Reゼロ 4期 第71話 感想[死者の図書館]シャウラの正体なんてぇの ネタバレ Reゼロから始める異世界生活 4th season

2026年5月14日

Re:ゼロから始める異世界生活 4th season 第71話「棒振り」感想

公式あらすじより引用

星座にまつわる『試験』を解いたことで、三層は白い空間から無数の書架が並んでいる巨大な書庫へと姿を変えた。一冊の蔵書に触れたスバルは、無邪気の残酷を具現化したような記憶を追体験する。膨大な蔵書の中から目当ての情報を探すのは困難だと判断し、一行は他の階層の攻略を優先することに。二層『エレクトラ』の白亜の領域に突き刺さる剣を引き抜き、次なる『試験』が始まる。

ABEMA ANIMEで毎週水曜22時30分無料配信、その丸一日後から最新話一週間無料配信

公式サイト公式ツイッター(外部)

4期4話、第三層探索・第二層の試験官

Reゼロから始める異世界生活 4th 第4話 感想

サブタイ通り最強で最悪なCV杉田が試験官!!

剣聖っていうか素浪人

もっともあくまで課題を解く試験

倒せという訳ではない

倒せと言われても困る

スバルを散々殺したシャウラが、泡吹いてぶっ倒れるほどトラウマとは恐ろしい

試験者こそサブタイの初代剣聖か

シャウラの正体も改めて謎

メィリィと話の流れ、魔獣の類いなのか?

第三層、プレイアデス大図書館

蔵書は死者の書

死者の記憶を追体験できるが閲覧条件がある

現状は死者と知り合いであることが条件

でないと読めない

目指すは知識豊富な知り合いの書?

即ち魔女エキドナの書?

傲慢の魔女テュフォンの書

かつて優しい処刑人の父に育てられた

結果、善悪の「天秤」に興味

罪人の心には罪の意識があると結論

罪悪感がある者を“罰する"力へ

コメント欄曰くあれで生きてるそうな

件の水門都市に沈められ、殺されたという魔女

彼女の書を読んだ意義は?

スバルこそ「傲慢」の大罪司教だから?

実際、二期で砕かれたスバルは

コメント欄曰く「デュフォンの権能は悪事を働いた人間に激痛を与え、罪悪感を持つ人間を生きたまま砕きます」との事

なので二期、スバルは苦痛を感じず砕かれた

すると「強欲」司教レグルスは?

激痛だけを感じ砕かれないのか?

強欲司教は砕けない?

スバルとは生き地獄の両極みたいになるのか

第三層でわかった事

結局、解らないことが解った止まり

更なる手がかりに二層

またそも、脱出には塔のクリア必須と判明

否応なしに進むしかなくなった

クリアしないとシャウラに殺されてしまう

或いはシャウラを倒すか?

或いはシャウラの命令書き換えか?

どうすんだウラァ!!

シャウラに課せられていた四か条

Reゼロから始める異世界生活 4th 第71話 感想

精霊じゃないというシャウラと意味深な笑み

シャウラは師にルールを課され、試験参加者が違反したら殺す役割があった

襟ドナはルールは五つあると推測

シャウラは四つしかないと断言

本当に四つか或いは五つ目があるのか?

第二層の試験官

第二層への試験官に、初代剣聖「棒振り」レイドを再現したらしい男が出現

肉体も記憶も若い頃のままか

またスバル死にまくり大会の始まり……?

前回散々「クズ」と言及した初代

今回出会うフリだったか

古人曰く、噂をすれば影ってな!

※トップに戻る

冒頭 大図書館プレイアデス

スバル『考えたやつ性格悪!?

大丈夫? フリューゲルってスバルっぽいよ?

転生前世界の知識が必要だった「試験」に悪態

第三層タイゲタは、果てなき大図書館

ですが本は認識阻害で読めない

シャウラも何も知らない

この賢者、何も知らないッ!!

そのはずがスバルは読めたという話

どこまでも特例を極めていく男よ

ベアトリス『これはノア・リベルタス』

『こっちはペイゴン・モラー

並んだ本は、規則性が感じられない

目当ての本を探すのが困難

前後しますが名前や年代別でもない

でも本が「読んでもらう為」のものなら、検索などの手段がありそうなものですが

上の階に検索装置があるのかね?

書名「テュフォン」

読者スバル『女の世界を白と黒、善と悪、善人と悪人

 二つに割ったのは女の父だ

担当司教が不明で、スバルが「担当司教では?」とされる傲慢の魔女

その生い立ちを追体験するスバル

人の人生を追体験させる本

それも取り込まれる恐れがある

オープニングのスバルは、ここで倒れた姿か

それとももっと深刻な事態?

テュフォン父は死刑執行人

スバル『罪を冒した罪人に

 罪に相応しい罰を与える

『世に存在する善悪の天秤、それを娘に伝えようとした

『だが女には解からなかった

『善悪に単純な答えはなく、罪と罰は多くの要素に左右される……

オークの要素に左右される……

少女、テュフォンは処刑を通じ善悪を学んだ

実際、中世で処刑は庶民の娯楽だとか

本作でも人々は熱狂

決して処刑を見る事自体は異常ではなかった

問題は彼女は孤立しがちだったのか、処刑を中心に学んでしまった事?

何より彼女の資質が問題か

ある時、テュフォンは罪を冒した

秤を使用中うっかり器を落として壊した

処刑人の父に怒られると

本気で怯えていた

どうも処刑されるとまで思ったか

父が処刑人な為か、彼女は孤立し独りでチェスなどをやって過ごしていた

チェス、白黒つける事に慣れていた

有罪と無罪、その両極端に偏っていたのか

スバル『その時、女は理解した

『犯した罪を量る天秤は

 他でもない

 罪人自身の心の内にあるのだと

父は叱らなかった

自分は罪と思ったのに、父は罰さなかった

自分の想いこそ「本物」

この罪悪感に釣り合う罰こそ与えるべき

それが納得、それが正しいと?

誕生、傲慢の魔女テュフォン

テュフォン『おまえは罪をおかしたのか?

 あくにんなのか?

テュフォンは、他人に罪を問うようになった

問われた者は粉々になった

当人の罪の意識に応じて裁く能力

罪悪感があった者は砕け、彼女の父を含めた故郷は瞬く間に壊滅してしまったらしい

罪悪感は誰もが少なからず抱くものだから

また、砕けるだけで生きている

生きたままバラバラに

二期で砕かれたスバルが生きてたのは、あれが特殊な空間だからでなく

そもそも死なない能力だかららしい

テュフォン『ちちはあくにんかー?』

『わるいこと、したかー?

なんともCV久野さんにぴったり

父、娘をこうしたのは自分だと悔いたのか?

いわば彼女が父を殺した

父の罪、テュフォン自身の罪

自身の罪だなど考えていない

その点「傲慢」か

なお罪悪感がなかった場合は

スバル『女は理解した、満足した

『天秤をようやく手に入れた

『傲慢の魔女は罪を問い

 罰を与え

 罪人を裁き続けた……

裁きの女神が洪水で死んだとは神話的に因果な

コメント欄に曰く罪悪感がないと無事

当人の意識次第だから

ですが当人の罪悪感と別に「悪事を働いた」ら、応じた激痛が発生するのだそうな

だから罪悪感があり、悪事を働いていないスバルは痛くなかった

悪事の多寡を量る力?

ならレグルスだと相当な苦痛になるらしい

死者の書

ベアトリス『つまりここにある本は見知った相手

 それも

『死者の過去を追体験する本かしら』 

略・スバル『この書庫を作った奴

 性格最悪だな……

自分が大賢人フラグを増やしていくスバル

同じくユリウスも、かつて倒した戦士の書に呑まれて「死者の書」だと結論

ここは死者の記憶の大図書館

死者、全てが収められた書庫

フリューゲルが去った後、最近のものも完備

どんどん増えていくのか

だから果てが見えないんですね

読めるのは知人だけ

元殺し屋メィリィ『死んじゃった人を知ってれば知ってるほど

 読める本があるってことなんでしょう?

『だったら私は結構あるかもね~?

精霊、長命なものならなおさらか

ただし読むと、意識を持っていかれる

スバルもユリウスも正気ギリギリ

オープニングでのスバルは、今回で死者の書に意識を持っていかれてしまった描写の誇張?

それとも今後ああいう事態に?

魔獣使いメィリィの生い立ち

メィリィ『私がお仕事を始めたのは今から五、六年前よ

『でも私の場合はお仕事っていうより

 拾ってくれたママの言いつけに従ってたって感じなのよね~

皆で調査中、メィリィと話し込むスバル

またバルスが幼女をナンパしてるわ!!

彼女は生まれつき魔獣に愛され、それが原因か? 両親に捨てられて「魔獣に」育てられた

今や生んだ親には興味もない

スバルは不憫がり、親を探そうかとも思ったも

その必要は最初からないらしい

メィリィはママに拾われた

メィリィ『私は生まれつき、魔獣ちゃんと仲良くできるチカラがあったから~

口振りからするとママと育ての魔獣は別のもの

或いはママも魔獣なのか?

ママは深まるばかりである

気になるのは魔獣との縁

前回からの演出が一気に意味深になりますね

メィリィ『この本って、どんな感じで増えていくのかしら?』

『今ここでお兄さんが死んじゃったら

 お兄さんの本が

 急にストンって出てくるの~?

実際スバルの書もあるのでは?

疑ってしまいますね

彼は死に戻りで、今の世界線では「死んでない」から辻褄は合わないかもしれません

でもスバルは、死んだ時の記憶を持って「この世界」にいる

死んだ過去は、彼の中に存在している

書物化できても不思議もない

むしろあれらを記録する為に作られた線も?

第三層タイゲタ、調査結果

ベアトリス『二層への挑戦を優先した方が良さそうなのよ

ひとまず解らないことが解った

ここで情報収集は困難

よくわかんないけど、なんかわかんない!!

上にも書庫があるのか?

それとも書庫を使いこなす何かがあるのか?

サムシングがあるのか?

なおタイゲタも星の名前

プレアデス星団の四等星

月に隠れ、見えなくなることがある

転じ見えなくなる書庫の由来か

なお書庫は「裏技」があるとか

コメント曰く書を通じ知り合いを増やせる

たとえばテュフォンの書を読み、彼女の父親の書を読む権利を獲得したという事?

まるで暴食の大罪司教

またそも、記憶という点でも連想

そも書庫という時点で

死者を介した知識のデータベース

その点エキドナを連想

様々な大罪司教、魔女と相通じる

大賢人フリューゲルこそ魔女教の設立者ではないか?という疑いとも繋がるものか

魔女絡みで縁が深すぎるスバルとも相通じる

賢者シャウラの正体は?

アナスタシア『シャウラさんが言いつけられてる、塔を守る為の内緒の決まり事

『五つと違う?

シャウラ『げぇっ!?

ゲェーッ!

まんま当たってたシャウラは困惑

ただ襟ドナの指摘は五つ

シャウラの自白は四つ

ビスケットは二つ

そも襟ドナ、何を理由に五つと挙げた?

するとシャウラが知らないルールがあるのか?

或いは単に黙ってるのか?

スバル『お前もベア子みたいに精霊なんじゃないか!?』

シャウラ『んな訳ないじゃないッスか~!!

Reゼロから始める異世界生活 4th 第71話 感想

略・エミリア『精霊でも精霊使いじゃなくても、約束は守らなきゃダメに決まってるじゃない!

スバル『いや、今のは俺が悪かったけど!

 言葉のあやで~

エミリア『約束は大事、さんはいっ

スバル『約束は大事約束は大事約束は大事~!

そんなシャウラの隣、メィリィはニッコニコ

やはりシャウラは魔獣なのか?

今回の肝としてメィリィは魔獣に好かれる

前回からシャウラに好かれてた

そしてここでの笑

メィリィは察してるのかね

シャウラとは星の

サソリ座の針の名

サソリの魔獣が姿を変えたものなのか?

プレイアデス、四つのルール

シャウラ『もう飽きたんでポンポン行くっす!

『一、試験を終えずに去ることを禁ず

 二、試験の決まりに反することを禁ず

 三、書庫への不敬を禁ず

 四、塔そのものへの破壊行為を禁ず

『五! あ~……、五はないッス!

以上を破るとシャウラに殺される

彼女は塔へ入れない、外部から守る機構

入った後は出さない為の防衛機構

すなわち試験とは、塔の知識を持ち出す資格を問うものだとも言えるのか?

その一つがスバル世界の知識がある事

スバルかどうかを問う試験?

そも賢人は、自分=スバル以外に託す気が無いのか?

襟ドナ『それ以外は大丈夫なんやね?』

シャウラ『誓うっス!

 今度はウソじゃねえッス!

『それに~

『この決め事が破られない限り、あ~しの体はあ~しのもんッス~♪

『間違った!!

 お師さまのもんッス~♪

やっぱり魔獣、システムみたいなものなのか?

決まりを破ると殺される

決まりを破ると身体を失う

シャウラは姿と理性を失い、本来の殺戮システムに立ち返ってしまう感じなのか?

今の体に愛着があるんだと?

破るとお師匠様すら殺してしまうと?

エミリア『やっぱり墓所の試練に似てるわよね……』

襟ドナを見つめるスバル

襟ドナスタシア『……ン?

スバル『いや? 最悪シャウラこいつを倒せば帰っていいんだろ~?

墓所の試練、魔女エキドナを疑うスバル

困惑した襟ドナ

彼女は何も知らないと自称

だから視線の意味も解らなかったのか?

あの言葉の裏付けですかね

ともあれ「自動で蔵書が増えていく図書館?」は、エキドナもいかにも好みそうなもの

フリューゲルに協力していたんですかね

二層への入り口は?

エミリア『あった!

建造者疑惑のあるスバル『やっぱりこの塔を作った奴の性格、クソ最悪だな!

二層エレクトラの通路はどうも四層に存在

今まで通った場所に隠されていた

通って、何もないと思ってる場所にあった

気付いたのはエミリア

穿って考えれば、エミリアを連れたスバルでなければ踏破が難しいという構造らしい

何せ知恵者揃いの一行

それで気付いたのが彼女一人ですから

二層エレクトラは"三番目"の星

スバル『だだだだだ~!

ベアトリス『止まるかしら~!?

ベア子が大変楽しそうで何より

エレクトラ、由来はもちろんプレアデス星団

曲名は『レッツ・ゴー・エレクトラさん

プレアデス中でも三番目に明るい星

タイゲタは四等星で三層

エレクトラは三つ目で二層

微妙に数字が符号

てことはまさか第一層は「アトラス」

第ゼロ層アルキオネが?

何せ性格が悪い建築者の塔

そんなあんちくしょうならありえるのか?

ぽつんと剣が突き立った層

スバル『さながら選定の剣ってとこか……

剣を抜くと、不穏な気配と共に緑野に

CV杉田の素浪人が登場へ

ずいぶんとまあオリエンタルな姿

剣聖というより剣豪

性格が悪くて強くて剣豪

イメージからいえば宮本武蔵って感じですな

老境はすごい悟ってそう

眼帯男『テンケンに至りし愚者、かの者の許しを得よ』

天剣、スバルが引き抜いた剣のこと?

天険、険しい場所の事?

天剣絶刀ガンダムヘブンズソードのこと?

かの者とは?

目の前の「棒振り」のこと?

での棒振りの方が愚者っぽいですし……?

要領をえない試験官

CV杉田『二日酔いの頭に響くんだよ!

そんな時の記憶を再現すんじゃねえ!!

いやむしろ、いつも二日酔いだったからこうなったのか?

以降は彼が誰なのか伏せて話が進行

ぶっちゃけ初代剣聖レイド

ゆえにサブタイ「棒振り」

最強の試験官、戦闘での突破は無理だと?

阿鼻叫喚の試験官

スバル『ウソだろお前~?

最強戦力がいきなり使い物にならなくなった

レイドを見て泡吹いて倒れるシャウラ

サソリ座が泡吹いてどうする!

それじゃかに座ですよ

ヘラクレスに踏まれたいのかい?

どうも全盛期の初代剣聖・レイド復元体

レイド『なんだオメエ!

 俺の子分と

 似た喋りしてんじゃねえぞ?

三英傑レイド曰く「子分」なら、当時のルグニカ国王様か?

話からすると初代剣聖は老衰で死んだ

若い頃、全盛期の能力と記憶を持った復元体か

彼はユリウスに知人を連想

ユリウスの先祖?

しかしユークリウスの名にはピンとこない

改名、婿養子的な流れかね

スバルは雑魚、エミリアはいい女

レイド『その言い分、ますます子分そっくりじゃねえか!

 真似すんじゃねえ!!!!

この言い方、子分をかなり可愛がっていた?

スバル、エミリア、シャウラに見おぼえない

ユリウスは連想した

連想するほど勘が鋭いらしい

穿って考えれば、シャウラに出会う以前の彼を複製したものだという事か

スバルからフリューゲルを連想しない

エミリアから魔女サテラを連想しない

そして何より速さが足りない

何だか引っかかりますな

レイド『ここから俺を一歩でも動かしてみろや!』

まず話をする為、動かしてみろとのこと

アカン

ええ……? 何回死ぬの?

何冊増えるの?

君の名は

Reゼロから始める異世界生活 4th 第4話 感想

CV杉田『俺はただの……、棒振りだ

痛いのは嫌なので防御力に極振りしたいと思います。

次回、詳細不明の試験突入へ

まず戦闘で突破は無理

ですが一度は戦う流れ?

ユリウス、身体も!命も! 憧れも! 木っ端みじんにされちゃうのかい?

がんばれユリウス!

ミニアニメ 第71話「有言実行備忘録」

今期一話の頃、アナスタシア陣営リカードとユリウスが交わした約束の話

アナスタシアを任されたと

ユリウスなら良くも悪くもやり遂げそう

なるほど有言実行備忘録

ただ彼はまだ、アナが休眠状態と知らないはず

既にピンチだと知らない

その点がどう影響するか気になる所

ユリウスの備忘録

弟のことを忘れ、自身を皆に忘れられた

そこで備忘録をつけ始めた

自分がここにいる証か

その点、死者の書と相通じる気もしますね

あれは死者を遺す為のもの?

散々性格悪いと言われた塔にあって、優しい意志の産物なんでしょうか?

次回、第72話

※トップに戻る

Reゼロ 4期 72話 感想[ユリウスの意地]誰も信じない思いがあった ネタバレ Reゼロから始める異世界生活 4th season

Reゼロ 4期 第70話 感想[フリューゲル]答えの二つある問いに答えよ ネタバレ Reゼロから始める異世界生活 4th season

Reゼロから始める異世界生活 3rd season【襲撃編】感想

Reゼロから始める異世界生活 3rd season 第51話「劇場型悪意」
Reゼロから始める異世界生活 3rd season 第52話「氷炎の結末」
Reゼロから始める異世界生活 3rd season 第53話「ゴージャス・タイガー」
Reゼロから始める異世界生活 3rd season 第54話「都市庁舎奪還作戦」
Reゼロから始める異世界生活 3rd season 第55話「濁流」
Reゼロから始める異世界生活 3rd season 第56話「騎士の条件」
Reゼロから始める異世界生活 3rd season 第57話「最も新しい英雄と最も古い英雄」
Reゼロから始める異世界生活 3rd season 第58話「いつか好きになる人【最終回】」

3rd season【反撃編】

Reゼロから始める異世界生活 3rd season 第59話「混戦都市」
Reゼロから始める異世界生活 3rd season 第60話「強欲攻略戦」
Reゼロから始める異世界生活 3rd season 第61話「リリアナ・マスカレード」
Reゼロから始める異世界生活 3rd season 第62話「レグルス・コルニアス」
Reゼロから始める異世界生活 3rd season 第63話「戦士の称賛」
Reゼロから始める異世界生活 3rd season 第64話「テレシア・ヴァン・アストレア」
Reゼロから始める異世界生活 3rd season 第65話「醜悪なる晩餐会」
Reゼロから始める異世界生活 3rd season 第66話「プリステラ攻防戦リザルト【最終回】」

Re:ゼロから始める異世界生活 4th season【喪失編】感想

Re:ゼロから始める異世界生活 4th season 第67話「君を連れ出す理由/ゴージャス・タイガー・リローデッド」
Re:ゼロから始める異世界生活 4th season 第68話「砂時間を越えろ」
Re:ゼロから始める異世界生活 4th season 第69話「監視塔の番人」
Re:ゼロから始める異世界生活 4th season 第70話「白い星空のアステリズム」
Re:ゼロから始める異世界生活 4th season 第71話「棒振り」