【推しの子】第26話 感想[2.5次元の地獄]バラエティ制作の最前線 3期 ネタバレ
【推しの子】第3期 第26話「打算」感想
公式あらすじより引用
彼女らしからぬ戦略的な振る舞いで、ネットテレビ番組『深掘れ☆ワンチャン』内での地位を着々と築いていくルビー。その裏には、かつての苺プロ社長・壱護の存在があった──
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TVアニメ【#推しの子】
第二十六話1月21日(水)放送開始🌟
待望のOPED映像も放映!✨第二十六話「打算」… pic.twitter.com/WyQn3F1xYE
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🌟ご視聴ありがとうございました🌟
TVアニメ【#推しの子】
TOKYO MX ABEMAにて
第二十六話『打算』
ご視聴ありがとうございました。🌟23:30~
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推しの子3期OPコンテ演出やりました!
芸能界、親子、兄妹、若さ、性、ルッキズム、消費、いろんな呪いをテーマに作りました。
3期を見終わった時に、OPにそのテーマを選んだ理由を理解していただけると信じて〜!
そして呪いが希望となることも祈ってます!
スタッフの皆さんお疲れ様でした!!!… https://t.co/RnsOvlOnYQ pic.twitter.com/LFGU18DpZ1— 猫富✧【推しの子】3期OP (@nekotomi1006) January 21, 2026
なとり – セレナーデ MV
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第3期2話 番組制作スタッフの闇
自分が地雷の上だと気付かせるタイプの悪魔
相談受けた時点でダメと知ってたよね…?
ルビー、恐ろしい子
どこまで仕込みの上なのか
別の2.5次元、コスプレイヤー編始まったな!!
バラエティあるある、協力したら番組スタッフにクソ対応されるケースの裏話
レイヤーさん達に出演依頼も、前日いきなりコスを変えろと無茶
でもスタッフ視点だと彼らも地獄だと?
対応に追われるADが地獄
壱護曰く16年あれば皆出世する
こうした地獄を生き延びた者たちなのね……
目指すは売れっ子、復讐の為に
ルビー、アイの復讐へ壱護元社長を巻き込んだ
必要なのは壱護が知る限りの交友関係、そのお偉いさん達が話したくなるくらいの人気
その為に人気を得ようと奮闘するフェイズ
前はアイドルになるのが夢だった
今は復讐の道具としてのアイドル
ルビー、すっかり黒光りしちゃって……
ADはいずれ偉くなる、だから優しくしておけと壱護社長に助言されたルビー
あくまで、やっておけという程度
しかし全力で優しくし始めた
加減が……、消えた!?
これもルビーの陰謀らしい
すっかり陰謀家になっちゃって……
ネット番組・深掘れワンチャンにレイヤー企画
しかし担当ディレクターがロートル
昔ながらの業界人
レイヤーなんてすぐ話を聞くだろうと高をくくって地獄絵図へ……?
もっともルビー、みなみ、妹ちゃんが問題を起こすとは考えにくい
残る一人がなんかヤバいと……?
それともルビー自ら火を?
火を点けろ、燃え残った全てに
冒頭 OP「TEST ME」
アクアが守りたいあまり遠ざけ、何も知らない有馬かな。大事に大事にしまい込まれた姿が象徴的ですね#推しの子 #推しの子3期 pic.twitter.com/CdAKNsM7ms
— さよなき (@a_tranquil_time) January 21, 2026
今期もアバンなし、いきなりOP構成
EDもCパート、予告なし
かなり黒い主題を背負ったオープニングは、映像美もドキッとさせるもの
笑顔の裏に毒を隠した面々
その最後は、ぜんぶ撮影でしたという種明かし
しかし本当にただの演技か?
全員、含む笑顔が思わせぶりですね
ルビー『逃がしませんよ?』
ルビー『だって、ママの一番近くにいたあなたが
一番真相に近いんだから』
壱護元社長『……!!』
ルビー『ママを殺した男を見つけ出すまで
絶対に逃がしたりしないから』
復讐を決め、すぐ「核心」に迫ってたルビー
動きの早さが尋常じゃない
ルビーのブレーンとは、かつてアイをドームライブへ導いた名伯楽
彼もアイの仇討ちへ復讐に燃える男
燃えてはいるが燃えカス感
彼は手詰まりか
きっと本来ならただ朽ちていた
ルビーが良くも悪くも再起動させたんですな
壱護元社長『当時ぺーぺーだった奴らも
16年も経てばお偉いさんになってる!』
『そいつら相手に、お前が問題起こしたら』
『迷惑こうむるのは誰だ?』
何よりミヤコさんを気遣ってか
壱護が握る情報は、妊娠当時のアイ交友関係
しかし皆、出世して近づきにくい
そこでルビー、アイドルとして名を上げ彼らと接触を図るのが当面の目標
アイドルが手段になってしまった
昔のさりなちゃんが見たら何と言うのか
アイの事だから受け容れたか?
壱護『やったじゃねえか!あの番組は業界視聴率がいい!
上手く刺されば
次の仕事にも……!!』
深掘れは、芸能業界人の視聴率がいい
そういやフリルも見てましたな
壱護は世捨て人状態も、斬魄刀ルビーの成功を聞けば業界人らしく興奮
この男、まだ燃えるぜ!!
それでも業界には戻れない
アイの件、そして元妻ミヤコへの罪悪感か
もういっそ処刑人さんに通報すべき……?
『売れる為にはどうすればいいの?』
略・壱護『まずは現場で結果を残さなきゃ
話は始まらねェ』
『番組でお前自身のキャラクターを示せ』
番組中、トークが回ってくる瞬間
それが今後を決めるのだと
壱護の教えをネットバラエティ、深掘れワンチャンで実践し結果を出していくルビー
その姿に、不審が確信に変わるアクア
とまれまずキャラを売った
ルビーに話を振ると、面白くなるぞと
そう自分の個性を活かして売りこんだ
こういうのももはや、狙ってやれる「ノウハウ」として成熟しているんですな
天才型は無自覚にやることなのでしょうが
その為の事前アンケート
事前アンケート「最近の面白エピソードを教えてください」
壱護『多少、盛るくらいはかまわない
強烈なバカエピソードを持ってこい』
壱護は、ルビーのキャラは「バカ」だと指摘
そのウソを演じるのがプロだと
どうもこの手、事前にアンケートが回ってくる
これを放送作家が「脚本」に使う
だからアンケートは死活問題
バラエティの脚本はこうやって作られるのか
ルビーの個性
ルビー『ハンドソープを鍋で焼いたんですよ』
略・司会『さてはお前おバカやな!?』
狙ってバカを演じたルビー、要は「こいつに話を振ると面白い」と思わせるのは強い。モチベーション強すぎる#推しの子 #推しの子3期 pic.twitter.com/B92CeTcgV5
— さよなき (@a_tranquil_time) January 21, 2026
略・アクア『(話盛りすぎてもはや別物じゃねーか!?)』
曰く、石鹸を作る為に水分を飛ばそうと思った
実際は油と詰め替え用洗剤を間違えた話
司会のテーマに沿い、ルビーが馬鹿な体験談
それを毒舌な兄が一刀両断
意図的に、人気者の兄アクアと絡んで出番が増えるように立ち回った
アクアの人気に便乗する立ち回りか
使えるものは何でも使う
本来アクアは喜んで協力するところでしょうが
これは彼にも不本意な流れか
壱護『ADには優しくしろ』
『そいつは、そのうちディレクターになる』
『売れるには打算も必要だ』
壱護、あくまで業界人の常識レベルの話をした
だがルビーの「打算」は軽く超えていく
何故かルビーは過剰に親切に
男なら気があると誤解する域
実際した
幸い大人しい人物だったも、もしヤバい奴なら何をされていた事か
母を妊娠させた交友関係探しといい
アクアとは別の意味で危うい
AD 吉住シュン『うちの班のはちょっと古いタイプの業界人っていうか……』
漆原D『吉住ィ!!』
石原吉住『!?』
漆原D『レポ動画のテロップ、テッペンまでに上げろって言ったろ!!』
※レポート動画への字幕付け作業
深夜0時までに終わらせておけ!
これだからオールドタイプというものは
ごくナチュラルに深夜残業
テッペンとは、時計の針が頂点を指す深夜0時
ルビーがつきまとった結果、描かれたアシスタントディレクター業のヤバさたるや
とにかく雑務全般、何でもやらされる
直接制作でなく、まつわる雑務が山ほど来る!
文字通りディレクターの助手
最前線の雑兵
本来なら複数いるも、一人療養中らしい
そら体も心も壊しますわ
ルビー『番組制作?』
アクア『局の制作班だけじゃ人手が足りないから
外部の会社のスタッフも、番組制作に携わることが多いんだ』
アニメ業界のブラックさは広く知られるも
理由の一つは映像制作全般そうだからか
嫌な「常識」ですな……
帰宅後アクアに質問するルビー、やたら丁寧に教えてくれるアクア
ルビーから情報を引き出す為……?
いやこりゃ素ですね
ただのシスコンムーブに違いない
アクアお兄さんメタクソ丁寧に教えてくれるな……?#推しの子 #推しの子3期 pic.twitter.com/VoowAHYuOm
— さよなき (@a_tranquil_time) January 21, 2026
ルビー『私もプロとしての自覚が芽生えただけだよ?』
あくまで「復讐」については黙っているルビー
もはや定番の兄妹間の隠し事
この図、上から順に企画が流れていくんですね
番組制作はテレビ局主体
制作を補助する下請け会社の話
中でもADは「キャスティング・各部門のサポート」とアクアは表現
このたった一行がいかに地獄か
どこも違った形の地獄なのでしょうが……
パワハラ上司・漆原D
アクア『漆原Dは元々キー局の社員だったんだけど……』
問題起こして解雇、下請けに再就職と
元々キー局、全国規模の番組を作って系列地方局含め放送する大手のこと
即ち日テレ、テレ朝、TBS、テレ東、フジ
漆原はその出身
相当に力のあった人物だった
昔ながらのやり方で成功し、それしか知らないから解雇され変われないんだ的な?
これもまた「世代」か
吉住『ADの仕事はたった一つ』
『やれと言われた事は全部やること』
『ロケ場所探し、ネタや取材対象のリサーチ、野次馬に頭を下げて、カメラマンの真似事したり、Dの手伝い押し付けられたり……、エキストラの手配、ロケ弁の手配、移動手段の手配、書類コピー、コーヒー淹れ、荷物持ち』
『言われたらトイレ掃除だってやる』
働け!この世の雑用のすべてをそこに置いてきた!
しかも残業は法で認められていない
だから金にならない自主残業
しないと解雇されてしまうから……
更に問題は予算が最盛期半分以下になり、人手は減り仕事が増える一方であると
今のADは、16年前以上に地獄
生き残れば偉くなれる
ですが過労で今にも倒れそう
或いは漆原のように解雇
生き残る、それが本当に難しいんですね
炎上必至のコスプレイヤー編
漆原『ネット番組の強みを活かせよ?
素人のレイヤーに作品愛なんざ語られたって、なんも面白くねェからな?』
こういう人が面白いと思う映像が作られる
それも悲しい事例の原因の一つか
問題は、企画が「夏コミケが近いから」とコスプレイヤー深掘りを決めた事
時事ネタは基本
そこで班長、漆原ディレクターは考えた
ヤバい話を聞けそうなやつを呼べとADに指示
ネットテレビは攻めてこそ
本当、良くも悪くも昔ながらのテレビマンなんですね
面白くなければテレビじゃない
「素人」の見通しの甘さ
漆原D『コスプレイヤーなんて承認欲求強い奴らだらけだろ?』
誰か2.5次元の誘惑の面々呼んできて!!
漆原Dはレイヤー界隈には素人
何故か詳しい吉住ADは、“レイヤーを集める”難しさを知っていた
何故詳しいかは後ほど判明
まずコスプレ界隈自体テレビに批判的
その上、過激だの作品だので縛り
おまけにコミケ前でみんな忙しい
確かにこの時期一番注目
だから現場は忙しい
昼飯時に食堂に取材するようなものか
溺れるものは地獄を掴む
吉住『ルビーちゃんって……、コスプレやってたり……、しない?』
やってなくても「やってます」
そう、臆面もなく言えるのが売れる業界人なのかもしれません
かくて吉住、ルビーに協力を仰いでしまった
どこまで計算?
コスプレ云々は内部情報として
ADにつきまとえば、彼らが「頼って来る」と見越しての行動だったのか?
忙しくて猫の手も借りたい
大丈夫? それ都市伝説の猿の手だよ?
黒川あかねの割と幸せな日常
黒川あかね『「良い彼氏」をしてくれている』
『私としては、それが満たされていれば必要十分
これ以上望むのは
罰当たりというものだ』
アクアのやらかしを思えば寛容が過ぎる
他方あかね、アクアとの恋人関係を満喫
かなとの複雑な感情も察していた
さすがに、アクアが「かなの将来」を気にかけて動いてる事までは読めていない
とはいえ幸せならでそれで良し……?
あかね『少しずつ「嘘」を「真実」に……
私はそういうの嫌いじゃないから』
散々頑張って、報われなかったアクア
今寄り添われているのが微笑ましい
元々打算、嘘で始まったと解っている
解っているからこそ「それを本物にしようとする」彼に入れ込むあかね
普通、打算の時点で怒りそうなものの
彼女はごく早い段階で知っていた
サイコパス級に理解も深い
ある面、アクアに理想の彼女なんでしょうね
悟りの境地と思いきや、愛が強火なあかねさんかわいい#推しの子 #推しの子3期 pic.twitter.com/mElBtxTGZO
— さよなき (@a_tranquil_time) January 21, 2026
あかね『他の女と浮気したら絶対殺す』
愛は重ければ重いほど良いとブラックホールも言っていた
こと浮気だけは許さないのが微笑ましい
あかねは察し、許す聡明さがある
でも浮気だけは駄目
譲れない部分がちゃんとあるのが素敵です
アクア、この子を不幸にするなよ……?
フラグはハリネズミだけど……?
みなと『ウチはあくまでグラビアモデルであってな?
イベントとかでコスしたことないし……』
『それをコスプレイヤーって放送するのは、ちょっと嘘っぽくならへん……?』
ルビー『……嘘っぽいかぁ……』
我知らずルビーのキーワードをぶち抜くみなと
他方ルビー、もちろんコス仕事を了承
どころかみなとを勧誘
二人ともレイヤーでは絶対にない
そんな二人が、レイヤーとしてテレビで語るのは炎上必至の案件!
いやネット番組ですけれども
略『構成作家が豪華らしくてさ
業界視聴率が凄く高いんだって!』
『上手く行けばぁ、次につながるかもしれないよ?』
業界視聴率の話も、聞き流していなかった
どころか深掘りして説得材料に
ルビー、実績になるとゴリ押し
みなみを取り込んだ
みなみも困惑も、視聴者も困惑
ダチを道具にするなんて……
アクアも色んな人を道具にした
でも友達だった子を危険な道に引き込むのは…
今のアクアがかなの将来を想い、過剰に距離を置くのとも正反対な在り方
彼女が「子供」であるゆえの過激さか
大人だったアクアとは違う
Vチューバーのお仕事
「これがテレビ制作スタッフ、ADの現実……!!」みたいな地獄絵図だったAD氏
めっちゃ可愛いくて割と知名度もある妹がいるというファンタジー要素ブッこんでくるの乱高下凄い#推しの子 #推しの子3期 pic.twitter.com/c7RxIM5OPF
— さよなき (@a_tranquil_time) January 21, 2026
吉住末実『絶対、声でバレちゃうから!?』
ここでまさかの助っ人が参戦!!
吉住ADは妹が、自宅配信コスプレイヤー出身のVチューバーだったのだと
とんだ珠を握ってたもんだぜ!!
もっとも吉住自身、これまで意識してなかった
身内を巻き込む気はなかった
それほど追いつめられたという事か
吉住『Vチューバーとは、3DCGモデルやLive2Dなどの技術を用い、トラッキングで動きを同期させたアバターで配信業を行う者全体を指す言葉』
今度はVチューバーとは……
30万、B小町同程度と思うと解りやすい
更に驚異的なのは個人という事
実は元引きこもりで、Vの勃興期に吉住が紹介して始めたんだそうな
初期に始めたから根強い人気がある
吉住、出来る男じゃん……
吉住『お前、まだコスプレアカウント稼働してて
ときどき宅コス画像アップしてるだろ!
つるぎのコスもしてたよな!?』
妹の弱みを握る兄の鑑
実は吉住、妹のマネージャーもやってた
よく生きてるなこの人……
妹はVになった後も、レイヤーを「別人」としてこっそり続けていたらしい
兄に内緒で
その妹を駆りだす事にしたわけね
最初から地雷の上
ルビー『お兄ちゃんが言ってたけど~、東京ブレイドって許可取るのすごい大変なんだって』
略・漆原D『いや、わからん』
吉住AD『え!?』
遅いよ!?
しかし収録前日、ルビーが地獄の確認
漆原に聞くと実際ダメ!!
人気作品・あの東京ブレイドで出演という話
それ自体が著作権で没!?
アビ子先生……、またも立ちはだかるというのか!?
ルビー、その真意は?
電話口の漆原D『突然すみません! 先日お話した東京ブレイドの許諾なんですが……、はい』
『あ、そうですか……、わかりました!』
『ええ、はい、大丈夫です
では!』
電話終了『あー……、やっぱ駄目だよな』
一応話を通してはいた
漆原D、驚くほど低姿勢で関係部署に電話
即断られて終了
別のコスを持ってこいと
気になるのは、ルビーは東ブレと聞いた時点で予想していただろうという事
企画がコケるよう報告を遅らせた?
わざと吉住ADを追いつめたのか?
炎上必至、2.5次元の地獄
吉住『ええ!? 何それ? 今さらすぎない!?』
吉住『でもやるしかないんだ……』
せやな!
かくて地獄の収録日へ
コミケ当日、コスプレイヤーに取材するという形の撮影になるんですね
そして真顔のルビーと「打算」で幕
全てが打算
計算通りいくか、勝負に臨む顔
これは勝負師の顔ですわ
ED「セレナーデ」
♪ 信じてた 罰をください♪
虚々実々な「兄妹」にスポットなED
アクアの肩を借りて寝ていたルビー
彼女が目覚めた
ルビーが、兄が復讐に懸けていた事を知ってしまった象徴でしょうか
TVを見るゴローとさりな
色んな意味であの頃には戻れない
二人で復讐に懸ける
アクアも今は、仮初の平穏だと象徴か
次回、第27話
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【推しの子】第14話「リライティング」
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【推しの子】第20話「夢」
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【推しの子】第21話「カイホウ」
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