、無自覚に「女と気付いてビビってる」のかなと感じさせますね
過保護さは後々のアレへの布石か
ナナシの傭兵、アバシリ地獄の超特急
監獄防衛司令『はぁ……
迎撃システム始動』
ロゼ達のアバシリ突撃に、敵司令室はあきれ顔
また無謀なバカが来たと平常運転
あまりに無警戒
システム、道具が優秀過ぎたゆえの緩み
ある意味、今回のテーマですな
弾丸特急地獄行きだぜ
ロゼ『いっけぇええ!!』
二人の策とは、ミサイルに機体を乗せての突貫
お前らはクロスボーン・ガンダムか!!
北海道名物の長い道路が滑走路代わり
武器はスピード
しかし直線的ゆえ、簡単に迎撃できるのも然り
だから指令室も緩んでるんですな
ロゼには不可能な奇策
オペレーター『目標、こちらから離れています!!』
敢えて監獄直撃を避けたコースをとった
これで迎撃を振り切る事に成功
その上でアンカーを放ち、機体だけ無理やり監獄と接続しコース変更
毎度ながらなんて頑丈なアンカー
この頑丈さに毎回救われますね
ただ急角度すぎ、ロゼはGに耐えきれず昏倒
彼女には本来は無理な作戦か
無敵の防衛網に穴
アッシュ『本当に大丈夫か!?』
そんな装備で大丈夫か?
冒頭では無敵だった要塞も、二人にかかればあっという間に侵入を許す事態
それも警備隊がなかなか来ない
普段出番がないからか
何よりアッシュが過保護だと描写
ロゼに無理するなと心配
その強調が大事だったのでしょうね
発動、網走名物
収容所防衛司令『だ、誰だ貴様……!?』
サクヤ『すべての囚人を開放しなさい』
侵入したロゼは、防衛司令にギアス
彼に囚人開放を命令
ギアスのチートを存分に活かすロゼ
即座に解放された囚人、続いて侵攻するレジスタンスに監獄はパニックへ
ゴールデンカムイだこれ!!
網走といえば囚人開放
展開が早い!
なお史実の網走に一斉開放装置はなかったとか
モデルは樺戸だそうで
再会のふたり
ロゼ『久しぶり……、サクラっ』
サクラ『!! サクヤ様………!!』
混乱に乗じロゼ=サクヤ、サクラと再会
偽装を解き、どうやってカツラに入ってたのか豊かな黒髪を晒すのでした
展開が早い!
二話にして最終回!?
この展開の早さもコードギアス的ですね
なお警備役は冒頭の監獄長
ゼロ描写でギアス済み
彼を盾にし、時に部下を殺させて「皇サクヤが収監された特別室」を訪れたらしい
きたない さすが ギアス能力者きたない
ふたりはいつもそうだった
サクヤ『あの時! サクラだって助けに来てくれたじゃない!!』
略・サクラ『……!!』
『相変わらずですね……っ
ありがとう、さーちゃん♪』
敢えて昔と同じ呼び方へ
サクラはサクヤの影武者、身代わりになるよう育てられた少女でした
ですがそれだけじゃない
幼少期サクヤが遭難
その時もサクラは我が身を顧みず助けに来た
義務じゃなくただただ献身的
そんなサクラだから大事なんですね
事態急変、ヴァイス・クイーン
監獄長『ヴァイス・リッター
白のクイーンであるキャサリン・サバスラ卿が
こちらに向かってきているとのことです』
サクヤ『ええ!?』
ヴァイスはドイツ語でクイーンは英語では!?
ヴァイスリッターとは白騎士の事
監獄長がキャサリン出撃を報告
報告から間もなく当人が出現、KMFを持たないサクヤでは抵抗できず……
展開が早い!
やはりサクヤもナイトメア・フレームが必要か
ロゼの作戦、レジスタンス優勢
お調子者の小田『言われたところに
敵のナイトメアがこんなにもズラリと……♪』
きゃあ!こんなにあるの!?
ロゼの作戦通り、レジスタンスは「敵主力機カムデン」を格納庫から多数強奪
事前に見取り図を確保してたのか
併せて彼らの主力、暁改も突入
監獄司令部はギアスで混乱
勝ったなガハハ!!
ギアスというチートはあまりに圧倒的
ロゼ、サクヤの計算外
アーノルド・レンク『専属機以外は全て敵機だと思え! 殲滅しろ!!』
レンク隊『『イエス! マイロード!!』』
問題は急場で配備されていた、冒頭のアーノルドと彼が率いる直属部隊
機体は同じカムデンもカラーが異なる
所属により機体色が異なるらしい
アインベルクが特殊な扱いである証か
現行主力機カムデンvs.暁改
レンク隊『遅いぞ旧型ッ!!』
暁はかつて黒の騎士団主力機で、あのラクシャータが当時新規開発した新鋭機でした
しかし本作、劇場版「復活」五年後
復活はTV版の一年後
となると旧式化は免れない
仕方ないとはいえ悲しい
コードギアスのお家芸なアングル#奪還のロゼ #geassp pic.twitter.com/3Zgqbdiu9C
— さよなき (@a_tranquil_time) July 18, 2026
ハルカ『スペックがぜんぜん違う……!?』
中でもスラッシュハーケンを駆使し、立体的な機動で善戦したのがハルカでした
しかし旧式化を思い知り敗北
前回ロゼたちと接触した少女
彼女が七煌星団のエース格か
正直だいぶ大人しげな印象
しかし星団では一番動きが良かったですね
物部『黒戸隊長を迎えに行くぞ!』
ハルカは敵量産機カムデンに囲まれ撃破
幸いコクピットは離脱し無事
この生残性は、色々共通項あるボトムズ・スコープドックとの大きな違いですね
ハルカは敵数機にたかられ撃破
エースでなく量産機に敗北
状況的に仕方ないとはいえ
暁は旧式化しちゃったんだなと感じますな
圧倒、Zi-アポロ
レンク隊『うわぁぁぁ!?』
他方、ネオ・ブリタニア兵も「知らないよこんな兵器!?」と困惑するド新型アポロ!!
単騎でカムデンを片っ端から撃墜へ
性能が違う
パイロットが違う
いかに規格外か改めて痛感しますな
違うのだ!!
襲来、アーノルド専用機「ヴァルプニル」
アーノルド『裏切り者の傭兵か?
それとも黒の騎士団の差し金か!!』
ただの傭兵にしては機体が異常すぎるってもの
今回のアインベルク・アーノルド参戦
機体は三枚のシールドが特徴
また背中に、まるでもう一機くっついてるような脚部ローラーダッシュ配置が特徴
ただこの「背中」は共通仕様らしい
普通は足から生える
対しアインベルク機は背中から生えている
前回のもその点は共通
より安定した高速機動が可能なのか
サクヤとサクラ、奪還の結末
キャサリン・サバスラ『イレヴンでも皇位継承者だから
連れてっちゃダメなのよォ!!』
だから妙に丁重に扱われていたのか
サクラはヴァイス・クイーンにあっさり奪還
サクヤを庇い、監獄長は戦死
あくまで操られてであるも
男らしく感じさせる見事な死に様
冒頭とは強烈なギャップ
そしてサクラ、早すぎる救出は「奪還」されるフラグでしかなかったのか
自撮り大好きなキャサリンに奪還
クイーンというかグラビアクイーン……?
敗北の味
ロゼ『もう少しで助けられたのに……、どうして?!』
思うに最大の敗因は戦術の差
敵リーダー、ノーランドに戦術で負けた
もちろん戦力もですが、ナイトとクイーンを出してくることを全く読めていなかった
存在を知りながら対策してなかった
頭脳戦での手痛い敗北となったか
敗北し、改めて奪還を誓うサクヤ
やはりサクラ奪還が大命題
国の奪還よりよほど重要
ルルーシュにとってのナナリーか
ロゼとレジスタンス指導者・黒戸
皇サクヤ『サクラと、この地を奪い返します!』
黒戸『御意……』
ロゼは偽装を解き、サクヤとして黒戸と接触
黒戸は皇家の忠臣だった
彼には正体を明かし、間接的に組織掌握へ
七煌星団はロゼの思うがままか
またおそらく、Zi-アポロは「黒の騎士団」絡みで融通された機体であるはず
旧作同様、新型量産機も配備へ?
物部『聞こえています、黒戸さん……!!』
黒戸『よし!
ここからは私が指揮する!』
羅真我様、物部はリーダー復活に万感……!!
黒戸も鹵獲したカムデンで合流
暁改は多数ヤられたも、機体が大幅刷新へ
その黒戸はかつての藤堂麾下
彼も同様に優れたパイロットなんでしょうか
四聖剣に次ぐくらいの位置?
アッシュ、その出自
アーノルド『その機体に乗っているのは
アッシュ・フェニックスだな!!』
略『血なまぐさい
闇討ちや暗殺だけで功を立ててた男が
テロリストとなって生きながらえてたとはなあ!!』
まさか本当にアッシュって名前だったの!?
灰って意味だし偽名かと
かつてアーノルドはアッシュに指導されていた
リベンジと息巻くアーノルド
またアーノルドの口振り上、アッシュは汚い仕事を回される裏の特務要員だったらしい
正規騎士アーノルドから見れば下衆
見下すべき穢れたパイロット
アーノルドには複雑な相手なんですな
鉄壁のアーノルド
アッシュ『俺は弟の為なら、これからも続けていく』
アーノルド『弟?』
『……まあいい』
どうみても良くない
アーノルド専用機ヴァルプニル
北欧神話の女神グナー愛馬か
特性は自動防御、三本のサブアームに自動ガードする盾を持たせている
背中にもう一体付いてるようなものか
アーノルド『残念だったな~?』
『俺の盾は、近付いて来るものを
すべてガードする!
お前のような卑怯者でもこの壁は突破できまいっ』
略『私のナイトメアは鉄壁だ!!』
防御が自動ゆえ、アーノルドは攻撃だけを意識して戦えばいい
即ち攻撃能力も非常に高い
そら自信も当然
ですが冒頭の監獄守備隊と同じか
今回、学べなかった教訓は
アッシュ『お前はすぐ物に頼る
もっと自分の技術を信じれば、こんな結果にならなかったかもしれない』
『これで本当に終わりだ!!』
事後、もう遅いのだという言い回しが独特
アッシュはメギストスゼータ発動
その本領は機動性の飛躍的向上
手数を圧倒的に増やす事で防御を突破
アーノルドをその慢心ごと粉砕へ
アッシュもチートであるも、高速で動ける=その速度を活かせる技量が必須なエース向け機能
自動防御頼りなアーノルドと対極か
アーノルド、しめやかに爆散……!!
アーノルド、爆散
アーノルド『アッシュ・フェニックス……
ふざけるな!!』
いかにもアッシュ知人、彼の過去を知る男
それだけに早期退場は意外
描写上は木っ端みじんだし流石に……?
七煌星団大勝利!
『ハルカも良くやったよ~♪』
リーダー黒戸救出に沸き立つレジスタンス
犠牲は多いも大勝利
また勝利はロゼ達のおかげ
重用する「口実」も出来たか
ロゼとアッシュ、本当の関係
アッシュ『ねえ兄さん……』
『兄さんにとって大切な人って、誰?』
アッシュ『…………!?』
『それは、弟、たったひとりの……、……お前に決まってるじゃないか? ロゼ』
ロゼは唯一の味方にさえギアスをかけていた
旧作カレンの苦悩を思い出しますね
事後、アッシュに関係の念押しをするロゼ
どうもアッシュは本当に弟がいた
そこにつけ込み、ギアスで「弟だと思いこませた」のが今のロゼという事らしい
アーノルドの口振り上弟は死亡か
それとも敵として登場?
皇サクヤ『全てが終わったら……
父の仇、あなたを殺す』
『アッシュ・フェニックス!』
どうみても死んでも蘇る名前をした男……!!
内心で吐き捨てるサクヤ
汚れ部隊だったアッシュ、父を殺していた
父の仇を利用しているのだと
まさかのロロ雑巾案件
散々使い潰して、ボロ雑巾のように捨ててやるつもりだったのか
またもルルーシュオマージュ
サクヤ、悪い女
二人は一緒にペット・ショップを開けるのか……?
次回、第3話「紅霞-Raspberry-」
コードギアス 奪還のロゼ 感想 2026年7月
コードギアス 奪還のロゼ 第1話「雪解-Melting Snow-」
コードギアス 奪還のロゼ 第2話「氷壁-Ice Wall-」















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