薬屋のひとりごと 3期 第54話 感想[変装]善政が招く紙の村騒動 ネタバレ
薬屋のひとりごと 第3期 第54話「紙の村」感想
公式あらすじより引用
ある日、猫猫のもとに一通の文が届く。そこには、壬氏から持ち込まれた“面倒事”が書かれており、猫猫は頭を抱えていた。急ぎ準備に取り掛かろうとしたとき、趙迂と梓琳、そしてお目付けとして一緒に出掛けた左膳が籠いっぱいの若草を摘んで帰ってくる。その籠、そして左膳の反応で、猫猫は左膳のとある才に気づく。数日後、花街の薬屋には、猫の毛毛を連れた後宮医官・虞淵(やぶ医者)と、馬閃、そして変装をした壬氏がやって来た。猫猫は、虞淵の里帰りに同行するようで…。
ABEMA ANIMEにて毎週金曜24時00分、同作品個別配信ページはこちら
✤❀✤ あらすじ・先行カット公開✤❀✤#薬屋のひとりごと
🌾第54話「紙の村」第54話は11月6日(金)【よる11時30分~】⏰
日本テレビ系フラアニにて📺 pic.twitter.com/rIrsRNNpXK— 『薬屋のひとりごと』アニメ公式 (@kusuriya_PR) November 5, 2026
3期6話 ヤブ医者故郷のしわ寄せ?
毛毛も後宮退去、小蘭や子翠と過ごした日々が遠ざかっていくようで寂しい
壬氏様、猫猫にモロバレな変装編
予告でまた酷い目にあってる!?
問題は壬氏様達が行く理由が謎な事
内政に関わる重大事なのか
また前期、識字率向上に腐心してた壬氏
今期は蝗害対応に奔走
いずれも善政
しかしそのしわ寄せが事件化か
政治も恋もままなりませんね壬氏様!!
元見張り、左膳の就職
緑青館の護衛として役立たずだった左膳
幸い猫猫代打の薬師へ
翠苓の師に仕込まれたおかげらしい
今後も猫猫が街を離れる際に活躍か
いずれ猫猫、また宮廷に行きそうですし
ねえ壬氏様!!
ヤブ医者の故郷、紙の村事件
猫猫はヤブ医者の故郷へ
ヤブ医者=虞淵の妹一家は紙梳き職人
妹は地主からローンで土地購入中も、地主後継が渋って追い出されそうなに
地主後継が紙職人を軽視してる為
加えて紙は減税、穀物は増税
農民である地主の逆恨みを受けたと
そこで妹一家が虞淵を頼り、何故か馬閃と壬氏様がついてきたという流れ
何かより大きな問題の糸口なのか?
それともこれまた白娘々絡み?
冒頭 故郷と壬氏様からの手紙
ヤブ医者『羅門さんはさすがだねェ~
どんな薬でも手際よく作れるんだから♪』
嫉妬皆無、素直に他人の腕を褒めるヤブ医者
何気に得難い人柄なのでしょうね
後宮医局、ヤブ医者こと虞淵に手紙
相変わらず和やかなおっちゃん
猫猫の養父、羅門と相性ぴったりですな
久々の猫・毛毛も可愛い
しかしこの風景も終わるのか
緑青館 猫猫、手紙と悩み
猫猫『(毎度毎度、なんで壬氏様は面倒事ばかり持ち込むんだ?)』
『(断ろうにも断れないし)』
『ン……』
有能と愛情両方だから難しい
あらすじ通り壬氏様からの手紙に悩む猫猫
内容は後で判明
無茶ぶり!断れない!!
こうしてみると、上司とみれば厄介そのものですね壬氏様
信頼の証と思えばまだマシ
でも面倒がりの猫猫には厄介
趙迂のカゴ
趙迂『くっさもち♪ くっさもち♪』
趙迂が梓琳と楽しげに帰還
まあ可愛らしい二人
しかし二人の籠は、可愛くはなかった!!
野草摘みあるあるですね
こんな酷いのはめったにないですが
よもぎのつもりで摘んだのは
猫猫『どこでどう間違ったら
この辺でトリカブトなんて採ってこれるんだよ!?』
趙迂『え!? ヨモギじゃないの!?』
むしろ生えてるところを教えて欲しい案件
即死レベルのうっかりミス!!
そりゃ猫猫も目の色変えますわ
彼女はその道のプロ
だからこそ危険が解る、同じものを見ても「景色」が全く違うんですな
やはり知識って大切
引率・左膳、その監督責任は
左膳『ヨモギとトリカブトだろ?』
『後でこっそり取り換えるつもりだったんだがな~』
略『こっちはお前に』
『トリカブトの根っこ
危ないから引っこ抜いたけど乾燥させれば生薬として使えるだろ』
『附子(ぶし)だっけ?』
見分けだけでなく名前まで知っていた
しかし遅れてきた引率・左膳、解かった上で黙ってただけと知り風向きが変わった
子供らはよもぎだと喜んでいた
水を差すのは悪いと思ったか
だからこっそり入れ替えようとしていた
猫猫同様に気付いてはいた
対応の違いに人柄が出ますな
左膳、その知識量は
猫猫『これはなんだ?』
左膳『ビワの葉……? だろ?』
なんで当たり前のことを聞くんだ?的な
驚いた猫猫、薬草をズラリと提示
すらすら答えていく左膳
だいたい半分程度が的中
名前だけでなく効能も把握、だが自身の知識量が多い事にまるで無頓着な様子
まるで異世界転生モノ主人公のよう
左膳の就職
猫猫『なるほど……』
『(これはいい誤算だ、急ごしらえだがなんとかなるかも!)』
猫猫は左膳に緑青館の薬屋を任せようと決意
壬氏依頼で店を空ける必要がある
それで代打を探していたと
これも左膳が、不老不死薬を研究していた元後宮薬師に手ほどきを受けていたおかげ
薬師に代わり薬草採取をしていたと
それで目が養われていたのね
無論、左膳はただの農民だと困惑も
猫猫『風邪っぴき相手に変な呪いをかけて
金を稼いでる奴もいる』
『それに比べて
お前は熱さましくらい作れるだろ?』
左膳『そりゃぁまあ……
でも重病人とか』
猫猫『出来ねーなら出来ねーって言えばいい』
左膳『ええ!?』
猫猫『薬飲もうが飲むまいが死ぬ奴はいる
下手な見立てするなら他に回しちまえ』
『お前よりロクに薬作らない医者なんて結構いるぞ?』
『(ヤブ医者とか!)』
左膳は「医者」に引け目を持っていたので拒否
凄腕医師を身近に見てきたからか
ですが手に負えないなら、断っていいんだと諭され薬師の道に進む事に
世の中知識に乏しい医者は山ほどいる
おまじないしか出来ない奴さえ
なんなら左膳はまだ知識豊富な方
負い目などいらないと
また知識のない医者、その引き合いに丁度良かったのが後宮の藪医者
虞淵は決して有能ではない
ですが人を結ぶ奇縁を持っているんですな
左膳、薬屋へ短期集中育成
猫猫『(思った通り、左膳の呑み込みは早かった)』
猫猫はマンツーマンで左膳に教育
壬氏様が聞いたら崩れ落ちそう
並行し趙迂にも教えたも、彼は相変わらず興味を示しませんでした
左膳の頑張りが際立ちますね
また左膳は荒事が苦手
なので右叫も雇い止めを考えてました
緑青館護衛は荒事が不可欠
左膳、生きていく為にも必死だったか
猫猫と毛毛
猫猫『コイツ!? なんでここに!?』
猫『みゃーん』
ヤブ医者『毛毛やー!?』
左膳が一段落ついた頃
後宮から、猫の毛毛(マオマオ)を連れた藪医者・虞淵が来訪へ
噂をすればヤブ
後宮以外で出会うとは新鮮
彼が毛毛を連れてるのはやや謎でしたが
この子も後宮を出る事になったのか……
猫猫の失礼な誤解
猫猫『(とうとう解雇されたか!?)』
『(人はいいが、給料ドロボーもいいとこだったもんな~)』
辛口な猫猫でも「人が好い」と認めるレベル
虞淵は里帰り、そこに猫猫と同じ用件で壬氏様たちが同行するとの事
別に解雇になったわけではない!!
無いんだってば!!
大きな理由は「宦官」の実質廃止か?
もう宦官、股関切除は廃止
基本的に宦官は減る一方
また能力以上に「男の医師」は信頼される
その点、貴重な人材なんでしょうな
壬氏様の手紙、その内容
回想・手紙『しばらく遠出をする、付いて来い』
なんと出発日すら書いてなかったのである
そら猫猫困惑
だから「その前に」と、焦って左膳を集中教育したってわけですな
もちろん壬氏様も気遣いの人
こう書かざるを得ない状況だったか
よほど不安定な状況?
毛毛、もちろん緑青館でも大人気
妓女『あ!猫だ~!!』
ネコチャン!ネコチャン!
毛毛は後宮暮らしで、女性や白粉の匂いにも多少は慣れてはいるでしょうが
歓声にびっくりして逃亡
ヤンナルネ!
猫がいたら喜ぶのは仕方ない
猫が逃げるのも仕方ない!
お魚くわえた毛毛
虞淵『駄目じゃないか毛毛!』
響迂『マオマオ?
なんだその名前♪』
趙迂が「マオマオ」と呼ぶ貴重な場面
たまたま梓琳と食事中の趙迂、おかずの魚を毛毛に奪われてしまう場面も
サザエさんかな?
趙迂がまた梓琳と一緒にいる……
二人ともまだ幼い
梓琳が客を取る頃どうなるんでしょう
愛猫毛毛、虞淵の妹に預けられる事になった
後宮に居場所がなくなった
一番の大義名分、鈴麗皇女も母の玉葉が皇太后となって後宮から転居
皇太后の館では無理だったらしい
飼いたい人自体は多そうなんですが……
助けてサンシャイン池崎!!
猫猫一行の旅立ち
馬閃『こちらにも事情があるんだ!』
猫猫『(わざわざ変装するほどの事情ねぇ……)』
馬閃は猫も苦手らしい
壬氏様、馬閃を主人に見立て従者として参加
猫猫には見抜かれる事に
ですが彼女をして「やりますねえ!」というレベルのしっかりした変装であるらしい
てかOPのは当人だったのか
壬氏様らしからぬ表情
でも後のシーン的には当人と見るべきか
壬氏様、忙しさの理由は
猫猫『(これじゃまるで自分の後継者を育てて……)』
『(やめやめ!)』
壬氏同行は、政治的意図だろうと考える猫猫
兄皇帝による後継者教育では?と
もし本当なら厄介なので、すぐに頭から打ち消してしまったものの
実際皇帝、後継育成は気が早い
単にもしもの時に備えてか
それとも引退すべき何かがあるのか?
本作的には持病?
それとも今期想定されたような、民からの求心力低下を考えているのか?
早めの代替わりで政情安定狙い?
猫猫『(東宮は別にいる)』
『(梨花妃も男児を産んだそうだし……)』
東宮、次期皇帝たる嫡男にようやく恵まれた
若干遅れて青の妃・梨花も男児出産
もちろん二人とも赤子
皇帝が、備えとして「成人の後継者」を欲しがるのは筋が通ってる
また能力や人格など、ちゃんと育つかも未知数
直系かつ有能な壬氏は得難い
しかも顔が強い
とにかく顔が強い!!!!!!
虞淵故郷は広大な穀倉地帯
猫猫『馬車に揺られること二日
都の南西にある村が
ヤブの故郷だ』
すんごい竹が生えてそうな呼び方である
麦と米の二毛作で豊かな穀倉地帯
しかし農民が訴えかけるような目
何か悩み事が?
単に増税取りやめを願ってか?
それとももっと致命的な……?
紙の村、虞淵の家族たち
妹『あらあら♪
職場の上司の方と助手かい?』
村到着、本来後宮に行くはずだったという妹さんに毛毛は貰われていく事に
この猫、秒で馴染んでやがる!!
妓女との反応違いは白粉か?
虞淵は彼女の代わりに後宮に行ったんだとか
なんで妹一家は頭が上がらないのね
妹『いやねえ
兄さんったら宦官なのに、こんな若い嫁さんを連れてきたかと驚いちゃったよ♪』
虞淵『はっはっは!
それはないねぇ♪』
猫猫『ソウデスネー』
無言で器を取り落とす壬氏
猫猫『ン?』
略『(ボロが出なければいいけど)』
妹さん、中国風に食べきれない程のご飯でおもてなし
特に立派な清蒸はもてなしの証か
猫猫、虞淵の嫁と誤解も
際し従者=壬氏様がショック
やはり壬氏当人だ!!
彼が壬氏である事は、猫猫が内心で推測してるだけという状況
とはいえこれなら別人って事はなさそう
壬氏とて影武者がいても不思議でないですが
虞淵の家族たち、"甥っ子"の問題
妹『こら!挨拶もせずになにやってんだい!!』
息子1『…………』
息子2『兄貴……』
際しドヤドヤと、妹の夫と息子二人が登場
しかし兄の方は露骨に嫌そう
この甥っ子が焦点
彼らが紙漉き職人たちなんですな
言って馬鹿でかい魚の清蒸をひとりじめに
たぶん来客用メイン料理
甥っ子が虞淵、来客を馬鹿にした
対し「ええそうです、私たちはお客なんですよ」と行動をもって反撃した格好か
お客だからコイツは貰うぜ!!
内陸部だし特別な料理だったのでしょうね
虞淵帰郷の理由、妹一家の頼み
妹の旦那『実は……、天子様にお願いしたい事があるんだ!!』
虞淵『はぁ!?』
寝耳に炭酸水どころじゃねえぞ!?
なんと妹一家「穀物税の引き下げ」を請願
もちろん虞淵、無理だと断った
どうも手紙で、皇帝の子を取り上げたなんて大ウソを吐いていたんだそうな
つまり壬氏様の出産を仕切ったと
誇張したい気持ちはわかる!!
しかし思わぬところで当人絡みですな
壬氏様は皇弟、実際は現皇帝嫡男
妹の夫『天子様のお子を取り上げたほどの名医なんだろ!?』
壬氏は先帝の子供とされている
実際は現皇帝と「阿多」の間の子供
先帝の子は死亡
代わりに、阿多の子=壬氏が先帝の子扱いとなった
皇帝は把握しているのか?
だから次期皇帝教育をしている?
善政が招いた紙の村騒動
妹の夫『この村の土地の権利についてなんだ
元々村の土地は借り物でね』
こやつご立派なぽんぽこりんしおって!!
地主とのトラブルをなんとかしたいという話
妹一家は先代地主から土地購入
先代は気のいい人で、二十年契約のローン払いで良いとゆっくり払っていたんだそうな
しかし先代死亡で息子がゴネた
悲しいあるある話
思い出しますね美味しんぼ日本酒編を
最大の原因は職人軽視
猫猫『紙作りで宮廷御用達になった事も気に食わないのか
以前紙の質が落ちた時には
何度も借金の催促に来ていたという』
夫『元々難癖はつけられていたんだ』
『お前らが水を汚すから米の収穫量が減ったとか
水が足りなくて米が出来ないとか』
この難癖を真に受けた人間も?
新しい地主が、紙職人を軽視してるのも要因
どころか自分でも紙商売を始めたい
だから追い出そうとしてると
職人を軽視し、追い出して新しく紙事業を起こそうと動いてるのか
絶対失敗する手合い
皇室献上品レベルを舐めてるぜ!!
第一期で紙の質が下がり猫猫が解決した事件
あの時も難癖付けてきたそうな
執念深く狙ってきてたんですな
なにもかも税金が悪い!
夫『払えないなら出ていけと!』
二十年払いで土地契約書作成も、新しい地主は「早く出ていけ」と言いだした
何より穀物の税金が上昇
紙の税金は下がった
その逆恨みと、なら紙作りを自分でやろうという私欲のコンボが原因だと
推測通りならとんだ糞野郎
しかし壬氏様たちが動く程の件か?
原因は善政
妹『(穀物の税を上げたのは蝗害対策か)』
『(二毛作をしているこの土地の収穫量なら
税を上げても困窮するほどじゃない)』
『(妥当に思えるが
当人たちには堪ったもんじゃないよな)』
紙の税が下がったのは、前期から「識字率を上げよう」と壬氏様が力を入れている為
その為に後宮内に寺子屋を作ったりも
穀物税の上昇は蝗害への対応
穀物の総数が少なくなった為
今後さらに少なくなることを見越した増税か
政治的には正しい
しかし当事者はたまったものじゃないと
馬閃、調停に「第三者」として参加
馬閃『第三者が同席する事で役立つ事もあると思う』
基本、悪徳地主側に力がある
横暴は目に見えてる
そこに都の、いかにも権力がある第三者が入れば多少は変わるはず
というか現地調査が目的か
その格好の機会だと?
壬氏様、何をしに来たんでしょうね
紙の村の恋騒動
妹の長男『心配するな、必ず俺がなんとかする!』
場面転換、虞淵の甥(兄)が愛しい女と逢瀬
彼はどうも農民の娘と恋仲
それで「農民」側だと
ロミオとジュリエット的な?
また農民、単に増税で困っているだけか?
あのすがるような視線は?
果たして何が起こっているんでしょうか
次回、第55話「賭け」
また壬氏様がなんか酷い目に!?
酒でロシアンルーレット?
白娘々の信奉者が飲んでたのを思い出しますな
穀物、麦角の供給地とか?
薬屋のひとりごと 第2期 感想 2025年1月
薬屋のひとりごと 第25話「猫猫と毛毛」
薬屋のひとりごと 第26話「隊商」
薬屋のひとりごと 第27話「冬人夏草」
薬屋のひとりごと 第28話「鏡」
薬屋のひとりごと 第29話「月精」
薬屋のひとりごと 第30話「みたび、水晶宮へ」
薬屋のひとりごと 第31話「選択の廟」
薬屋のひとりごと 第32話「皇太后」
薬屋のひとりごと 第33話「先帝」
薬屋のひとりごと 第34話「怪談」
薬屋のひとりごと 第35話「狩り」
薬屋のひとりごと 第36話「華瑞月」
薬屋のひとりごと 第37話「湯殿」
薬屋のひとりごと 第38話「踊る幽霊」
薬屋のひとりごと 第39話「氷菓」
薬屋のひとりごと 第40話「巣食う悪意」
薬屋のひとりごと 第41話「狐の里」
薬屋のひとりごと 第42話「鬼灯」
薬屋のひとりごと 第43話「祭り」
薬屋のひとりごと 第44話「砦」
薬屋のひとりごと 第45話「蠆盆」
薬屋のひとりごと 第46話「禁軍」
薬屋のひとりごと 第47話「子の一族」
薬屋のひとりごと 第48話「はじまり【最終回】」
薬屋のひとりごと 第3期 感想 2027年10月
薬屋のひとりごと 第49話「蝗(いなご)」
薬屋のひとりごと 第50話「火鼠の皮衣」
薬屋のひとりごと 第51話「麺麭がなければ」
薬屋のひとりごと 第52話「最後の一冊」
薬屋のひとりごと 第53話「白蛇仙女」
薬屋のひとりごと 第54話「紙の村」














ディスカッション
コメント一覧
まだ、コメントがありません