鎧真伝サムライトルーパー 第14話 感想[天導界の理由]だからサスケは負けられねえ!! 2期 ネタバレ

2026年7月22日

鎧真伝サムライトルーパー 第14話「キセキ」感想

公式あらすじより引用

今度は人間界と妖邪界を滅ぼすために現れた天導界のインメイ。その傍らには天導界の衣装を身に纏う龍成。

そして凱の肉体を奪って復活した羅真我はインメイと龍成に対して矛先を向け、戦いは混戦模様を極めていく。

龍成が魁人たちに向ける冷たい眼差しの真意とは。
突き付けられた現実に彼らは何を選択するのか――。

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2期2話 トルーパーと十勇士を繋ぐ男

鎧真伝サムライトルーパー 第14話 感想

早くも帰ってきたなヒーロー!!

お前も帰ってこい龍成ヒーロー!!

凱にとっては龍成こそヒーローでしょうに

紫音が言ったようにリアリスト、宗教めいた洗脳とは一番縁遠い男

紫音たちに現実を叩き込み続けた龍成

或いは天導界こそ皆を救う現実的な道なのか?

羅真我様も早すぎる退場……!!

後にラスボスとして再臨?

まだサスケ達にボコられてないものな!!

ただ羅真我様、闇堕ちの経緯に改めて違和感

頼れるパパとして復活の線も?

サスケは負けたくない

鎧真伝サムライトルーパー 14話 感想

弱肉強食の妖邪界堕ちに、当初幼いサスケ達も絶望してたと述懐

当時、強くなれと励ましたのが凱だった

まさにヒーロー!!

だからサスケも凱には負けたくないんだと

凱への敬意と仲間意識、凱が「裏切った」時の強烈な敵意も改めて納得ですね

ただ凱を育てたのは父・羅真我

やっぱり本来は偉大な勇者グレートマジンガーなのでは

妖邪界、十勇士は負けられない

インメイは穢れた妖邪界を唾棄

対しサスケ達、改めて敵対

彼らもまさに英雄

実際妖邪界とは「何が正義なのかが、違うだけの世界」だと描いたばかり

またサスケ達が彼らの為に奔走してるとも描写

彼らの怒りも納得

天導界の傲慢が際立ちますわ

リョウとジュンが仕込んだキセキ

実はリョウ、残った力を制覇の剣

おかげで凱開放に成功

彼が杖なのは体力を持っていかれた為だと

ホント男前ですわ……

そら鳴海新司令も乙女になるってもの

でもつくづく当面戦えない様子

美麗たちに"復活は無い"と再確定

前回、美麗たちが復活しなかった事に言及

原理上復活しないと再確定へ

しかし毎回のように亡くなってた前期から一転

今期は反動のように好転続き

まだ希望はあると信じたいところですね

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冒頭 龍成戦死の顛末

羅真我『肉体が滅ぶ前に、天導界がアイツをかっさらったんだ!

詳しい、さすが元天導界No.2詳しい

第一期五話、凱たちでは救えない「天導界の術」が致命傷となって消滅した龍成

実は死んではいなかったと判明

消滅でなく転移だった

そして今、新たな衣装で帰ってきたと

いずれ天導界流の鎧も?

紫音『どうして今まで黙ってたんだよ!』

龍成『俺は天導界で生まれ変わった……

『天導界の名の下に、人類を粛正する!!

ガンダム制作元だけにシャアみたいな台詞を!!

深い信頼が怒りへ、飛び掛かりそうな紫音

だが龍成、見違えるほどに強化

まだ武装してない状態

それでも秘技を放ち、凱を乗っ取った羅真我様を一蹴する戦闘力を発揮

ら、羅真我様が出落ちのような撃退を!?

回想 龍成、天導界へ

回想・ガイメイ『お前は洗礼を受けて、俺たちの仲間になるんだ

その洗礼とやらが洗脳だったのか?

転生でなく転移し、天導界入りした龍成

刺青がないのもその為か

天導界五大幹部、人が良さげでがっしりした体格のガイメイらに囲まれ覚醒

次に戦うのはこの人ですかね

天導界、世界リセットの理由

サグメ『知的生命体が生存できる星は

 ごくわずかです……

『その貴重な星である地球で

 人間は欲望の赴くままに

 絶えず争いを繰り返してきました……

『その結果、地球は精気を失い徐々に衰えていった……

 この星を守るために

 今こそ立ち上がらなくてはなりません

『我々がこの世界を新しく作り変えるのです

この星の明日の為のスクランブルだ!!

天導界、大目的は惑星の保全か

気になるのはタイミング

争い自体は有史以前から続いている

もちろん科学の発展で、被害・規模が拡大していることは否めません

でもそれなら世界大戦時では?

何故今そんなことを?

インターネットのような精神的な争いなら、かつてなく拡大してると言えるものの

イメージ映像は物理的な戦争

サグメもおかしくなってるのか?

不自然な理由、紫音の困惑

紫音『そんなエセ教祖みたいな言葉を、鵜呑みにするキャラじゃないだろう!?

武蔵『そうだ!

 暗示をかけられているんだよ!

やま兄もそうだそうだと言ってます

龍成は以上が理由だ、とばっさり回想終了

紫音たちは納得できず

また思うに龍成の肝は、非情に徹した現実的な判断をすること

10人の為に1人を殺すタイプ

龍成は、今回も現実的に判断したのか?

これが彼なりの最善策?

DST装甲列車、移動司令所

ジュン『サグメ様が人間を見限ったのかもしれない

略『この錫杖は天導界の気配を

 感じ取ることが出来るんだ

この錫杖は宇治原さんに託されたもの

元はカオスの錫杖?

とまれ前回、妖邪界へのどこでもドア代わりに装甲列車に回収されたジュン

リョウ、鳴海司令と推測を共有

結界主犯は天導界だと

結界自体の性質は依然として謎のまま

例えば人類を天導兵に変えるとか?

インメイ『争うつもりはない』

『君たちは我々と同じ、洗礼者だからな

魁人たちは天導界の洗礼を受けていた

あの仁義礼智信が証なんだと

では初代トルーパーも?

ゆえに雲水・宇治原園長は、いずれトルーパーになると予言をしていた訳か

彼が孤児に洗礼をして貰ったのか?

或いは天導界から預かった?

神器も天導界から託されたようですし

インメイ『覇皇帝を発動できたのも』

『洗礼者だからに他ならない

どうも二代目トルーパー、洗礼を受けていなかったらしい

龍成は天導界入りの後に洗礼

おそらく宣伝部隊トルーパーも同様

もっとも二代目だった紫音、宣伝部隊だった武蔵という前例もある

洗礼者がいなかったとも限らないか

天導界、羅真我の乱

インメイ『羅真我こやつはかつて

 天導界でサグメ様に次ぐ地位の者として

 神に仕えていたのだ

略『あるまじき行動をとった

『世界を掌握できる覇皇帝の鍵となる

 三種の神器を盗んだのだ

宇治原やナスティ同様、神器に洗脳された?

ただ彼、神器を見る前からおかしかった

勝手に持ち出そうとしてた

誰かにそそのかされていたのか?

たとえば前妖邪帝王アラゴ?

世界を掌握する神器

覇皇帝、単に強力な力かと思ったも

サグメは惑星自体を問題視

もしや世界自体を、好きなようにコントロールする力だったりするのでしょうか?

また紫音曰く完成形か怪しい

まだ、欠けた要素があるって線も?

十勇士「名前組」の真実

インメイ『覇皇帝を呼び出す為

 五人の子供を強制的に洗礼者にした

『その犠牲者が君たちだ

名前組『『『『『ええ!?』』』』

やはり彼らも仁義礼智信、五常の戦士だと?

インメイが十勇士の記憶を復元

十勇士・名前組も元人間、輝煌帝を欲した羅真我が「洗礼者」に仕立て上げていた

桶の水が洗礼用だったらしい

同じく凱はカイライ、身体が目的

鎧の適齢期が15歳である為

またサスケ達、人間という以外は不明

普通に天導界の民なのか?

セイカイニュードー『冗談は俺の顔だけにしろ!』

イサニュードー『んだんだ!

そこ!? 頷いちゃっていいの!?

いちいち面白過ぎる兄弟

その点はやまにぃ、武蔵との共通項

めちゃくちゃ話が合いそう

回想 羅真我の敗北

回想・羅真我『お前は俺のカイライだ……

 黙ってみていろ!

当時、羅真我はヨンジュウシと相討ち

おそらく四獣士

全員獣に武装する幹部か

武装すると杖は不要な様子

このとき三種の神器は、全て四獣士が奪還

問題はあと一つ奪われた何かか

敗北、妖邪界の覇者へ

インメイ『思い出したか? 元々君たちは……、人間だったのだ

羅真我といい、天導界の者も「人間」か

羅真我はサグメの力で身体を喪失

それでもアラゴ亡き妖邪界の覇者

凱と十勇士を妖邪とし、記憶を消して幹部に仕立て上げていたと

凱だけ怪物化したのは何故なのか

美麗たちは生き返らない

インメイ『君たちが使う妖術と呼ぶ力

 あれは羅真我により与えられた

 元々は天導界のもの

『我々はテンギョウと呼んでいる

インメイ『天導界の力を以ってしても

 妖術で殺された者は蘇らなかっただろう?

 それこそが何よりの証拠!

紫音『そうか!

『天導界の力は「妖邪の素」を利用したカイライには有効でも

 同じ出自の妖術には通じない!!

『だから美麗たちは蘇らなかったのか!?

魁人『じゃあ十勇士は本当に!?

天行? 天業?

羅真我たちが天導界出身と知り、美麗たちが復活しなかった事に納得する紫音

また美麗は消滅後、魂が去っていった

死んでいなかった龍成とは別か

それでも前半と比べ、好転続きな本作

まだ希望があって欲しい所

「カイブツ」は蘇生不能

前期、妖邪に殺されるとカイライとなった

だがカイライはすべて人間

そのため初期凱を含む妖邪に殺され、カイライにされた者も蘇生して人間に戻ることが出来た

だが人間・凱に殺された宣伝トルーパーは不可

また妖術でカイブツ化した者もアウト

彼らはカイライではないから

天導界の力で怪物化していたからか

羅真我『無理やり洗礼を浴びたお前たちは……』

『どのみち殺される運命だった

だから生き延びただけ、感謝しろという羅真我

激昂する十勇士

ただ「殺される」とは誰に?

羅真我に?天導界に?

無理に力を引き出すと、覇皇帝の鎧に力を吸われて死ぬ感じでしょうか?

或いは資格なき者は死ね的な?

羅真我『あいつは記憶を消しても』

『俺への憎しみと腐った性根は変わらなかったがな……

サスケ『!!

何故かショックを受けたようだったサスケ

思えば敬意の為?

前後しますがサスケは凱を尊敬

でもそれは、凱が元々持っていた性格だったんだと納得したからでしょうか

妖邪だろうと人間だろうと

死んでも化けても生まれ変わっても

変わらない性格だったんだと

インメイ『天導界から持ち去った宝はどこに隠した!』

羅真我『ふっ……、何のことだ

とは羅真我、韜晦しただけなのか

それともまだ何かが?

当時神器は天導界が奪還したはず

であれば、あの神器のケースみたいなものにまだ何かあったらしい

覇皇帝を完成させるキー?

サスケ『お前は一つ勘違いをしている』

インメイ『んん?

サスケ『確かに妖邪界ここは掃き溜めだ!

 でもな!!

 俺たちが仲間と共に生きた故郷でもあるんだ!!

名前組『『『『!!』』』

サスケ『お前みてえな糞野郎が!

 好きにしていいとこじゃねえんだよ!!

その在り方、まさに仁の戦士!!

サスケ達は騙されていたと明かし、穢れた妖邪界を唾棄するインメイ

ですがサスケは激昂

彼らには妖邪界こそ守るべき故郷

前回曰く再建へ奔走中

見下されては黙ってられないというものか

武装・蒼穹

魁人『智の誓い! 空の使者!!

 武装、蒼穹!!

前回ヤマトに続き、カイト武装をフル尺で描写

前期は凱の武装シーンが中心

皆の武装をじっくり見られるのが嬉しい

十勇士とトルーパー

イサニュードー『足引っ張るなよ!

ヤマト『お前らもな!!

共通の敵・天導界を討つべく共闘

また前期、戦闘力では大きな隔たりが

ですが、トルーパー強化で共闘の意義が増した

同格だからこそ組む価値がある

強さを信奉する十勇士ならなおさらか

合体天導兵

インメイ『弱い者はすぐ群れたがる! 合わせてやろうッ!!

大和&イサニュードー『『うっそぉ……!?』

意外に兄と弟で意気投合

合体カイライ同様、天導兵も合体

そのパワーは十勇士すら無力

いやどんだけ!?

何せデカすぎる、足の指と人間が同じサイズというくらい

若干、逆脚なデザインなのがかっこいいぞ!

トルーパー、vs.龍成

武蔵『くだらないことで笑いあった事を!!

龍成『……!?

紫音『「この痛みが明日を変える一歩になる」

『お前の言葉だ……

 俺は!! お前を信じてる!!

龍成『…………

龍成が再参戦し、戦いは二極化

トルーパーは説得

特に紫音には背を向け、顔を見せないあたりかなり効いていたのは確か

本来仲間意識が誰より強い

非情さと仲間意識

矛盾しかねない両方が豊かな男

全て「仲間の為」と思えますが……?

魁人『凱の想いはどうなるんですか!!

回想・凱『龍成が言ってくれたんだ……

 俺は、サムライトルーパーだ!!

魁人『あなたを信じて、あなたに託されて遺志を継いで!!

 命を賭して戦った

 凱の想いはどうなるんですか!?

龍成『…………凱はもういない

ここに至って、龍成は武蔵や紫音に見せたような動揺はありませんでした

完全に正気に戻ったからという気もしますね

動揺を隠す余裕が出来たという印象

魁人は凱の想いを代弁

説得すら友情の男!!

対し龍成、動じずに魁人を吹き飛ばした

ですがこれも作戦なのか?

龍成は魁人を、制覇の剣が目に付く方向へとフッ飛ばしてくれました

手助けする為にワザとやったのか?

カマノスケ『最期にメルビたらふく食べたかったな……』

前回、クソまずいと言われていたメルビ

クセになる味でもあった様子

また登場当初の凱が、おかしな味覚とはいえ「食べ物」にいたく感動してたように

妖邪界は食料事情も厳しい

たらふく食わせてやりたいですね……

インメイ『何故そこまでして抗う!』

サスケ『負けたくねえんだよ……

回想・凱『泣いて世界が変わる訳じゃない……

 強くなるんだ!』

サスケ『あいつに……、負けたくねえんだよぉ!!

実はサスケもまた、凱を強く尊敬していた

たぶん魁人と語り合えるレベル

弱肉強食の妖邪界に落とされ、幼く戦えずに怯えていた時

同じく弱い凱は敢然と戦っていた

励ましてくれていた

単に羅真我の嫡男だからでなく、頼れる男として凱を慕っていたのか

だから凱の「裏切り」に怒った

だから今回、凱を足蹴にされ怒っていたのか

羅真我の提案

羅真我『ここで全員死ねば、次は人間界が滅びるんだぞ……!!

正直、視聴者的にもそれしかないと思いました

今は覇皇帝しか勝機がない

羅真我に頼るしかないと

それだけに意外な第三の選択でしたわ

託されたキセキ

ジュン『(勝機が)あるとすれば奇跡が起きた時だ

リョウ『あれが機能してくれれば……

鳴海『あれ?

ジュン『錫杖を使ってちょっと仕込んでみたんだ

鳴海『仕込んだって何を……

ジュン『奇跡だよ

鎧真伝サムライトルーパー 第14話 感想

略・魁人『覇皇帝はくれてやる!

ただし羅真我お前じゃない

 帰ってこい!! ヒーロー!!

羅真我『ぐわぁぁぁ!?

大和『何が、起きた……!?

凱『激アツじゃねえか……!!

一同『『『『!?』』』

魁人、弓で制覇の剣を発射

凱を貫き、彼を正気

貫通したのに!?

思えば第一期は、足掻いてもダメで「辛い選択をするしかない」展開が続いた本作

後半クールはその揺り返しって感じですわ

全てが上手く運んでいる!

リョウ、三か月経ても杖を突く理由

リョウ『安いものさ

 奇跡を起こす為ならねっ

制覇の剣は炎の使者にしか使えない

そこでリョウ、残った力を事前に仕込んでいた

おかげで解呪できたと

結果消耗し、杖を突く事になった

こりゃ当面復活は無しか

前期の輝煌帝なら「リョウは戦い、そして勝った」で済まされそうなくらい強いですもんね

あれでピークじゃないってウソだろリョウ!

鳴海『素敵……♪

リョウに改めてときめく鳴海司令

ある面、視聴者の代弁っぽい人がすぎる

だがときめいてる場合か!!

魁人『……遅いんだよ』

凱『遅れてくるのが、ヒーローだろっ

自分をヒーローだ、と言えるようになった

罪悪感から前に進めている

あれだけ切望し、憎まれ口な魁人も素敵

十勇士も「若」と呼び和解か

凱『お前たちにも助けられたなっ』

鎧真伝サムライトルーパー 14話 感想

サスケ『別になにもしてねーよ……

やだもうツンデレしかいない

とまれ凱も記憶回復

天導界以来の付き合いだと認識した様子

話が早いぜ羅真我様!

帰ってきたヒーロー

鎧真伝サムライトルーパー-第14話-感想

凱『灼熱の如く、お前の現身を焼き尽くすッ!!

改めて覇皇帝を纏い、龍成と対峙する凱

このペースなら次回、龍成の本音が?

羅真我様は?

奴の魂は凱から抜けたか、或いは当面共存していく事になるのか

凱の中に留まり親子喧嘩する関係に?

次回、第15話「キョウエン」

山場の三話で決戦の"饗宴"

悲惨な“狂宴"

本格的にサスケ達と組む「共演」

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鎧真伝サムライトルーパー 15話 感想[苗字組]剣に親父を心に友を 2期 ネタバレ

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鎧真伝サムライトルーパー 感想 2026年1月

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鎧真伝サムライトルーパー 第3話「璃无駆(リンク)」
鎧真伝サムライトルーパー 第4話「魂伐闘(コンバット)」
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鎧真伝サムライトルーパー 第6話「離守舵跡(リスタート)」
鎧真伝サムライトルーパー 第7話「冥喪裏威(メモリー)」
鎧真伝サムライトルーパー 第8話「逢解寅(アゲイン)」
鎧真伝サムライトルーパー 第9話「鵶迂斗武霊苦(アウトブレイク)」
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鎧真伝サムライトルーパー 第11話「履陀鞍(リターン)」
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鎧真伝 サブタイふり仮名

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