【プレバン11時】MG ガンダムF91 Ver.2.0[チタニウムフィニッシュ]【再販】逆シャア三十年後、技術的限界を探る試作機

プレバン2026年1月29日(木) 11時

MG 1/100 ガンダムF91 Ver.2.0[チタニウムフィニッシュ]【再販】

MG ガンダムF91 Ver.2.0[チタニウムフィニッシュ]

劇場公開30周年を迎える『機動戦士ガンダムF91』より、ガンダムF91がチタニウムフィニッシュを施した特別仕様モデルで商品化! ラフレシアをイメージしたディスプレイベースが付属!

外装メインのホワイト部はチタニウムフィニッシュ加工

ブルー、イエロー、レッド、オレンジ、グレー等には金属感漂うメタリック成形色を採用。

劇中のMAラフレシアとの対決シーンをイメージ再現可能な「ラフレシア型台座」が新規パーツを交えて付属。

価格 10,450円(税込)
予約受付開始 2026年1月29日(木) 11時
発送日 2026年5月発送予定

受注・キット解説ページはこちら

1991年映画、ガンダムF91の記念キット再販

明日のハサウェイ新作映画に合わせてか

いわゆるメッキ処理されたもの

なので定価の倍額

全身の白いパーツが金属風に処理されています

本来、2.0に付属しない台座

事実上の絶版に近い、1.0版に付属した「ラフレシア台座」が一部新規パーツで付属

これだけでも価値があるキット

ラフレシアは当時のモビルアーマー

単騎で連邦艦隊を殲滅

高い機動性を持ち、また有線ながら常軌を逸した数の遠隔攻撃端末を操る驚異的な機体でした

F91は逆シャア30年後

世界は世代が変わり、敵がいない地球連邦は腐敗が加速していった時期

ハサウェイが危惧した社会が徐々に現実化

MSは次世代戦争が加熱

小型化が本格化して10年が経過

本格化しても少数配備止まり

しかし本作の戦争で、従来MSが小型機に歯が立たない事が確定的となってしまいました

端的に、小型の方が圧倒的に軽いから

運動性能が天地の差に

MSの技術革新が本格化する世代です

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