【プレバン抽選】「HGUC メッサーM01型(ガウマン機)」デザインが”先祖返り”した閃光のハサウェイ量産機

4月24日(金)12時~5月07日(木)15時

【抽選販売】HG 1/144 メッサーM01型 (ガウマン機)

HG メッサーM01型 (ガウマン機)

『機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女』より、メッサーM01型 (ガウマン機)を新規造形で立体化!

※お申込みいただける数量は、おひとり様1個までとなります。

受付期間
当選発表
2026年05月08日(金)

※ご利用いただける決済方法は「クレジットカード前払い」「プレバンPay(応募時払い)」「ペイディ」いずれかです。

価格 3,740円(税込)
発送日 2026年6月発送予定

店頭では5月販売開始

受注・キット解説ページはこちら

設定上、別工場製で外装別物なのがM01型

劇中は愛機を墜とされたガウマンに配備

本キットは予約時に公式配信でも紹介

バンダイ公式曰く外装だけでなく、関節含めてほぼ新規パーツになっているとの事

ちょうどグスタフ・カール同様のほぼ新規

特に外装は似てるようで全く別

ザクとグフより違います

この特徴はメタ的には、原作小説のオリジナルデザインに近づけた格好か

同様のことはアリュゼウスにも言えます

アレは部分的に原作版ペーネロペーなので

おそらく「Vガンダム」に繋ぐ設定

今後宇宙世紀は、連邦正規軍でなくマフティーのようなゲリラが主体になっていきます

特にVでのリガ・ミリティアは、各工場で分散して機体やパーツを生産して調達

出所を秘密にし、リスクを分散するのが目的

このM01型はその先駆けでしょうか

このVでの流れは、アナハイム社が「独占」をやめた事も背景にあります

アナハイムは技術を周辺メーカーに供与

業界全体の活性化を図りました

かつての独占から業界全体の繁栄へ

同社も大きく変わっていったようです

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