【推しの子】第29話 感想[かなの営業]そんな女は面白い 3期 ネタバレ

2026年2月19日

【推しの子】第3期 第29話「営業」感想

公式あらすじより引用

『カミキヒカル』の正体をたった一人で追いながら、アクアが苦しみから解放されることを願うあかね。一方、アクアに拒絶され、役者としてもアイドルとしても上手くいかない日々を送るかなは──

ABEMA ANIME毎週水曜23時無料配信、配信後最新話一週間無料

公式サイト公式ツイッター(外部)

第3期5話 有馬かな、枕営業……!?

推しの子 第29話 感想

かな、枕営業危機を無事回避からの激写

やっぱりマスコミはクソだな!!

カミキが11歳で妊娠させた芸能界の闇

枕営業の標的になってしまったかな

相手監督が絶妙ですね

手練手管で落としにきて、でも映画への青臭い情熱もきっと決して嘘じゃない

かなの純愛に呆れるマトモさも快い

が、ハッピーエンドでは終われない

こうなるとアクア暗躍必至もルビーは……?

かなが「邪魔」になったら……?

かな、アイドルの道に疑問へ

第1期、アクアの推しの子になると決意

しかし第2期でアクアに失恋

更にキャラが被るVtuber、吉住未美が「4人目」B小町候補に浮上

アイドルの道に疑問も仕方ない所か

芸能界復帰への「営業」

役者の先輩アザミマコに誘われ、映画監督・島 政則との飲み会がセッティング

実態はかなを狙う島の作戦

かなも解っていたも焦りで参加

ズルズルと抱かれる寸前

なまじ賢いだけに危うかった

自分なら切り抜けられると、賢いかなだからハラハラしましたね

結局泣いてしまった事で急転

枕営業にはならずに済んだ

泣く子に手を出さない、ギリギリのモラル

ギリ憎めない人だった監督!!

島監督はそれでいいんですけどねえ!!

※トップに戻る

冒頭 11歳で妊娠させた男

あかね『カミキヒカル

 彼はアイの妊娠当時、15歳の中学生だった

『そこからさらに逆算すると20年前だから……

 姫川さんは

 彼が11歳の時の子供ってこと?

『すごい話……

『この頃の芸能界には、この手の耳をふさぎたくなるような話がごろごろある

 美が集まるこの世界には

 美しいだけじゃない一面がある

『“死人の墓を暴くもんじゃない”って

 こういう事なのかな……

アイは自分を妊娠させたカミキが、まだ15歳だから彼のことは明かさなかった

カミキ、11歳で大輝の母も妊娠させた

芸能界の暗部そのもの

芸能人は美形が集う、だから彼らは食い物にされるという好例か

カミキは11歳で「抱かれた」のか?

アイとの関係は?

アイ側は愛ではなかった

とはいえ黙ってたのは「愛」というべきか

問題はアクアが知れば破滅する事

あかね『アクア君が犯人に辿り着いたとしても、彼を裁く方法がない

『復讐をしようとするならば

 より直接的な方法しか残らない……

カミキは殺人教唆、しかも未成年で裁けない

当時未成年ゆえ実刑不可

であればアクアは、法律でなく物理的にカミキを裁こうとするに違いないと

アクアにだけは知られてはならない

だが残念ながら一手遅い!!

あかね『絶対にアクア君に接触させちゃ駄目だ』

『私だけでどうにかする……!!

そこであかね、推理の裏付けに奔走

今はまだ推理、妄想の段階

証拠固めに走った

ですがその先は?

罪に問えないならあかねはどうするつもり?

だいたい想像つくのが危うい

カミキヒカル

あかね『アクア君の人生を狂わせた真犯人……

 徹底的に調べなきゃ

そしてホントに徹底的に調べてしまった黒川あかね

黒川あかね……、有言実行の女!!

カミキヒカルは10~16歳まで劇団

25歳でプロダクション設立

めちゃくちゃできる男

話の流れ上、負の「営業」で作ったコネでのし上がったんでしょうか?

何より他人を誘導するのが抜群に上手い

人を使う仕事にぴったりですわ

アクアと電話する黒川あかね

アクア『どんなあかねでも俺は好きだぞ……

あかね『……ふふふっ……、やっぱりあの時の選択は間違ってなかった

『アクア君と付き合ってよかった♪

『私は今、幸せだからっ

想いを率直に伝えるあかね

しかし聞いたアクアがハッとしてたとは露知らず

良くも悪くも彼の心を動かしている

素敵ですし、とても殺人鬼を嗅ぎまわっているとは思えないワンシーン

愛、愛ですよあかね

かなちゃんが聞いたら憤死しますよ

アクア『俺はお前と出会ってから、ずっと救われていた……』

『こんな俺のことを肯定してくれて……、寄り添ってくれて…………

 ダメな事はダメと言ってくれて

『少しずつ、救われていた……

『お前が傍にいてくれる日々を、手放したくないって思った…………

自分の心をありのまま伝えるアクア

前回、復讐したくないと思ってしまった

そう思えたのもあかねのおかげか

でも普段は言うくせに、ここに限っては「好き」とは言わないのが切ない

徹底さえ感じる

特に今は、再び仇討ちに身を投じる寸前

どれだけ救われてるか計り知れない

アクア『俺はどうしたらいい……?』

あかね『……!!

アクア『決めてくれあかね

 俺はこのまま何もかも忘れて幸せを目指していいのか?

 それとも……、あかね……

『俺は、どうしたら……?

あかね『ダメだよアクア君

 自分の事は、自分で決めないと

『アクア君は私のものじゃないし

 私もアクア君のものじゃない

 自立した人間二人が寄り添う事に意味があるの

『そうじゃない関係は

 ただの依存だから

思わずアクアが首を垂れるほどばっさり

以前アクアに助けられた時も、意外なまでに「利害関係でしょ」と指摘した黒川あかね

依存はしない、そして「させない」のか

決断は自分

この理性的な判断があかねらしい

愛の言葉とは別腹ですわ

あかね『でも……』

『アクア君が決めた事なら、私はいくらでも力を貸すよ

『言ったはずだよ?

『アクア君の抱えてるものを

 一緒に背負いたいって……

そう言うあかねは温かい色のライトに照らされていた

アクアは真っ暗な部屋にいた

そのまま心の明暗が辛い

決断はアクア自身がすべき

ですが、どんな決断でも協力するよと押してくれるのが素敵でした

ただ問題は本当に協力する

あかねは共犯を厭わない

共犯どころかカミキを単独で追い始めた

こんな子を巻き込んでいいのか……?

あかね『誰にも邪魔はさせない』

アクアは必ずアイの事から立ち直れるはずだ

その日を信じるあかね

でもその為に「邪魔させない」と、覚悟を秘めた声音だったのが危うく物騒

本当に物騒

邪魔をする者には死あるのみ……?

苺プロダクションにて

ルビー『この際、B小町入っちゃえば?』

かな『!!

ルビー『せっかく顔も良くて話も上手いんだから、イケると思うんだよね~?

この半年でマネージャーに転職した元AD吉住

妹でVtuberの未美が前世バレ

またSNS特有のトラブルを!!

前世、前に使ってたアカウントが特定

今はヴァーチャルも、前に素顔であちこち毒を吐いてた動画が発掘されてしまった

やんぬるかな!

まあ彼女、宅コスをアップしてたし……

家でコスプレ撮影しSNSアップ

たぶんそれと番組、声が発端となったか

かな『(あの子か、別に反対はしないけど)』

奇しくも、今期オタク達が予想した通り新メンバーが加入してしまう流れに

全然予想と関係なかったけどな!!

そんなもんですかねえ

予想系オタク界隈としては複雑です

何故アイドルをやっているのか?

かな『(あたしとキャラが被るなあ……)

ロリ、毒舌、可愛いの三拍子

複雑なのは有馬かな、引退を本気で考える事に

元々動機だったアクアにフられた

モチベ低下の一途

前期なら、演劇が楽しいというポジティブな「回帰」動機もあったものの

今期のは完全ネガティブで辛い

機動重曹ネガティブ

かな『(何がアイツの推しの子になるよ……)』

推しの子 11話 最終回 感想

『(馬鹿みたい私

 こんなに嫌われてるのに……)

あんなに美しくタイトル回収したのに……

前回、アクアがいっぱいいっぱいだと気付かず近付いて拒絶された

かなは悪くない

なんならあの後アクアが死んだ

完全にドツボですね……

有馬かな inアングラ酒場

かなの「営業」

かな『(飲まないと、空気読めてない感じかな……)

空気を読むのが長所であり短所

幸いこの時は「監督」が救いますが、これも彼の計算だったのでしょうね

かな、役者の先輩アザミマコに誘われ店に

未成年だろうに飲酒

店も稼ぎに不満ある芸能人など働くクラブでした

前期でアクアが誘われた店と同系か

あの時はまだ明るい話でしたが……?

有馬かな『(当然知ってる)』

『(この人が来るって聞いていなければ

 こんなモラルが壊れてる先輩の誘いなんて無視していた)

『(島 政則)

『(今年の映画賞もとった、今一番勢いのある映画監督……)

マコ『気に入られたら

 演技の仕事もらえるかもよ……♪

すかさず耳に毒を流し込むモラルハザード先輩

目当ては新進気鋭の監督

直接仕事を取る為、敢えてこんな場所に来たと

かなもここで働いてる子と同類というべきか

前回「ルビーの添え物」と自嘲

その苦悩が最悪の形で表出した感じ

役者の先輩、マコに売られた

かな『(ズルい手かもしれないけど

 実際これが通用するのが、日本の芸能界……)

そう思っているからかなは行った

そう思ってるから島は狙った

実際は、監督がマコを使ってかなを釣った様子

以降LINEでかなと交流

また三人で飲むはずが、マコが遅刻とウソをつき二人きりにされてしまいます

マコ、飲みではテンション高かったものの

かなを売る場面では無表情

何より、羨ましいとは本音だったんでしょうね

かなを釣る道具扱いされたんですから

その「恨み」が高じて……?

苺プロダクションにて

ルビー『プライバシーの侵害じゃない……?』

ミヤコ『あなたのSNSアカウントは事務所の物で

 こっちにも管理する権利があるの

『ちゃんと契約書にも書いてあるわよ?

古事記にもそう書いてある

久々のミヤコさんによる芸能界の闇コーナー

事務所にSNSも、芸名の商標も全部管理されてしまい憤るルビー

無邪気な姿が久々すぎる

とても番組一つ転がした女とは思ねえぜ!

ミヤコ『大手の方が縛りキツいわよ~?』

推しの子 3期 第29話 感想

略『連絡先を交換するにもマネージャーにいちいち許可をとらなきゃいけなかったり

吉住M『SNSのDMなど誰から連絡が来てる監視されたり

ミヤコ『仮に清楚系なんてポジション与えられたら事務所は全力で男から引き離すし……

吉住M『ブログの投稿を添削されて殆ど別物にされたり……

ミヤコ『地元の友達と遊ぶのも禁止されて……

 もし恋人が出来ようものなら

 さりげなく破局するよう仕向けたりするわよ♪

ルビー『えっ……、アイドルって人権ないの?

そうよ!そのまさかよ!!

新たに吉住も加わり、芸能界の闇の深さを思い知らされるルビー

闇がますます深まってるじゃん……

もっとも苺プロは「守る」のが主眼

あくまでタレントを守る手段

ましてやルビーは、ミヤコの「娘」

多少厳しいのも、でないと何しでかすかわからないからなんでしょうね

とっくにしでかしてるとは知る由もなく

壱護さん殺されません?

苺プロが「ゆるい」理由

ミヤコ『どうせ対策しても三年目あたりからやらかす子がバンバン出てくるのよ……!!

『縛れば縛るほど

 慣れたころに

 反動で大爆発しちゃうものなのよね~

苺プロは割と縛りがゆるい

タレントを縛れば、いずれ反動で酷い事になると経験上知っているから

ホビー界隈でも耳が痛い話ですな

いわゆる優等生あるある

学生時代に禁止されたものに、社会人でどっぷりはまって抜け出せなくなる奴と同じ

大人になってからの共産主義みたいな

ミヤコ『タレントを守るのが』

『私たちにとって一番大事な仕事ってことは覚えておいて

略・かな『(私だってもう18……)

『(自分の事は、自分で判断できる)

かな 島監督とサシ吞みへ

結局かなは、自分なら切り抜けられると思って飲み会に参加

罠にはまってサシ飲みになろうとも

それも予想内だと続行へ

たぶんこうやって、自分なら平気だと思ってみんなやらかすんでしょうね……

特にかなはしっかり者

それがかえって危うい

自信がある分、深入りしちゃうんでしょうね

島監督『映画会社の力が強すぎるんだよ……』

『内部政治やら年齢やらコネやら

 事務所の力やらに踊らされて

 売れっ子ありきでスタートする企画ばっかな現状は

 流石に不健全だよ……

『日本はあまりにも実力が軽視されている

アメリカあっちみたいに組合監視の下オーディションを実施すれば違うんだろうけど……

 これじゃ役者は育たない

現状、演技力が「役」を左右しなくなっている

それでは誰も磨こうとしないのだと

このように島監督、良い作品を作りたい想い自体は本物らしいのがヤバい

彼は人気俳優ありきの現状を問題視

演技力を重視すべきと熱弁

現実に、実写化などキャストありきで原作と雰囲気が違う役者になるのを彷彿

めっちゃ話が盛り上がってんじゃん!

警戒心が蒸発しちゃうよ!!

かな『(久々に役者の世界にいる感じがする)』

『(創作論や演技の話をしたり

 よっぱらいから嫌な現場や共演者の話を聞いたり……)

『(役者の世界ここに、戻りたいな……)

略『(アイドルをやって得たのは

 虚しさと無力感だけ

 あたしがいていい場所じゃなかった……)

アイドル業界に居心地が悪い

俳優に戻りたいと願い、ますます深みにはまっていく有馬かな

特に前期、2.5次元編は役者として活躍

戻りたいと思って当然か

監督『ウチの事務所、すぐそこだから来る?』

遂に、役を貰えるかという話になった

ちょうど閉店時間

続きをしたければ島監督の事務所に行くかと

完全に計算してます

さすが監督、タイムスケジュール管理のプロ

際し、アザミが誰かに電話

かなが事務所に行くとLINE

二人きりになると確定した直後、誰かに電話

監督相手に「報酬として、役をください」という念押しの電話をしたんでしょうか?

監督の事務所の人に、帰るよう伝えたのか

或いは売ったのか

モラル壊れてる人だから「売った」か?

飲酒といい短絡的ですし

島監督『あれ? みんな帰ったのかな~?』

かなを突き動かしたのは、アイドルを続けても無意味だという想い

役者の道への渇望

かくて完全に二人きり

事務所(スタッフはとっくに帰宅)

島監督の目線がいやらしい

常習犯の目じゃん……

まだ慌てる時間じゃない

かな『(やっぱりこのパターンか~!!!!)

略『(すみませーん、今日あの日なんで~♪)

『(この魔法の言葉で切り抜けるッ!!)

しかしかなも想定

さすが元・重曹で泣ける天才子役

もっとも、想定内だと思ってる奴ほどアウトなんだよって話なんでしょうね

結局ベッドイン

十秒で抱かれる元子役じゃん……

倫理観が壊れた情熱家

島監督『俺は「興味がある人」にしか仕事を振らないんだよ

 興味があるから本気になれる……

 恋でも仕事でも

『俺は、俺を本気にしてくれる人と仕事がしたい

略『決してチンケな端役は用意しない

『君の代表作と言えるくらいに

 君にとって

 最高の役を用意してみせる!

島監督が怖いのは、解ってるよ帰っていいとボールを預けてきた事

逃げないなら抱くよと正直に宣言

代わりに役をあげる

正直にトレードオフだと預けてきた

島監督、かなと感性が良く合う人なんですよね

それだけに見透かされる

ウソは言ってなさそうなんよな……

島監督『有馬かな』

『君は魂からの女優だ』

『カメラに見つめられる時の重圧

 深く役に入り込んだときにしか得られない

 まるで全てを捨てて、丸裸になったような解放感……

『忘れられるものじゃない

かなの舞台への強烈な欲求を見透かす島

種類は違えど創作に憑りつかれた者同士だからか

その渇望に応える

もちろん彼、役者相手なら誰でもこう言っているだけなのかもしれません

常套句と言えばそう

でも見たとこマジで言ってる感じですな

有馬かな、枕営業……?

推しの子 第29話 感想

かな『ごめんなさい……、できません……!!

『私、好きな人がいるんです……!!

監督『………………

『泣いちゃうくらい、好きな人がいるんだ?

幸いかな、土壇場で回避できました

感極まって号泣

監督が勘弁してくれて回避へ

これ絶対、逆に興奮してレイ●する同人誌とか作られているんでしょうね

これが人の心の光か……!!

器用で賢い有馬かな

結局、器用ゆえになんとかできると思ってしまって深みにはまった

最後はただ泣いてしまい助かった

人間、素直が一番ってね!

無策が策に勝ったか

かな『そいつはですね!

私の事なんか全然気にしてない風なんですよ!

 いっつも!!

でも、ふとたまに優しくしてきて!

 私を勘違いさせて!

 忘れよう忘れようと思って頑張ってるのに全然忘れられなくてぇ!!

ウザすぎ!死ね!

なんだあいつ!バカ!アホ!カスー!!

島監督『ぶふー!? うんうん、ああ興味深い!

 面白いなぁ~♪

被害者『なんも面白くないですよぅ……

島監督『いや面白いでしょう?

『カノジョ持ちのオトコを一年近く引きずって、こんなにもぎゃあぎゃあ騒げるんだから♪』

『そんな女は……、面白い!』

かな『……

この監督、興味がある役者にしか役を振らない

その彼にアクアへの罵倒大会が開催

すると監督、そこまで思い入れるかなを「面白い」と興味を持つ事に

いわゆるおもしれー女

ホントそう

視聴者に似た想いを抱いたのか

ようやく本音、本当の性格を知る事が出来た

この子となら“面白い”絵が撮れると?

一難去って地獄の扉

かな『なにやってんだろう私……

 やっぱ仕事は堅実に実力で取らないとね…………

『ラーメン食べて帰ろう……

 っと

次回、かながラーメン二郎マニアジロリアンとスクープへ……?

かくて反省しながら朝帰りしたかな

しかし芸能記者に隠し撮りパパラッチ

なんせ相手は新進気鋭の若手監督

だからかなはついていった

だから記者も張っていた?

彼の事務所ヤリ部屋を張っていたのか?

いや、マコ先輩の“逆恨み”を買ってしまったのか?

アザミの名は伊達じゃない……?

次回、第30話

かなをアクアが守るのは確定路線

問題はルビーの動き?

※トップに戻る

【推しの子】30話 感想[有馬かなは売られた]“キショい”言葉で彼女は走る 3期 ネタバレ

【推しの子】第28話 感想[アイが父を明かさなかった訳]こんな簡単な抜け穴に気付かない 3期 ネタバレ

【推しの子】感想 2023年春

【推しの子】第1話「Mother and Children」
【推しの子】第2話「三つ目の選択肢」
【推しの子】第3話「漫画原作ドラマ」
【推しの子】第4話「役者」
【推しの子】第5話「恋愛リアリティショー」
【推しの子】第6話「エゴサーチ」
【推しの子】第7話「バズ」
【推しの子】第7.5話「振り返り特番~【推しの子】は推せるときに推せ!~」
【推しの子】第8話「初めて」
【推しの子】第9話「B小町」
【推しの子】第10話「プレッシャー」
【推しの子】第11話「アイドル【最終回】」

【推しの子】2期 感想 2024年夏

【推しの子】第12話「東京ブレイド」
【推しの子】第13話「伝言ゲーム」
【推しの子】第14話「リライティング」
【推しの子】第15話「感情演技」
【推しの子】第16話「開幕」
【推しの子】第17話「成長」
【推しの子】第18話「太陽」
【推しの子】第19話「トリガー」
【推しの子】第20話「夢」
【推しの子】第20.5話「振り返り特番~【推しの子】は推せるときに推せ!~ Vol.2」
【推しの子】第21話「カイホウ」
【推しの子】第22話「自由」
【推しの子】第23話「再会」
【推しの子】第24話「願い【最終回】」

【推しの子】3期 感想 2026年冬

【推しの子】第25話「入れ込み」
【推しの子】第26話「打算」
【推しの子】第27話「コンプライアンス」
【推しの子】第28話「盲目」
【推しの子】第29話「営業」

2026年2月19日【推しの子】2026年冬アニメ,【推しの子】

Posted by 管理人