【プレバン11時】「RG ディアクティブモード4種」【12時】「RG フォースインパルスガンダム ディアクティブモード」悲通電カラー久々の新作
プレバン2026年3月17日(火)11時
先日の18時受注ルールはやはり異例扱い
元通り再販11時、新作12時に差し戻し
だいぶ久々な再販ですな
機体人気が高い分、RG初期に出た機体たち
SEEDの基本技術「フェイズシフト装甲」系を通電してない、本来のグレー状態を指す表現
久々の新作と再販ですね
フェイズシフト装甲は一定の電圧をかけて電流を流し、位相転移現象を起こす装甲
際し装甲の色が変化する性質がある
要は物理攻撃への絶対的な防御
そして耐ビーム性の向上
連合の初期五大ガンダムで実用化
同世界の基礎技術となりました
まず機体初登場時、格納庫ではこのカラー
なのでかなり印象的
また戦闘中に電力が尽きた時など、維持できずに色が変化する事があるので印象的
ちなみに大質量で殴られると話は別
衝撃が伝わって内部が破損する
RG 1/144 GAT-X105ストライクガンダム ディアクティブモード 【再販】
「RG スカイグラスパー[ランチャー/ソードパック](別売り)」のランチャーパックやソードパックと組み合わせれば、劇中の印象深いシーンが再現可能です。
価格 2,530円(税込)
予約受付開始 2026年3月17日(火) 11時
発送日 2026年5月発送予定
PS装甲の猛威を知らしめたガンダムが再販
劇中でも敵、砂漠の虎が攻略戦を敢行
被弾時に特に電力を食うので、計76発の通常弾頭同時攻撃で攻略を図った
電力が切れるとまずPS装甲が機能停止
ピンチを表す定番表現に
なおオーブのアストレイは非採用
当時解析、再現が出来なかった為です
代わりに軽量な装甲を採用
高い機動性を獲得する事となりました
RG 1/144 ZGMF-X10A フリーダムガンダム ディアクティブモード【再販】
数々の名画面を再現しよう!RGフリーダムガンダムディアクティブモード!
2012年アニメ放映10周年を迎えた「機動戦士ガンダムSEED」より、フェイズシフトダウンしたディアクティブイメージカラーを成形色で巧妙に再現したフリーダムガンダムが登場。3種類の金属色を含むリアリスティックデカールが付属。
価格 3,080円(税込)
予約受付開始 2026年3月17日(火) 11時
発送日 2026年5月発送予定
第一作後期主役機にして、第二作DESTINYで当初キラが搭乗していた愛機
撃墜したシンはフリーダムキラーの二つ名に
主人公キラの敵組織、ザフトが開発
その歌姫ラクスに譲り渡された機体
譲渡の際、ディアクティブモードの本機の前でキラとラクスは語り合いました
特にその意味で印象深い状態です
RG 1/144 ZGMF-X09A ジャスティスガンダム ディアクティブモード【再販】
1/144では類をみない色わけ再現が特徴のRGシリーズで、ディアクティブイメージカラーを成形色で徹底再現。
価格 3,080円(税込)
予約受付開始 2026年3月17日(火) 11時
発送日 2026年6月発送予定
もう一人の主人公、アスランの愛機
フリーダムとは兄弟機
背部リフターによる高い機動力
リフターと分離、単独での連携戦闘が長所
またフリーダム世代の技術は、当然以降のザフト機体にフィードバックされました
SEEDではザクもガンダムで培った技術の産物
試作段階では腰部レールガンも継承
RG 1/144 デスティニーガンダム ディアクティブモード【再販】
1/144では類をみない色わけ再現が特徴のRGシリーズで、ディアクティブイメージカラーを成形色で徹底再現。
価格 3,080円(税込)
予約受付開始 2026年3月17日(火) 11時
発送日 2026年6月発送予定
今や大人気機体となったデスティニー
この威圧感堪りませんね
ただしRG版は光の翼が別売
この状態で出してもおかしいですが
SEED世界の光の翼は、元は恒星間航行用に開発された長距離・省エネルギーな推進システム
戦闘用に転用され、エネルギーを馬鹿食いし大推力を発揮
また残像を投影する分身能力を付与しています
プレバン12時
RG 1/144 フォースインパルスガンダム ディアクティブモード
『機動戦士ガンダムSEED DESTINY』より、ディアクティブモードのカラーリングを成形色で再現した
「フォースインパルスガンダム」がRGで登場。RGならでのフォルムやディティールを1/144スケールに凝縮。
インパルスガンダムの特徴的な合体機構と幅広い可動を両立したアドバンスドMSジョイントを採用し、様々なポージングが可能。
価格 3,300円(税込)
予約受付開始 2026年3月17日(火) 12時
発送日 2026年7月発送予定
久々のディアクティブモード新作
原型は2020年発売
ただ通常版の再販頻度が低く、色替え版SpecIIに至ってはほぼ再販がなく幻と呼ぶ人も
そんな中で新色がラインナップ
純粋にディアクティブとして
また他カラーとして塗る需要も多そう
本機はプレバン限定版も多数
そのせいで一般版に手が回りにくいんですかね










![ギャプランTR-5[フライルー]ギガンティック・アーム・ユニット装備](https://sayo.blog/wp-content/uploads/2023/11/ギャプランTR-5フライルーギガンティック・アーム・ユニット装備-100x100.jpg)





ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません