転生したら剣でした 4話 感想[迷宮の由来]混沌の神様は良い神様?ネタバレ

2022年10月27日

転生したら剣でした 第4話「ゴブリンスタンピードはオオゴトでした」感想

公式あらすじより引用

100体以上のゴブリンを撃破し、師匠とフランはアレッサへ帰還。
ゴブリンスタンピードが始まろうとする中、ギルドでは討伐隊が組まれ、
フランもその一員に選ばれる。

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風呂回、ダンジョンデビュー!!

ゴブリンの巣突入へ、意外にワンクッション

風呂に鞘とサービス満点だった!!

前回はひたすらフランが可愛がられる回でした

対し今回「可愛いだけじゃない」と強調

傷を恐れぬフランが勇ましい!!

ダンジョンもゴブリンも神々の産物

今回は世界観へ大きく掘り下げ

ダンジョンは、混沌の神が人類を鍛える為に生み出すと言及

またかつて、戦いの神が邪神となって暴走

ゴブリンなど「邪人」は、その眷属だとも

ダンジョン飯も連想させますね

神々には転生を司る神も

すると師匠転生も関係あるんでしょうか

とまれ、ゴブリンロードなら第一話で師匠が一蹴しています

ですが、ダンジョンに巣を作っており
事が大きくなった様子

フランも各種称号などだいぶ強くなりましたな

立派なゴブリンスレイヤ―ですわ

冒頭 フランに教えられたこと

フラン『逃げてちゃ強くなれない!!』

前回、ゴブリンの群れに突っ込むフランを止められなかった師匠

フランが斬りこんだのは強くなる

師匠に見合う強さを手に入れる為だったと

前回の通り、師匠でも「フランを庇いながら戦う」となると難しい

フランはどうしても傷を負ってしまう

その覚悟に価値があるのか

チートに甘んじずリスクを払う覚悟がある!!

師匠『フランにはその覚悟がもう既にあったんだ…!!』

略『師匠の俺も覚悟を決めよう!!』

フランは傷付きながら戦う覚悟を持っている

師匠こそフランが傷付く覚悟がなかった

弟子に教えられるとは因果ですね

第一話の通り、師匠単独ならゴブリンの巣くらい一瞬で殲滅できる

フランの存在はある意味で師匠の重荷

だからこそ師匠にも成長を促してるのか

師匠『フランは…、弱いだけの子猫じゃない』

『己の理想を目指し牙を研ぐ、猛獣の子だ!!』

『ウチのフランはすげえぞ!!』

結局傷を負いつつ夕方まで戦い、ゴブリンの屍山血河を築いた

一気にレベル12まで上昇

師匠に頼ってると自覚しつつ、疲労や苦痛に耐えて強くなろうとする気概を持っている

前回では「可愛い」描写が多かっただけに
覚悟の強調が好対照でした

可愛いだけじゃないフランさんだった!!

やはり親バカだ!!

Aパート ダンジョンの"出現"

名工ガルス『何体斬ればそうなるんじゃ!?』

フラン『いち、に…、たくさん』

師匠『100体以上は斬ってきた』

略『明後日にはゴブリン討伐に

 ダンジョンデビューしなきゃいけなくなったんだ!!』

突撃から一転、意外や街に戻って来たフラン

算数も頑張ろうぜフラン!!

てっきり巣に突撃して仕留めるのかと

ですがゴブリン暴走じゃ済まない事態と判明

前回も話していたダンジョン

先の話でなく、今回への前振りだったのか

回想・師匠『あの中には、更に多い群れがいるはずだ』

回想。フランは巣穴に突撃する気満々でした

ですが今度は師匠の言葉を聞いた

また後から思えば、中の群れは「数が多い」ってどころじゃなかった

師匠もフランも知識面が足りていない

やっぱり情報って大事

師匠『魔石を吸収してから街に戻ろう!』

久々に魔石を吸収してると冒険者と遭遇

本作での魔石は第一話上、切断するとモンスターに致命傷を与えられるらしい

ですが、魔石を斬らずとも倒す事が出来ます

魔石をピンポイントで斬るのは難しい

なので別途回収が基本か

『おいおいこの冒険者の山、あんた一人でやったのか!?』

フラン『うん』

前回助けたクラール一行が、別の冒険者を連れて戻って来た様子

曰くこれだけ倒せるなら「ランクD」相当

第二話冒頭では「E」評価

着実に評価が上がってますな

『先月はここに、こんな洞窟はなかったぞ!?』

『しかも、これはただの巣じゃねえ

 おそらくダンジョンだ』

単なるゴブリン討伐じゃなくなった!?

監視を任せて報告に戻る事になったと

そんな悠長な

意外にゴブリンスタンピードってのは、予兆からすぐ発生するもんじゃないのね

てっきり発動秒読みなのかと思いましたわ

アレッサギルド緊急招集

ドナンドロ『たくさんってどれくらいだー!?

クリムト『ドナドロンドくん落ち着き給え』

二話以来のギルドマスター・クリムト

真夜中、血相を変えたドナドロンドに言い募られるフラン

幸い師匠が敵が撃破数を数えていました

曰く130匹くらい、上位種が20くらい

意外に上位種そんなもんか

クリムト『ゴブリン達は…、途中で撤退しませんでしたか?』

フラン『最後まで向かってきた』

クリムト『かなり不味い状況ですね……』

今回戦った大群は、巣に入りきらなくなった"余り"だった

巣がギッチギチで帰る場所を失った連中

あれだけ大騒ぎしたのが"余り"とは

上位種が少なかったのも納得

前回曰くスタンピードは「全て上位種、大都市を滅ぼす災害」は伊達じゃない

戦いは数だよ兄貴!

フラン『ただの巣じゃなくてダンジョンって言ってた』

ギルド長クリムト『なんと?!』

大都市滅亡級の更に上、ギルド長はFランク以上冒険者招集を指示

フランも急場で「F」昇格で参戦要請

冒険者最低はG、その上

前回のトリオくらいだと参加できない訳ですな

フラン『でもまだ依頼の数達成してない』

クリムト『現在アレッサには、ランクCのドナドロンド君しか

 目ぼしい実力者が残っていません』

『段階を踏んでいる場合ではないのですよ』

第一、単騎百体斬りできるなら「最低ランク」とは呼べないと

そいつはごもっとも!!

むしろ飛び級して良いくらいですな

事件後はEまで上がってそう

防具修繕の常識

フラン『もう直った?』

ガルス『この魔晶石を触媒にして、魔力を流し込めば

 元の状態に限りなく近く出来る』

『魔法鍛冶師のスキルじゃ』

フランの言い方、肌着だけなのが可愛い

装備修復は魔法で一発

ですが、回数を重ねる度に効きが悪くなってしまうそうな

師匠は「お手軽」と感心

瞬間再生するアンタに言われたくない

師匠『…なるほどォ、効率が落ちていくのか…』

今回は、一万ゴルドぶんの魔晶石を使い捨てにする事で修復

ですが次は三万、日本円で30万くらい必要に

ある意味防具は消耗品なんですな

当たり前だけど

いずれにせよ新防具も依頼中ですし

ダンジョンとは何か?

ガルス『ダンジョンってのは

 混沌の神が作りだした

 儂ら人間への試練の場と言われておってな

 突然出現するんじゃ』

曰くコアが現れ、近くの生物を「ダンジョンマスター」に変える

マスターは神の眷属で、知識と知恵を得る

彼らが迷宮を作り出すのだと

迷宮内には鉱石や武器防具が出現、攻略者に利益を与えるという仕組み

第二話のゴブリンはマスターだった訳か

まるでダンジョン飯ですな

フラン『じゃ、混沌の神は良い神様?』

ガルス、そういう見方もあると言葉を濁します

人を鍛え、何をしたいのか

また今回のように、人々を滅ぼす要因ともなる

良い神様とは一概には言えません

混沌と言うだけはある

フラン『ばいばいっ』

ガルス『ゴブリン討伐、頼んだぞ!』

その後、フランは師匠に手伝って貰いドレスを再装着

もうホント子供なんだから~

ここでそうびしていくかい?

的なドレッサールームもあるんですな

魔剣士フランLv12 ステータス&称号

師匠『おっ! ステータスの上りがめちゃくちゃ良いぞ~!!

 魔剣士になったおかげかァ?』

第二話曰く、職業はステータス補正がかかる

上級職なら更にでしょうか?

レベル12 生命113 魔力66 腕力89 敏捷91

ちなみに第2話冒頭では

レベル3 生命39 魔力25 腕力24 敏捷46

前は敏捷だけが突出してました

フィジカル上昇が著しい

師匠『さらに称号が三つも!?』

元々「解体王」「回復術師」「スキルコレクター」「火術師」「料理王」

ほぼ師匠譲りでした

今回「百戦錬磨」「ゴブリンキラー」「殺戮者」

物騒な奴ばっかり!!

『ステータスも上がるのかよ!! すげェな!!』

ゴブリンキラーはゴブリン100体殺しの称号

ゴブリンスレイヤー=サン!!

師匠も元々持ってそうなものですが

称号は当人の功績か

お風呂のフラン、お風呂の師匠

フラン『おふろいくっ!!』

師匠『おう。いっといで~~』

もちろん師匠も連行されたというお話

裸の12歳+剣

やだ犯罪の匂いがするわ…

毎度ながらフラン、柄とはいえ剣を抱いて移動するので物騒

裸だとなおさら感じますな

裸だとなおさら

フラン『気持ちいい? ししょー』

台詞だけだと大変淫靡

曰く母とよく一緒に入っていたそうな

好きだった、けれど奴隷になって長らく入れなかったんですね

本当に良かった…

そしてほぼ泡で隠されている

Blu-rayで泡が消えるに違いありませんね

『浴場に武器を持ち込むなんてマナー違反じゃないのっ』

ごもっともな突っ込み!!

待ってたぜ!! その突っ込みを!!

現れたのはギルドの「死ねばいい」受付嬢ネル姐さん

貴重な巨乳枠である

Bパート 冒険者ギルドの事情

ネル『ぷはっ!! ふ~…、サイコーっ!!!!!』

略『それにしてもフランちゃん、浴場に剣なんて持ち込んじゃダメよぉ~』

意外やネルさんの入浴シーンがカット

代わりに酒と焼き鳥的なモノが!!

おっさんか!!

曰くこの宿はギルド直轄、職員も部屋を借りているのだそうな

マンション感覚でしょうか

部屋に調理場がありますし

ネル『まったく…、あの副団長の奴……』

フランに焼き鳥を差し出してくれるネル姉さん

優しい

差し出された串からそのまま食べるフラン

やっぱり猫っぽいですね

ネル『本ッ当に使えないわ!! 死ねばいいのにッ!!』

曰く「騎士団の」副団長オーギュスト

彼が冒険者嫌いなせいで、騎士団から応援を受けられないそうな

確かに死ねばいいのに…

騎士団もいたのか

「たかがゴブリン」とか言う手合いですかね

ネル『アマンダがいてくれればね~』

二話で語られたAランク冒険者「鬼子母神アマンダ」

いかにも江戸っ子ですね

名前からオーガかと思いましたが、シルエットはエルフ系っぽい

恐れ入谷の鬼子母神ってね!!

師匠『(オレのせいでこんなところにも影響が……)』

街のエース級冒険者は、A級魔境「魔狼の平原」の異変調査に出払っている

あそこはレベル58とかいましたものね

A級不在も仕方ないところか

またしても師匠が大暴れした影響が…

世界創造、神々と混沌の神

ネル『混沌の神様もやってくれるわね~……』

略『神々は異界より現れ、まず力の強い十柱の神の内

 太陽・銀月・大海・大地

 火炎・風雨・神樹・獣虎の神々が

 世界と命を作った……』

『そして冥界の神が、輪廻の輪を作り上げ

 世界の理が構築された』

『その後、彼らの子ら78柱の神々が

 世界に様々な彩を加えていったというわ…』

『そして十柱の内の最後の一人と言われているのが

 混沌の女神』

異界の八神が世界を作り、冥界神が輪廻を、そして十柱目が混沌

異界からって転生者を連想しますな

冥界神も輪廻とか意味深

ただ師匠に語り掛けたのは男の声でした

演出や世界観上、神々というのは「ゲーム制作者」だったんでしょうか?

興味深いお話ですな

『彼女は停滞を防ぐ為』

『人が未来に進む力を養う為、混沌を振りまいた』

曰くダンジョンもその一つ

他にもあるという事か

文明を停滞させない為の争い、まるでガンダムUCのビスト財団ですな

神々にも親子関係があった

子孫もいるのかね

フラン『混沌の女神さまは良い神様?』

ネル『どうかしらねえ……』

ガルスに続き歯切れが悪い

何かあるんでしょうか

実際、人類に害をなしているので邪神とも言えるかもしれません

戦いの神、邪人ゴブリン達の由来

フラン『戦いの神様はいない?』

ネル『いるわ。

 いや、いたというべきかしら

 戦いの神は力に溺れ、邪神に堕ちたの』

略『敗北し、身体を分断されて世界各地に封印されたというわ』

『だけど封印しきれなかった肉体から

 ゴブリン、オークなどの

 邪人が生まれてしまったんだって…』

師匠は興味津々ですが、フランは頭がフットーしてしまって一回休み

フランは可愛いなあ

とまれゴブリンなど「邪人」は邪神の眷属

封印された肉体というのもキーワードですね

いわゆるエクゾディア的なアレか

師匠『神々が身近にある世界か……』

空に輝く六つの月といい、異世界に来たのだと改めて痛感する師匠

今回も濃いめの一日でした

ゴブリン百体狩った上に神話まで

また「戦いの神」というのが転生した時に聞いた声って線もあるんでしょうか

輪廻転生の冥界神は女神っぽいし

俺の鞘、師匠の鞘

師匠『これが俺の鞘か!!』

略『おお~!! ああ…、めっちゃ落ち着く……!!』

ゴブリン討伐の日、遂に完成した師匠専用の

曰く最高だ…

精神も「剣」に引っ張られてるのか

まんま第一話、刺さってた時と一緒ですな

カッコいい鞘じゃないの

ガルス『これをこうして外すと…』

師匠『きゃっ!?』

鞘は一発でバラけるギミック付き

なんと破廉恥な!!

師匠、手で刀身を隠さないで下さい

緊急時に念動を使い、ワンタッチで外せるように工夫しておいたそうな

敵の意表も突けそうですな

この破廉恥剣!!

ガルス『ダンジョンデビュー頑張れよっ!』

ガルスは本当にいいガルスだな!!

かっこいい鞘を得た師匠に、我が事みたいに嬉しそうなフランも可愛い!!

冒険者たちは最低ランクを除くF以上が参加

馬車が何台も用意されてました

ギルド頑張ってますわ

ダンジョン攻略作戦・概要

フラン『ダンジョンわくわく…♪』

隊長はCランク・ドナドロンドLv38

作戦第一目標はゴブリンキング、ゴブリンクイーン撃破による「スタンピード」阻止

また「可能なら」ダンジョンマスター撃破

曰くダンジョンは管理下に置きたい

するとダンジョン・コアは壊さない方針みたい

代わりのマスターどうするんでしょ

ギルドマスター・クリムトは留守番

作中は特に言及せず

クリムトはLv67を誇る別格の存在

ですが事実上、街が無防備になってしまう以上は当然の処置か

これが陽動って線もありますし

フラン『ダンジョンマスタ~♪』

いちいちウキウキするフランが可愛い

冒頭は戦士でしたが、やっぱり12歳レベル12ですね

ちなみにドドドさんは48歳です

討伐隊vsゴブリン軍

『大変です! ゴブリンが突如、一斉に出てきました!!』

冒険者たちは寄せ集めなので、作戦指示の徹底は不可欠でした

ですがゴブリンはその隙を待っていた

奇襲を受け冒険者は分断

視聴者もですがたかがゴブリン、と侮っていたものから倒されていったらしい

たかがゴブリン、されどゴブリンなんですな

前回同様に連携してくるので厄介

冒険者『おい!? 新入りのくせに単騎で突入なんてすんな!!』

注意してくれるイケメン優しい

第二話で酒場にいた奴以外も来てるのか

基本的にベテランで顔見知りなのか、"新入り"は目立つらしい

しかも可愛いからね!!

可愛いからね!!

師匠『(ゴブリンキラーの称号のせいか…?)』

『(あいつらにはフランが、悪魔みたいに見えてるんだろうな…)』

黒猫デビル…!!

幸い今度は、ゴブリン達が「称号」効果でフランを避けてくれました

おかげで前みたいに囲まれずに済む

前回より段違いに楽

傷付いた事は無駄じゃなかったねなんですな

やったぜフラン!

冒険者『すまない! 助かった!!』

まさに殺される寸前だった冒険者も救出

現状フランは無名のルーキー

場の最低ランク

ギルドの強者たち相手に、名を上げるにはちょうどいい場面なのか

第二話冒頭のランデルは来てない様子

師匠『(魔石吸収は目立つからやめておこう)』

まあもったいない!!

人目に付く場所ではやめようと約束

ですが師匠の事は隠さないと、何が起こるか解りませんものね

ぶっちゃけ盗まれないのが不思議なくらい

Fランク冒険者フラン、デビュー

師匠『(まだ練習中だが、あれイケるか?)』

フラン『うん…、やってみる!!』

そこで試したのが、第一話で「東西南北のボス」が使っていたスキルか!!

中でも数時間も苦戦させられた難敵

タイラント・サーベルタイガーから吸収したスキル

Lv60くらいあったのかね?

師匠『"空中跳躍"だ!!』

本来なら「上位職業の固有スキル」

暴君剣虎はスゴかった!!

空中に次々足場を作り、移動するスキル

めっちゃ目立っとるやん!!

フラン『剣技…、"ソニックウェイブ"!!』

混乱する戦場を文字通り飛び越え、ダンジョンに一直線に向かっていくフラン達

古人曰く猫まっしぐらってな!!

敵後続は巣穴から続々出現

固まってるので、面白いように消し飛んでいきます

こいつはひでえや!

師匠『(こいつはチャンスだな……)』

『(火魔術の上位魔法"火炎魔術"…、フレア・ブラスト!!)』

その威力たるや、対軍クラスを思わせる強力さ

火は下位魔法に過ぎなかったのか

師匠は火Lv10、既にカンストさせています

ですが更なる上位があった

いやあ演出カッコ良かった!!

師匠『(先輩達には悪いが、ウチのフランが手柄は全部いただくぜッ!!)』

フラン『キングもクイーンもぜんぶたおすっ!!』

やったぜフラン!!

ゴブリンの奇襲は、フランによる手柄独り占め作戦という結果に

大幅にレベルアップし危うさがなくなった

もっとも中は上位種揃いですが…?

ダンジョンマスター

ダンジョンマスター・ゴブリン『ギュホホホホホホホ…、人間どもは奇襲でパニックだ』

マスターは渾沌の神の眷属となり、知識と知恵を与えられる

かなり高位の存在となったらしい

第二話で変貌していたゴブリン

あれは巣穴にコアが現れ、マスターに変化している最中だったのか

CV阪口大助さん何やってんだよ!!

おいおいウッソだろ!?

フォント!?

『加え、魔獣忠誠召喚で最強クラスの魔獣を呼びよせたッ!!』

『これで…

 我がダンジョン「ゴブリン帝国」に敗けはないッ!!』

ああオープニングの強そうな奴その1か!!

いかにもマスターを裏切りそう?

彼の後ろにある目玉、あれが「ダンジョンコア」だったんですね

思ったよりでけえな!!

しかもメカニカル?

次回、第5話「ダンジョンデビューは無双でした」

そんな公園デビューみたいな

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転生したら剣でした 感想 2022年10月

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Posted by rx78-3