バーンブレイバーン 第4話 感想[日本が…]皆で叫ぼう”朝日と共に”!! ネタバレ勇気爆発

2024年2月9日

勇気爆発バーンブレイバーン 第4話「イサミ、キミはまだ、人というものを分かっていないようだ」感想

公式あらすじより引用
ハワイを開放した多国籍任務部隊(ATF)は次なる目的地を日本に定める。各々が戦闘に備えて準備を進める中、スミスは謎の少女ルルの監視を命じられた。しかし、ただ遊んでいるようにしか見えないスミスに対し、イサミは不満を募らせる。その姿をみたブレイバーンは、イサミを連れてとっておきの『いい場所』へと向かう。

毎週木曜23:56 TBS系28局全国同時放送

ABEMAなどで木曜24時30分より配信

公式サイト公式ツイッター(外部)

日本に偵察機を放つATF、無事を祈る始めた彼らが見たものは

勇気爆発バーンブレイバーン 第4話 感想

サブタイは人の愚かさかと思ったも逆

人はめげない、強く優しいという事か

イサミは楽し気なスミスを憎むも、周りの優しさが荒んだ心を癒してくれたらしい

しかし楽観論を吹き飛ばす東京壊滅炎上…!!

交流したのは先行部隊である空軍

悲劇の前振りでなければ良いのですが…

ジャパンのカレーにゲロイン! ルルかわいい!!

スミスすっかりお父さんですわ

ルルの構成素材

ヒビキ『外見も中身もほぼ人間と一緒だったんだよね?』

ミユ『手の甲にある妙な器具以外は、なんか未知な物質らしいんですけど

ルルは人間そのままも、未知な物質だと明言

二話曰く敵は金属などが進化した無機生命体

構造は人と同じも「無機物」なのか?

たまたま修練進化で人と似たか、それとも人を真似てこの姿になったんでしょうか?

謎は深まる一方ですね

ルルの扱いについて

敵の中身と周囲に明示、何も知らないようなので受け入れる事に

案外あっさり受け入れられた!?

カワイイは正義?

ブレイバーン何か知らないの!?

前回ルルと名を呼んだ

彼女がいかなるものかは語らなかった様子

何も知らないのか語らぬだけか

飛び出すブレイバーン!

人類を導きイサミのケアにも大活躍

人の心を学び始めたのか?

ブレイサンダー形態のまま、首だけ出して話し出すのがシュール

今回は全般にルルがシュール

ブレイバーンのシュールさが薄れた感じですね

それとも視聴者も慣れたんでしょうか

軍内に広がる疑問、楽観論

もしかしたら襲われたのはハワイだけで、他は無事ではないか?と皆して疑問へ

しかし東京炎上で目が覚めたか

第二話曰く敵の狙いは人類抹殺

すると敵が降下した東京は……

幸い敵母艦は八基、降下したポイント以外は無事という可能性もありますが

というか無事でないと困る!

このペース、やはり2クールアニメ?

第二話と対照的に感じる回

四話で初めてヒーローとして歓迎された!!

四話にして久々に服を着たイサミ!!

皆の温かい心とソーセージは、疑いと拷問だった二話と対照的に思えました

引っ張ったぶん心に染みるエピソード

エアバッグを引っ張っていたイサミ

いやあ本当シュールですね

コメントはイサミ・ヒビキ・ミユ・ホノカ・カレン・ニーナ役

なんだか異常にコメントが多い!ここにきてヒロイン担当声優一挙解放ですね

ここまで色々男臭かった反動でしょうか

或いは次回で犠牲者が…?

カレーの話ばっかりしてる…

機付長ミユ役、加隈さんが「ミユみたいにこだわりマシンガントーク」してるのがツボ

サービス精神が強い方ですな

ホノカはイサミラブが強い

公式が明言するんですね

ただそうなると生存できるかが怪しい気がします

好意剥きだしキャラは危うい

今回の空軍コンビといい不穏

ホノカは明確にレギュラー扱いで、だからこそ「死んだら意外性がある」ポジション

航空機は危険なので不穏ですね

最後には収束し、繋がっていく

やはりどこか予言者、未来を見てきたような物言いを感じるブレイバーン

メタ的にもその通りなのでしょうね

皆の言動一つ一つが何かの前振り

例えば今回「人類っていいな」と思いましたが、彼らに憎まれる前振りなのかもですし

イサミの立場はブレイバーンと結びつきすぎた

薄氷だなと感じます

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冒頭 ATF首脳陣会議

キング大将『さて…、議論を尽くすこと三時間近くになる訳だが……

珍しくブレイバーン以外にうんざりした首脳陣

曰くどこから救援に向かうかが議題

そら揉める

ただ二話と比べて、会議参加者が半減しているのが少し気になりますね

二話は最低十一人いたのに六人

副官を連れてきてないだけですかね

ブレイバーン『今すぐにでも家族や仲間のいるところに帰ってあげたいだろう!!』

意外やとりなしたのはブレイバーン

みんな家族が大事

ブレイバーンも家族はいるのかね?

ブレイバーン『だが!しかし!!』

キング大将『ぬぅ!!

何故か熱く反応する大将

シュババ発言といいちょっと変な人?

ブレイバーン『この地で団結した我々もまた既に仲間だッ!! かけがえのない家族だ!!』

『共に各地へ赴き世界を開放するのだ!!

そんな鶴の一声で、ひとまず一致団結

みんな故郷の家族が大事

でも自分達も家族

この理屈が心を動かしたのか

ブレイバーンが…、ちゃんと話してる…?

ブレイバーン!!

オープニング主題歌、好反響ながら西川兄貴のツッコミを喰らうブレイバーン

やっぱり鈴村氏といえばシンだからね!!

アンタって人はー!!!

Aパート ブレイバーンのこだわり

ブレイバーン『勇猛果敢な正義の部隊が何処から現れたら最高なのか?

 朝日を背に現れるか

 夕日を背に現れるかだが……

猛スピードで議論が脱線するブレイバーン

光より早い!!

しかしATFは彼の方針で動く事に

別に呆れてる感じでもなく

結局、難しく考えるより行動することを選んだ感じでしょうか

ヴェルサイユじゃないんですから

ブレイバーン『私は朝日の方が「あっ!援軍きたな!!」という雰囲気が出ると思う』

その概念どこで学んだの!?

つまりハワイを出発し、西に西に開放していくルートと言う訳ですね

ずっと海路で行くんでしょうか?

空母は戦力として重要ですし

ブレイバーン『夕日も素晴らしい、それは最後にとっておこう』

西回りで世界一周

最後にカリブ海を抜けて「東」へ、アメリカ西海岸ロサンゼルス解放作戦で〆?

最後がアメリカ解放作戦だと?

イサミに呼び掛けるスミス

しかしイサミ、スミスを無視

第二話はあんなに「スミスさん」って言ってたのに!!

あんなに一緒だったのに!!

ブレイバーン『最初に激戦が予想される場所…』

『それは日、出ずる国…!! Japanーーーーンヌ!!

なんでそう無駄に発音がいいのよ!!

にしても聖徳太子の逸話とは。そりゃデータを吸い上げれば一発なんでしょうけれども

とまれ八つの敵要塞・二つ目は日本か

三時間も待った末のファインプレー

二話は人の話を聞かなかったブレイバーン

しかし辛抱強く会議を待った

馬鹿馬鹿しい理由なのがまたいい

結局どの国が決めても揉める今、これくらいの理由の方がすっきりしますわ

イサミ大好きなのも知れ渡ってますし

ハワイ出撃準備を整えるATF

もはや全世界解放まで、ハワイに戻るつもりはないって感じですね

その間ハワイが襲われたらと思うも

事実上戦力は一機しかな

どうにもならないか

幸いハワイ軍港は無事

第一話は滑走路を襲われた時点で撃退

攻撃はここまで届かなかったか

ピッチリスーツの正体

機付長ミユ『必殺技を放った際のエネルギーを

 背分のスパイン・パネルから放出させます!

 これで度々服が破れるという事はないはずですよ!!

まさかの地球製、ミユによるハンドメイド品

ブレイバーン製じゃなくて!?

ウソだろこの子!!

とまれ破れる理由は必殺技の負荷、そこで「背骨(スパイン」に放出パネルを設けたと

理解力と技術力高すぎない?

おっぱい強調?

∀ガンダムを連想させる命名ですね

ヒビキ『ぷふふふ…♪』

もちろん笑ってしまうヒビキ

もっとも、彼女も着る羽目にならないとも限らない気がしますね

各部のクリスタルはどういう事なんだ…

現行の自衛隊服と違いすぎない…?

スミス『なんだそれ!? 超カッコイイVery coolだな!!』

張本人ミユ『さすがスミスさん!解りますか?

カラーリングも最高だというスミス

さすがトリコロールの男

実際、ピッチリスーツのヒーローになりたいスミス向きのコスチュームですよね

いずれスペルビア搭乗の時が来れば

彼も着るんですかね

薔薇の間に挟まる幼女

スミス『大変な誤解Misunderstandingがあると思うんだ……』

微妙に英語混じりで笑わせるスミス

しかしイサミ、ルルとイチャイチャしてるのを見て正義の怒りをぶつけるばかり

燃え上がれガンダム!

ルル『すみすー!』

スミス『違うぞ? スミスは俺っ

ルル『すみす?

なんでもスミスと呼ぶルル

スミスとルルしか言わない

この感じ、強いて言えばイサミイサミうるさいブレイバーンそっくりですね

ブレイバーンの方が湿度は高いですが

スミス『そうそうルル♪』

ルルは思った以上に幼く、赤ん坊同然

しかし見た目は美少女、イチャイチャしてるのがイサミは気が食わない様子

イサミがピキピキしてる……

明智光秀ならとっくに本能寺ですわ

イサミ『……あんたと喋るのは時間の無駄だ』

スミス『あっ…、イサミ……

ルル出現で、亀裂が出来てしまった二人

薔薇の間に挟まる女

イサミ、一話終盤以降ずっと酷い目に遭い続けて「可哀想」だったものの

それが怒りに転化してしまったのか

ルル『!! ピーギャー!!

怒りのルルがイサミに鉄拳

スミスを悲しませた事は解かるのか

この子どこまで理解してる?

イサミ『!?』
ルル『ガーガピー!!

めちゃくちゃ滑らかな動画でノックアウト!!

顔を殴られたイサミは、そのままきりもみして飛んで行って倉庫のドアを破壊へ

いやこれ首がねじ切れるよね!?

ミユ『イサミさーん!? 大丈夫ですかー!?』

幸いエアバッグが作動して無事

いやエアバッグでどうにかなる飛び方じゃなかったよね!?

ギャグじゃなければ即死だった!!

スミス『落ち着けComedown!!

ルルの腕力、身体能力は超人的だという事か

単に技術でなく能力が桁違い

抑え込めてるスミスさんすげえ

全てが最後には収束し繋がっていく

ブレイバーン『チェーンジ!ブレイバーン!!

『ああイサミ!ここにいたんだなっ!!

文字通りカッ飛んできたブレイバーン

相変わらずエンブレム出現がおかしい

敷地内の移動もブレイサンダー

何とはた迷惑

いや道路の負担は小さそうですけれど

ブレイバーン『そのスーツ!最高にカッコイイではないかっ!!』

ミユ『ありがとうございます!私が作りました♪

そんな野菜の生産者みたいな

立膝で見つめるブレイバーン

プラモでよくやるけど劇中だと珍しいですね

イサミが殴られた痕に気付くブレイバーン

ブレイバーン『…………………イサミぃ、私との必殺技について議論をしたいのだが

 どうだろう?

ブレイバーンが気を使った…!?

かなり長い沈黙から提案をするブレイバーン

ブレイバーンは、イサミが殴られようとも取り乱したりなどはしない

重要な知見ですね

思ったより理性があるぞこのロボ……

イサミ『……解った、行こうブレイバーン』

『ここで無駄話してるよりよっぽどマシだ

ブレイバーンとの必殺技議論がマシなレベル

イサミの怒りは深刻ですね

にしてもブレイバーン、これまでは他人の言葉をさえぎって好き放題しゃべってばかりでした

あれは質問を避けるパフォーマンス?

それとも興奮してただけ?

或いは短期間で人の心を学んでるのか?

ブレイバーン『ハハッ』

『でもなイサミ? この世界に無駄な事なんて一つもないんだ

 全てが最後には

 収束し繋がっていく……

果たしてどんな想いでこう言ったのか

実際ブレイバーンが一話でイサミに惚れたなら

原因は、イサミが「無駄だと解っててヒビキ達を助けようとした勇気」が彼を動かしたよう見えます

あの場で助けようとしても常識的には無駄

しかしそれが心を動かした

そんな風に全ては繋がるのかもですね

スミス『スミスは俺!誰にでもスミスって言うなよ~』

ルル『すみすーっ♪

何か思うところある様子のブレイバーン

このルルのおかしさも、無駄ではなく"正体"に繋がる何かなんでしょうけれど

彼女は知能的に赤子のように幼く

学習能力も同様に低い

彼女は知性なんて必要なかったからなんでしょうか?

それともリセットされた?

ブレイバーン=スミス説

根強い仮説、今回ブレイバーンをスミスと呼んだのも穿って考えてしまいますね

もっともイサミの事もスミス呼び

いやイサミはブレイバーンと一心同体だし…?

とにかくスミスなんだな……

スミス『イサミぃー!! また後でなー!!』

怒りの背中で黙って去るイサミ

それ自体は絵になるも、エアバッグをずるずる引っ張ってるのがシュール

そりゃエアバッグを拾ってから立ち去るんじゃカッコつかないからでしょうけれども

イサミって割とカッコつけなのかね

ルルについての現状・構成素材

昼食風景 カレーを食べる女性陣+スミス

ヒビキ『イサミがへそ曲げるのも仕方ないよ~

前回ラストからの続きを回想するヒビキ

ヒビキ機はブッ飛んだブレイバーンを追い、あの現場に居合わせてしまったと

第二話といいイサミ寄りなヒビキ

いい相棒ですわ

回想・全裸の三人

スミス『ルルそれは君の名前だろ!? そう…、なんだよな!?

ブレイバーン『うん……

やはり元から知ってるように見えるものの

特に説明しないブレイバーン

単に知らないのか

はたまた、話すと不味いことになると思って黙っているんでしょうか?

スミス『俺はスミス!』

ルル『ルル…、す、み、す……?

スミス『そう! ス・ミ・ス!

ルル『す・ぺ・ず…、!! スミスーっ!!

てな流れでスミスの名だけ覚えた

単に懐いた相手、自分を倒した相手だから?

またこの時「スペルビア」という、自分の母機の名を言いかけてたのが気になる所

響きが似てるから気に入ったのかね?

無言で激怒するイサミ

スミス『待て待て待て!? イサミ!? 何か誤解を……?!

で、駆けつけたヒビキは「なんじゃこりゃ」

半裸のスミスと全裸の二人

またイサミのネバネバっぷりは、ルル初登場時とまんま同じですね

どっちもゼリーに覆われている

ブレイバーンと同じシステムの証?

やはり敵と同種なのかね

ミユ『あれから大変でしたね~』

駆けつけた医療班にガン見され、イサミが胸と股間を隠したり

何このセクシーショット

ルルがどうやってもスミスから離れなかったり

磁石かな?

軍はこれまでの事情を聞き「検査」へ

ニーナ博士『消化器官が全く発達してないわね……

助手『今まで一度も固形物を摂取していないかのようですね……

助手の黒人女性は「ジョシュア」?

とまれ恐らくルルは、これまで例のジェルで栄養摂取してきたんじゃないでしょうか

酸素のように栄養も取り込んでた?

或いは生まれたばかり?

スペルビア敗北に伴い、コアが変化して人間になったのか?

後者なら記憶も受け継いでそうですが

ヒビキ『外見も中身もほぼ人間と一緒だったんだよね?』

ミユ『手の甲にある妙な器具以外は、なんか未知な物質らしいんですけど

首をかしげる一同かわいい

とまれ「以外は」

ならルルは、見た目は人だけど未知な物質で出来ている

もしかして「無機生命体」なのか?

こう見えて元は金属?

敵は主に金属が進化した無機生命体

無機物が進化して、有機物っぽく見えているだけなんでしょうか?

スペルビアのコアが変化したもの?

或いはブレイバーンがイサミ搭乗で強くなるように、感情を利用する「電池」?

第二話では取り込む描写がありましたし

後者なら知恵も不要ですし

後者っぽい気がします

手の甲は機体と繋ぐコネクターみたいなもの?

ミユ『尋問しても話はまるで通じなかったみたいで……』

尋問担当のボブが音をあげて拷問終了

ボブは頑張ったよ…

また水をかぶせようとしたも、ルルが水を全部飲んでしまって仕事にならず

なら拘束して被せるべきだったはずですが

スミスが反対したんでしょうか?

ルル『ガガーピーっ♪

どうも何ガロンもの水を飲み干したらしい

人体と構造は同じだけど、別の物質で出来てるから吸収力が違うんでしょうか?

これまで液体ばかり摂取してきたから?

水に抵抗がないのか?

ジャパンのカレー

再び現在 お手上げ状態の一同

ホノカ『結局、スミス少尉の監視下に置かれる事になったと……

意外や正体を知った上で軍は放置を決定

拘束すらしない

前回スミスが、彼女を放っておけなかったのと似たような心境でしょうか

敵っぽいけど無害で無知だから放置

イサミには拷問したのに!!

いや尋問だけど!!

スミス『……うまっ!? 旨いなコレ!?

自衛隊TS部隊のカツカレーに感動するスミス

結局、女性陣に慣れさせたい⇒自衛隊を頼ったので一緒にカレーを食べることに

彼の部隊は男ばっかですものね

ミユ『……そのせいで暴動起こりかけてますけど……』

一同『『『ン?』』』

ATF隊員、カレーの奪い合いで修羅場

やってんの各国エース部隊

最初の一杯で感動し、二杯目を奪い合って修羅場になってしまったらしい

急にコント始まったんだけど!?

スミス『…ジャパンのカレーはハマるとヤバいとは聞いていたが…!!』

変なもんでも入ってません!?

ブラックカレーみたいな

実際、在日米軍がカレーハウスCoCo壱番屋にハマっていると昨年SNSでも話題に

米軍が多い沖縄店は日本一忙しいとか

まして皆いつもよりお腹すいてそうですものね

これって「比喩?」

ブレイバーンがイサミに感動したように

敵は「有機生命の感情」に感動し、奪う為に現れたって比喩だったりするんでしょうか?

有機生命の感情にハマった的な?

ルル『カーレィ…?』

ヒビキ『おっ!新しい単語~!!

宇宙人でも語彙が増えるレベル

スミスとルル、やり取りが親子っぽくて可愛い

シングルファザーだぜ!!

試しに一口食わせてみたところ

勇気爆発バーンブレイバーン 第4話 感想

ヒビキ『あ~、それはそれで合ってるけど……

やはり味覚はあり、カレーを喜んで食べ始めたルル

もちろん素手

ルルってばインド式ですね

日本のカレーは、インドからイギリスに伝わって変化した料理が元ですけれども

ホノカ『……あれ? 食べちゃっていいんですか?』

もちろん盛大に吐いてしまうルル

ゲロイン認定である

おそらく生まれて初めての固形物がカレー

カレーは飲み物、とは言いますがカツカレーだし無理がありましたね

いやカレーは飲み物じゃねーから

ルル『オロロ……

ルルは消化器官が発達してない

本当に赤子同然なのね

最初は具材をすりおろし、液体に近いカレーから鳴らしていくべきでしょうか

いやそもそもカレーは駄目か

彼女は「味覚」はある

なのに食べられないなんて不憫な……

慣らしていくしかないのね

今回はアイキャッチなし

第一話もネタバレ対策から無かったですが

戦闘がない回はアイキャッチなし?

やはり2クールアニメ?

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Bパート ブレイバーン気遣う

その後ニーナ中尉にしこたま怒られ、基地周辺をめぐってスミス父子の一日に幕

ウミガメともご対面

いきなり食いつかなくて良かった…

ウミガメのように、スペルビアが「産卵」して現れたルル

正体について引っ張りますね

知己の下士官プラムマンと語り合う隊長

プラムマン『二佐殿…、前の指揮官はそこそこ優秀でしたが運がなかったから死んだ……

『あなたがそうでない事を祈っています

サタケ隊長『それを聞いて安心したよ

サタケ隊長は、歴戦のプラムマンがいきなり上官になった自分に不満を持ってないか疑問

しかしプラムマンに祈ってくれる

サタケが上司である事自体に不満はない

そこに安心したんでしょうか

下士官プラムマンと指揮官サタケ

実際に隊のまとめ役、米兵たちの尊敬を勝ち得ているのは軍歴が長いプラムマン

彼が従ってくれるかが隊の士気に関わるのね

もっとも二人は前から知り合いらしい

サタケは米軍に居た事があるんでしょうか

無人偵察機発進を見届けるスミス

スミス『俺たちはいったい、何と戦っているんだろうな……

ルル『ン?

スミス『言ってもわかんないか♪

タイミング的に意味が通じてそう?

とまれ次々航空機発進、耳をやられて呻くルル

五感が敏感なんでしょうね

どれもきっと初めて使ってるから

二人を見つけて寄って来る管制官コンビ

カレン『あらあらこんなになっちゃって~

ルルの髪が風で乱れ、おもちゃにする二人

ルルちゃんヘアスタイルショー!

結局お団子ヘアで固定

髪が長いから遊びがいありますね

おそらく生まれてから切ってない

髪の長さは、こうして「外」で暮らす経験自体が初めてである証っぽいものの

ずっとカプセルの中にいたのか

それとも戦いの中で変化し、生まれたのか

ルルの髪はツートンカラーらしい

外は青みがかった銀髪、髪の内側はエメラルドグリーンっぽい色

地毛というか基本的に緑なんですかね

外側の髪は色が抜けたのか?

栄養不足?

イチャイチャする一行を見つめるイサミ

ブレイバーン『イサミ…、彼の事が気になるのか?

イサミ『いや全く

ブレイバーン『全くなのか……

略『彼も共に戦う仲間だ、多少は興味を持ってもいいのではないか?

『………………持てないか

諦めないでエセ勇者ロボ

イサミは明らかにスミスを強く意識

ブレイバーン、ここは「人の言葉をそのまま真に受けてる」感じがありますね

人とコミュニケーションに不慣れ

人の心の機微を学びつつあるのか

ブレイバーン『夜通しキミと必殺技について語り合いたいのはやまやまだが……』

イサミ、スミスを嫌い過ぎるあまり

ブレイバーンへの対応に慣れてきた

というか、そこそこ話に付き合っておけばいいや的なおざなりな対応ですね

ほぼ聞き流してそう

ブレイバーン『どうだ、少し気晴らしをしてきては?』

これまで気苦労筆頭選手だったブレイバーン

今回はひたすら気遣う事に

人の心を学び始めた成果…?

ATF内の根強い懐疑論

日本偵察作戦・会議室

イサオ・カワダ海将補『護衛機、帰投させます

無人偵察機グローバルホークが日本へ発進

ミッドウェー基地跡で護衛機を帰還へ

護衛機は最新鋭機F-35

ほぼ同一の機体構造をベースに、通常離着陸機型・垂直/短距離離着陸機型・艦上機型が開発されています

最新第五世代ジェット戦闘機にしてステルス機

独軍ハイデマリー司令『ミッドウェーの滑走路は使えそうで幸いだった……』

キング大将『軍が撤退して四半世紀以上だ…、敵の目標から除外されていたんだろう

敵が地球をよく分析していた証という事?

もっともAIで簡単に出来そうですが

とまれATFは同基地跡を拠点にし、日本本土に艦隊を送り込む事にします

まずは空軍が先行

かつて日本敗戦を決定付けたミッドウェー

日本救出の要とは因果ですな

ハイデマリー『しかし、本当にあのロボットの言うとおりにして良いのだろうか……』

同調する声は多数

彼女は、いわば疑問派の筆頭ポジションか

反対と言うほどでもない

今回でその価値観は激変するはずも…?

ハイデマリー『もし襲われたのがハワイ諸島だけで』

『我が祖国も、諸君らの国も全く平穏無事であったら?

『そもそも彼は何者なの?

全てブレイバーンによる八百長ではと疑う司令

全くその通り

外が把握できない以上狂言かもしれない

だからイサミを拷問した訳で

自分達の状況を客観視できない以上、どうしても疑いを捨て去る事が出来ないのだと

世界五分前仮設みたいですね

すべて狂言かもしれない

ブレイバーンが情報を遮断し、敵を送り込んで自作自演をしていただけかもしれない

現状は考えすぎでしかないも

いずれ重要な発想となるかも

大事なのは疑う事

映像情報だって改竄が出来ますし

キング大将『それも…、いずれ解かるだろう』

ひとまず五時間後、偵察機到達まで待ちの一手

もっとも偵察機くらい探知できそうであるも

敵は見逃したのか?

それとも敢えて見せたんでしょうか?

サブタイ回収

ホテルのバー前につけるブレイバーン

ブレイバーン『"こんな時"だからこそ、だ

イサミ『…? 観光客はすべて避難したはずだが?

ブレイバーン『イサミ、キミはまだ、人というものを分かっていないようだ

何故かバーに人がいる気配を感じるイサミ

事実中は軍関係者でいっぱい!!

ブレイバーンに人の道を説かれるとは…

でも思えば、第一話などイサミは人付き合いが苦手らしい

彼らならではの関係なのね

空軍兵『ン…? あんた、Lieutenant イサミ・アオか?』

イサミ『そう…、だが……

めちゃくちゃ警戒するイサミ

たぶん彼は「アレックス」

lieutenantとは、米軍「中尉・少尉」

より正式には中尉がfirst lieutenant、少尉をsecond lieutenantと呼称します

その上の大尉はcaptainと呼称

※上から大尉・中尉・少尉

アレックス『すごいぞ!ヒーローの登場だ!!』

お前らHey Guys! 俺たちの救世主が呑みに来たぞ!!

一同『『『『うおおお!!』』』』

めちゃくちゃ歓迎されて呆気にとられるイサミ

祝・初歓迎

四話にして久々に服を着たイサミ

四話にして初めてヒーロー扱い…

イサミ、二話のようにHentaiロボットの相棒かとバカにされそうで怯えていたのか?

でも「現場」は違ったんですね

あったけえなぁ……

兵士『でっかい相棒は一緒じゃねえのかい?』

兵士『おいおいホテルが壊れちまうよ♪

兵士『ハハッ、彼にも後でウィンナーを届けるよっ

予想外の大歓迎

みな「前線」にいて、死が間近だからか

また指揮官は私情を排し、客観的に物事を見れなければ役割を果たせません

司令やボブも彼らの役割上では間違ってない

役割の違いがはっきり出た形か

めっちゃ現場に愛されてるやん…

アレックス『助けられたのさ、俺とコイツもな♪』

ビアンカ『ルーテナント!!

勇気爆発バーンブレイバーン 4話 感想

確かスミスは、少尉とか中尉とか日本語呼び

対しよりネイティブなんですね

やだ彼女さん美人……

美人だけど不穏だ……

イサミ『どうも…』

しかし目線を下げてしまうイサミ

第一話みたいですね

ようやく「イサミらしさ」が戻ったか

マスター『ヘ~イ! アンタらが奢れるのは儂がイサミに奢った後だぜ!』

マスターのジョークで揃って大爆笑

ハリウッドやん……

ここまで疑心暗鬼や尋問、ボブといった人の後ろ暗い面とブレイバーンのキモさが目立ったも

これが人の心の温かさか…

しかしこの暖かさをもった人間が地球さえ破壊するんだ!

朝日と共に

アレックス『共に日本を取り戻しに行けて嬉しいよっ』

イサミ『……いいのか?

心から困惑した様子のイサミ

皆、故郷を救いたいはずじゃないのか?と

実際冒頭ではそうでしたが

アレックス『あんたに助けてもらわなきゃ、終わってた命だ……』

もちろん故郷に一番に行きたい

でもまずはイサミの故郷だと?

冒頭、皆がノッてくれたのはそんな意思もあってなんでしょうか?

思った以上に熱い男達だった…

ビアンカ『グルッと地球を回っていけば!なんだっけ?

男達『『『『“アサヒと共に!!"』』』』

思った以上に定着してた!!

皆、こういうノリが大好きなんだな!

ハリウッドやん!!

ブレイバーン『うん…、うん……』

後方彼氏面で見守るブレイバーン

思うに、人はこんな状況だからこそ酒が飲みたくなるくらい「楽しむ」生きもの

人はしたたかなんだと

そしてイサミ達を受け入れるほど暖かい

人は暖かい生き物なんだ

そうイサミに、人を信じる気持ちを伝えたかったんでしょうか

後方彼氏面に教えられる人生だった……

ビアンカ『一緒に戦い続ければ私たちの国も行けるわ、"アサヒと共に"ね?』

ブレイバーンの悪ノリだった朝日と共に

しかしキーワードとして定着

人はこういう「言葉」が大好きなんですね

前向きになれる生き物なんだと

アレックス『俺たち空軍は一足先にミッドウェイに行く』

イサミ『!!

それは最も危険率が高い先行部隊という事

完全に死亡フラグ

イサミもそれは解ってるんですね

ビアンカ『日本の集結地点で会いましょう、ルーテナント・アオ!』

イサミ『ああ、必ず!!

果たして約束を果たすことは出来るのか

なお皆イサミ・アオ呼び

対しスミスは、一話酒場でアオ・イサミと呼称

彼は日本文化に親しいのか

皆に盛大に奢られるイサミ

イサミがこんなに人々に祝福されるなんて…

山ほど奢られるのが微笑ましい

肝臓が死ぬ

ただ今後、彼らが死んだり手のひらを反して罵ってきたりも十分ありうる

今度どう繋がるか不穏ですね……

スミスだけはアオ・イサミ呼び

スミスは日本呼び

性・名で呼ぶ

彼は日本文化に元々詳しいっぽいですね

カレーについて聞いてた件といい

ロボアニメファン?

なお現在では英語の教え方が変化

日本の英語教育では「海外にも性・名で名乗るように」と教えています

スズキ・ミノル的な

それが日本式なんだと

日本政府も海外機関にもそう呼び掛けてます

時代ですねえ

ビアンカのドッグタグ

首に着けていたのは認識票

二枚式は死亡時に遺体へ一枚残し、一枚を回収する事で判別・戦死報告に用いるというもの

使わず済めば良いですね……

ホノカの言葉、きっと皆の本音

その後 宿舎付近に戻るイサミ

カレン『酒気帯び運転じゃないのアオ三尉♪

イサミ『あ、いやこれは……

ブレイバーン『ハハハ! 私が運転しているので問題はない!

と、首だけ飛び出すブレイバーン

首が飛びだすババンバン♪

ブレイサンダー形態のまま、首だけ飛び出してるのがシュールすぎる

なんて卑猥なポーズなんだ

ホノカ『先日の戦い、凄かったです! いつもありがとうございます!』

ようやく対面してお礼を言えたホノカさん

良かった良かった…

前回は全裸でしたもんね

今回、キャストコメントでもイサミラブと公言されたホノカさん

しかしそのポジションって危険では

カレン『彼もあの女の子のお世話で、戦闘任務どころじゃないかもだけど……』

イサミ『…本当に良いご身分ですよ……

スミスの名前にいい気分が消し飛ぶイサミ

でも二人のおかげで、スミスとの関係も改善へと向かっていくのか

カレンはスミス担当ですものね

ホノカ『あんな可愛い子が敵だなんてとても思えなくて……』

『世界中がここと同じように教われているっていうのも

カレン『この目で確かめてみなくちゃね…

『あ、別にブレイバーンあなたを疑ってる訳じゃないのよ

取り越し苦労であって欲しい

それが皆、共通の願い

ルルも世界も何事もなくて欲しい

ハイデマリー司令のようにブレイバーンを疑うのとは、また別の想いなんですね

災害被害とも似ているかもしれません

まず皆「助かった」

目先の危機が去った今、将来についてたいしたことなかったと思いたい

思いたい気持ちが凄く解ります

スミスの想い

カレン『それでも、事が起これば全力で対処します』

アド・リムパックここでの演習もそのためでしたから

イサミ『自分もです

本来、有事に備える為に演習をしていた

演習軍は普通より心構えが出来ているんですね

だからこそ迅速なのか

ホノカ『また会いましょうね、アオ三尉!』

イサミ『はい、スズナギ二尉。きっとまた!!

握手して別れるイサミ達

完全に死亡フラグ

ただ死亡フラグと見せかけて、土壇場で助かるというのも王道パターン

ホノカさんはどう転がるか不穏ですね

イサミ『ルイス・スミスの事だが……』

『彼も人の兵士である事に変わりない、彼もまた戦いに赴けば命を懸けて戦うだろう

イサミ『解っている

イサミが必死な時、イイコトしてたと恨んだが

戦いとなれば別なんだと

彼は今もあのときも戦場にいなかった

兵士は戦場と日常で別、それが今回のテーマ

兵士が戦場を離れれば気のいい男たちなように、スミスにも日常があるんだ

そうイサミは納得できたんでしょうか

ウィンナーを貰ったブレイバーン

頭部にひっかけてるのがシュール

何故ウィンナー

ドイツ軍混じりだからか

後はやはり男のシンボルだからですかね

偵察機・東京湾の「現状」

翌日 偵察機映像配信会議

アメリカ兵『おいおい、もう全部片付いた後の話かよ♪

ヒロ・アウリィ『まぁ、クリスマスまでには帰れるだろ♪

アメリカ兵『やめろ不吉な!!

死亡フラグなのは解っていると談笑

今日もすっかり親子なスミス

ホームドラマじゃん……

そんなスミス達アメリカ兵の様子を見て微笑むイサミ

スミスは許されたのだ……

軍内に広がる祈り、楽観論

きっとうまくいく

東京の被害だって大したことはない

もしかしたら単なる通信妨害で、平和な日常が広がっているかもしれない

そんな「祈り」か

ヒロはスミスの同僚

隊長はやはり戦死したようです

がっつり設定画があるのに戦死…

またヒロ、描写的にゴツイ女かと思いましたが男ですね

素顔がゆっくり描かれたのは初めてか

定型句「クリスマスまでに帰れる」

少なくとも第一次大戦期から長く実在し続ける決まり文句

当初、戦争はクリスマスまでに終わると思った

しかし現実に泥沼

ウクライナなどもそうなのでしょうね

ちなみにヒトラーも言いました

カワダ海将補『雲が厚く高高度では確認できません』

意外や無事到達できた無人偵察機

しかし「厚い雲」が曲者でした

当初は六万から三万、結局高度一万フィートに降りるまで地上を視認すらできなかったのです

高度約3000メートルですね

キング大将『……なんてこったMy God…!!』

カワダ海将補『まさか…、あのブ厚い雲は!?

東京壊滅燃える炎が雲になっていた

やはり外界は壊滅していた…

しかも敵目的は人類抹殺

東京の人は……

ミユ『東京が………』

普段勝気なヒビキが言葉を無くすほど程動揺

涙するミユ

偵察機の映像には戦闘の様子はなく、完全に抵抗が止んでしまった事を描いてました

そちこちのビルはビームで抉られ無残な姿

まるで最初からそういう形だったかのような

奇麗な破壊跡があまりに無惨……

管制官『FLIRがハレーションを起こしています!』

フリアーは要は赤外線カメラ、そのメーカー

本来なら暗くても見えるカメラ

しかし赤外線、火災の熱量によってカメラが不具合を起こしてしまい映像が不鮮明に

それだけ桁外れな規模と言う事か

管制官『ああ…、なんてこと…!?』

当初務めて冷静だったものの

あくまで「努力」の賜物

ある程度慣れてるはずの管制官すら言葉を失う事態

震える拳を硬く握るブレイバーン

怒りなのか?

彼がそれだけ人を愛している証だと?

カワダ海将補『……撃墜されたようです』

オープニングで一番手前に居る大型機

かなりマッシヴなデザイン

先の高機動なスペルビアに対し、パワータイプの機体らしい

ちなみにオープニングは七機

まんま七つの大罪っぽいですね

なら「母艦」の八機目は?

まさかブレイバーンって線もあるんでしょうか

ブレイバーンの敵ボス説

実際あの時、敵母船から七基が降下して地球全土を攻撃

ブレイバーンはそこに含まれないはず

八基目の母艦機って線はありえるのか?

イサミたちのおかげで生き残れた

そう皆が言ってくれた四話

ラストは「ブレイバーンもイサミもいない」東京の惨状……

あまりに対比が鮮明すぎる

翌日 AlliedTask Force出撃

結果ハワイは丸裸になる気がしますが

他に手段はないですものね

丸裸はイサミだけで十分

全軍無言の出撃

イサミは空を行く航空機を、仲良くなったアレックス達を心配して立ち上がります

そんな彼を遠くから見守るスミス

ルルでさえ真顔

これまでのドタバタから一転、静けさを感じる再出発となってしまいました

またスペルビアはどうなったのか?

ルルがスペルビアなのか?

ルルは謎素材と判明

無機物なのか? 後で巨大化してスペルビアの姿となるのか?

ウルトラマン的な?

手の甲に埋まっているものとは?

本作って脚本家もウルトラマンブレーザーの小柳啓伍氏がシリーズ構成なんですよね

ルルの正体、引っ張りますな

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