黄泉のツガイ 第21話 感想[ユルのゴール]ザシキワラシが知る東村史 ネタバレ

2026年9月6日

黄泉のツガイ 第21話「ザシキワラシと東村」感想

公式あらすじより引用

激闘の末、イワンはユルたちの手から逃れ転移する。だが、転移した先で窮地に陥った新郷を見るやイワンは、口止めのため新郷を斬り殺す。同じくアスマも手にかけようとした矢先、左右様との戦闘による消耗と反動がイワンを襲い、間一髪命拾いするアスマだった。その頃、イワンと左右様が激闘を終えた倉庫では、死体を処理する若い女の影が。イワンと親し気に話す「峰山」というその女は何者なのか、『西ノ村』とは何なのか―― 一方、陰陽の結界の中では、ユル、アサ、ダンジ、そして「偽アサ」が相対しており――

ABEMA ANIME日曜0時配信、同作品個別配信ページはこちら

公式サイト公式ツイッター(外部)

東村の歴史、ユルが目指すべきゴール

黄泉のツガイ 21話 感想

ユルが“お前"じゃなく「アサ」と呼んだ!!

握り合う手と手、ユル達は「兄妹」になれたか

ユルはアサの夢を叶える事が目標に

元々ユルも普通に暮らしたかった

ですが今「アサの普通」を叶え、共に生きようと約束してくれたのか

ただアサの普通とは現代生活の事

ユルが望む村暮らしとは別物

ですが、それでも人生を妹の為に修正する

第一話以来ブレないお兄ちゃんだ!!

ほぼほぼ最終回だった!!

今回もぎゅっとしないのかユル兄ちゃん!!

ザシキワラシが語る東村の歴史

東村は、元は殿様が住む山城だった

殿様は関ケ原に参戦

そして東村の歴史から抹消

果たして何をやらかした?

単に村を捨てて出て行ったのかね

ユルにとってのザシキワラシ

この十年、ダンジたちと生きてきた

ユルは彼らを憎めないと明言

アサが羨ましがって拗ねるレベル

ですがその後ユルは、アサの「皆で普通に暮らしたい」願いを叶えると宣言

アサと一緒に生きていくのだと

愛、愛ですね兄様

言葉は信じず、目で見て確かめる

ひとまず両親を探す事で改めて一致

その為にイワンに「解」をかけようと決定

ユルが追ってアサが仕留める!!

元々狩人のユルにはうってつけ

改めてバディになるんですな

※トップに戻る

冒頭 ケンと学校

ハナ『私は(ユル君に)信用されてなくても別にいいけどねえ

 子供嫌いだし

二言目には嫌いと言うも、子供に優しいハナ

何が彼女に言わせているんでしょうか

久々の段野家では、ハナとケンが食事支度中

際し食費からケン復学の話へ

彼は手長足長を閉じ込める為に休学

本来なら学校に戻るべき

でも「普通」じゃなかったのか

ケン、その歯切れの悪さは

ハナ『中学生? テンコーテツヅキとか必要だよね?

ケン『あ、そう、ですね……

ハナ『……学校行きたくない?

唐揚げはサクサクなのに歯切れが悪いケン

いかにも復学したくないらしい

以前強くなりたいと言った事

その理由への推測か

どうもハナさん、彼はいじめを受けていたと推測をしたのでしょうか?

彼は日本で「普通」じゃない

だからイジめられてるんじゃ?と

ケン自身、復学すべきと思っているも

ハナ『世間一般から弾かれた者ばっかだしねえ

 東村関係者は

ハナ、学校に行かずとも勉強はできると協力

関係者ははみ出し者が多いから

だからツテはあるよと

アスマの言葉と相通じる事か

居場所のない人間の受け皿でもあるのね

ユル兄妹とザシキワラシ

偽アサ『兄様……

真アサ『誰が!! あなたの!兄様ですってェ!!

アサちゃんステイステイ

再び陰陽の結界内での集まりへ

偽アサがユルを兄と呼び、結果アサがいちいちキレて話が進まない!

兄絡みはだいたい逆鱗の女!!

さすがに偽アサが不憫

アサがキレるのも理解はできますけども

ユル『よく考えたらおかしいよな』

『薄暗い牢に、ちっちゃくて可愛い子供閉じ込めとくなんて……

ユルも自分の認識がおかしかったと反省

妹の牢暮らしを当たり前と思ってた

当初、本当のアサが閉じ込められてたのに助けてやれなくてすまなんだと

当たり前、常識というものの怖さか

アサ、思わぬところで上機嫌

真アサ『兄様! 可愛いの当たり前でしょ!

 私の姿に化けてるんだから!!

偽アサ&ダンジ『『(この話の要点そこ?)』

黄泉のツガイ 第21話 感想

真アサ『やったぁ!! 兄さま私のこと可愛いって思ってるんだ~♪

 もっと言ってぇ♪

ユル『うっせえ!もう言わねえ!!

うっせえうっせえうっせえわ!!

イチャイチャしてんじゃないよ!!

常日頃、偽アサを可愛いと言ってたユル

それは私は、兄様にとって可愛いんだなと我田引水気味にアサが興奮へ

我田引水で溢れ出しそうだぜ!!

この場にフユキさんがいてくれれば……!!

偽アサ『でもずっとユルは優しくて……』

『この関係がずっと続けばいいなって……

 ずっと、ずっと……!!

 頭の片隅で思ってた!

『ごめんなさい……!!

ユルの人生、アサの幸せを奪っていた

ユルとの生活は幸せだった

ヤマハの命令だが、望んでやってた部分も間違いなくあったんだと

だから申し訳ないんだと

ええ子や……

偽アサ、その本当の名と姿は

ユル『キョウカさんに付けて貰った名があるんだろ?

元・偽アサ『キリ

『東村の山に咲く桐の花がとてもきれいだからって

ユル『そうか、いい名だ

改めて偽アサに、姿を明かすよう促すユル

オープニングで見慣れた姿

いかにも日本人形な「キリ」

アサも心打たれる可愛さ!!

アサ君!思ったより可愛いものに弱いな!?

これで「偽アサ」も見納めか

ホント可愛いのでちょっと残念

ザシキワラシと東村の歴史

ダンジ『みんな素朴で優しかった……、俺たちはその集落が大好きだった

前の主、四百年前を振り返るダンジたち

当時東村は山城だった

周囲には枝城となる村が点在

つまり本丸である東村を護る、防御拠点としての村がいくつも存在していた

その一つがダンジたちの村だったと

戦国時代ごろの典型的な城

西ノ村もその一つだった?

二人は当時の主が大好きだった

主『二人とも喜べ! 俺は殿様と共に戦に行くことになった!!

口振りは明るいも、二人の為の空元気だった?

主は手柄を立てるチャンスと従軍

そして帰って来なかった

せめてお子さんがいればなあ

彼は戦場は危険だと同行させず、野良化を恐れて契約をいったん解除していきました

つくづく大事にしてくれる人だった

そして戦場の怖さを知っていた

あの明るさ、やっぱり空元気だったのかなあ

日本史と東村史のすり合わせ 

アサ『手柄を立てられなかったんじゃないの?

 或いは何かやらかして

 村人に語り継げなかった……?

アサは当時を関ヶ原の戦いだと推測

徳川家康の東軍が制し、遂に戦国の世を完全に終わらせた一大決戦

さよなら真田幸村!!

ユル曰く殿様の子孫も記録も知らない

抹消されている?

何かやらかしたんでしょうか

それが「左右様の前の主」だったのか?

最強なら殿様のツガイだった?

契約解除され、時は流れた

ダンジ『俺たちは忘れ去られた……

いつしか枝城、周辺の村は縮小し滅んだ

二人の本尊である人形もボロボロに

地上で一度見てもらった方がいいのでは

伝承を頼りに二人は回収された

ロウエイ『おお~、いたいた! 言い伝え通りだ!!

『寂しかっただろう、一緒に行こうな

二人を回収したのが優しく怪しい声をした

デラさんの父ロウエイだったと

CV子安

デラさんの父がテラコヤスだったなんて……

敢えて顔は描写せず

さぞやうさんくさい人に違いない

キョウカとザシキワラシ

ダンジ『旦那さんと子供二人を山崩れで亡くして

 心病んで臥せってたんだ

キョウカは夫と子供を亡くし落ち込んでいた

思った以上に悲しすぎる過去

ロウエイが勧めザシキワラシと契約

彼女は元気を取り戻せたと

それがユルの母、ナギサが村に迷い込む以前

当初は善意だったんですね

問題は「村長」ヤマハによる悪用

キョウカ『ヤマハ御婆というここの長だよ、この村で一番の長生きでさ

『何歳なのか自分でも忘れたって言ってたね……

普通なら冗談、だが本作では?

契約を見てヤマハはキョウカを重用し始めた

彼女は年齢不詳の村長

当時既に今と変わらぬ老婆だった

本当に人間なんですかね

姿を公開設定にしてるツガイでは?

迷い込んだ「下界人」ナギサ

ダンジ『気の毒に思ったミネさんが

 何かと気を懸けてくれてさ?

やがてナギサが偶然迷い込んだ

村は外に帰さないと決定

機密保持でしょうか

幸いミネと気が合い、恋愛結婚になったが救い

いやホント救

薄い本展開になりかねないよ!

猪を獲って元気付けようとしたミネ

ナギサ『デリカシーがない!

ミネ『なに、かし?

かくあれかし!

ナギサにドン引きされ困惑したミネ

しかしナギサ、元気付けようとしてくれてるのだろうと笑顔に

父のやりとりがまんまユル

文化の違いですねえ

ヤマハに強いられ「開と封」の双子へ

ダンジ『そうして 

 ユルとアサちゃんが生まれて……

そうして双子が生まれたってワケ!

本来なら普通に産むはずが、"双子"の腹だった時点で目を付けられたんでしょうか

出産時間を無理やりずらされ運命の双子へ

人為的な運命の子

ザシキワラシ達にはかわいい子

可愛い子が可愛い子を囲んでいる……

「開」「封」が村人を変えた

キョウカ『大きな力があると、皆おかしくなってしまう……!!

キョウカは数少ないまともな人だった

そこには何か理由があったらしい

とまれダンジたちは「影」で遠くの話も聞ける

村人たちがユルを殺し、その力を手に入れようと話しているのを聞いていた

だから必死に守ろうとしてたと

アザミの母も殺そうとした一人だった

因果応報でもあったのか

村に縛るべくキリも「偽アサ」に

ダンジ『おばあには内緒で、俺に「ユルを護れ」と……

ヤマハ婆の命令でキョウカさんがやらせた

だが一方でキョウカも独自に考えていた

問題はヤマハ

順当に考えればお殿様の子孫なのか?

ダンジ『村人は一人も殺してないよ!』

話を終え、結界外に出される寸前

アサは殺してないと強調

唯一「殺された」偽アサも、そこに恨みなんてまったくない

あの事件、唯一「無垢」なだったのか

殺害自体は過去やってきたとはいえ

アサ『善人ぶる気はないよ……』

略『私の大事な人の命を狙うものがいたら

 容赦はしない!

あくまで偶然だと言うアサ

殺さず済んだ、それだけの事だと

そもそもアサが「解」して、結界を解かねばあの虐殺は起こらなかった

その罪はずっと背負っていくのでしょうね

兄妹二人、結界の中で

ユル『お前、再会してからずっと俺にウソをつかないでくれたよな?

だから自分も本心を話すというユル

本作では誰もがユル達にウソを吐いてきた

だがアサだけは、話したくない事だろうと「ウソを吐かない」事に徹してくれたと再確認

だからこそ信頼できる

偽の妹と関係清算

本当の妹と向き合う時が来た

これからが本妹だ……

ユル、これまで十年の結論

ユル『あいつらが

 ダンジとキリが俺の心の支えで

 生き甲斐だったのは事実だ

『両親においてかれた

 という事実があっても

 友だちと妹がいたから耐えられた

『たとえそれが偽物だったとしても、生きる力を与えてくれたのはアイツらなんだ

『もう俺はこれ以上

 アイツらを責められない

ダンジたちに話を聞き、許すと明言

誰もが嘘を吐くが、二人の言葉には嘘がないはずだと信じた

これも人間関係の積み重ねか

アサ『ずるいよね!?』

積み重ねた時間の短さに拗ねるアサ

ダンジとキリは長い時間を共に過ごした

だがアサは違う!!

積み重ねた過去がない

二人は過去がある!アサは過去がない!!

でもだからこそ?

だからユルは「未来」をくれるんでしょうか

アサの夢

ユル『将来の夢とかないのか?

アサ『あるよ?ディズニーランド行ってみたい!

ユル『でず……、なに?

アサ『可愛いものいーっぱい買って!アトラクションとパレード満喫して!

 シンデレラ城で記念撮影!

ユル『城、殿様がいるのか?

 何万石だ?

アサ『そういうとこに皆で遊び行ってさ?

『フツーに学校行って

 勉強でひいひい言ったりさ

 カッコイイ彼氏欲しいって騒いだりさ?

大人びていますが、アサはまだ十六歳だから

ふてくされたアサに夢を尋ねたユル

それは普通の生活でした

ユルが知らない、アサが下界で知って憧れた「普通」が夢になっていた

きっと漫画を通して知った事か

彼女の知る現実は陰惨

漫画で描かれる「普通」に夢を見たのかも

その「普通」は叶わない

アサ『そういう……、普通の生活がしたい……

常に命を、今は身柄を狙われてきた

マトモな生活は諦め

また家族も、自分たちへの人質になるから「普通」の生活はさせられない

だから夢に見るほど普通に焦がれる

奇しくもユルと似た夢

ただその流れは正反対なんですな

兄妹で似た、対極から生まれた望み

アサ『もう殺し殺されの世界にいるから

 無理だよねー?

ユルは村の生活に満足していた

だから普通を望んだ

下界で豪華な生活を知っても、元の質素な生活の方が好きだと言い切れた

たとえ日常的に命を狙われていようとも

狩人という仕事自体が危険なもの

大きな不満はなかったらしい

ユルが目指す新たな「ゴール」

ユル『だったらこれから皆で積み上げていこうぜ

『十年分もその先も

 敵ぜんぶ蹴散らして

 父さま母様も見つけ出して!

『皆で笑って堂々と生きていくんだ!

『そしてその、でずになんとかって城に皆で遊びに行くぞ!

アサ『うん!

アサの夢、普通の生活をさせる事が新たな夢に

まず両親を見つけ

全てを黙らせ、普通の生活をしようと

アサの夢がユルの夢になったのか

自分の望みを譲ったユル

ユル自身は、村の生活に戻りたかった

でもアサが「下界で家族みんなで暮らしたい」というなら叶えてやりたい

自分もこっちで暮らそう

そう譲ってくれた

ユルは何も言わず、望みを妹に譲った

そこが「お兄ちゃん」でしたわ

情報共有、両親探し

ユル『もしかしたら

 父さま母さま側から

 ロウエイさんに接触してるかもしれない!

鍵はCV子安だ!

両親を追う鍵はデラの父ロウエイだと共有

両親を東村から逃がしたのはロウエイ

それはアサも知らなかった

何故なら村への裏切りなので、言えなかったのだろうとユルは推測

それは正しいと思えるものの

今は怪しさも感じますね

余談・ロウエイは本当に味方か?

ユル『ロウエイさんは、俺とデラさんで探すから任せとけ!

ロウエイも「西ノ村」派閥な可能性も?

ユルやアサを、最終的に西ノ村に取り込む目的で逃走に協力した可能性も?

もっともそれだと回りくどい

回りくどいですが怪しい

なにせ二人は、味方と思い頼ろうとしている

そうなるよう仕向けたという線も?

アサ、悔恨の「情報」

ユル『いいか、アサ? 落ち着いて聞け

『父さま母さまを斬ったそうだ

続いてユル、念入りに前置きし「両親がイワンに斬られた」ことを共有

結果アサはパニック

前々回のユル同様に

本当に両親のことが大切なんですね

恨んだっていいでしょうに

ユル同様、錯乱を起こしたアサ

アサ『私を生んだから巻き込まれた!?

ユル『アサ、落ち着け! あくまであいつがそう言ってただけだ!!

『この世は信用できないものだらけだ!

『自分の目で見るまで信じるな!!

ユル自身が騙され続けたからこそ得た応え

兄が支え、名を呼びアサは正気に

奇しくも前々回、ユルが「アサ」を信じて立ち直れたのと同様に

ホント兄妹ですわ

ユルがぎゅっと手を握りアサ復活

でもてっきり、ぎゅってするのかと

しないのか兄様!!

「兄妹」再始動

黄泉のツガイ 21話 感想

アサ『視界に入りさえすれば、どんな遠くにいても仕留めてみせる!

ユル『おう!

『左右様も奴の血の匂いを覚えた

 狩場に追い込むのは俺たちに任せろ!

狩人兄貴と必殺「解」のコンビだ!

改めて兄妹で両親奪還を目指す二人

実に21話かけわだかまり払拭

偽アサ終了

真アサと本当の「兄妹」になれた

ほぼほぼアニメ最終回案件じゃないですか!!

残り話数どうすんの!?

標的は夜道のチカン

ユルと左右様が、イワンを追いつめる

そしてアサが「解」

これが必勝パターン

ただ問題は、こうして「アサが出てくる」ことが敵の罠ではないかと言う事か

イワンを囮に、敵勢力が動き出す頃合い?

ここからが本当の兄妹だ……!!

次回、第22話「影森兄弟と黒谷姉弟」

何やら目が死んだ女性が登場

アスマの母さんの回想か?

※トップに戻る

黄泉のツガイ 22話 感想[アキオの告白]影森家でも拾えなかったもの ネタバレ

黄泉のツガイ 第20話 感想[影森アスマの復讐]修羅場じゃね? ネタバレ

黄泉のツガイ 感想 2026年4月

黄泉のツガイ 第1話「アサとユル」
黄泉のツガイ 第2話「右と左」
黄泉のツガイ 第3話「デラとハナ」
黄泉のツガイ 第4話「ジンとユル」
黄泉のツガイ 第5話「兎と亀」
黄泉のツガイ 第6話「影森家と謎の襲撃者」
黄泉のツガイ 第7話「アサと解」
黄泉のツガイ 第8話「疑念と確信」
黄泉のツガイ 第9話「抱擁と囁き」
黄泉のツガイ 第10話「手長と足長」
黄泉のツガイ 第11話「兄と弟」
黄泉のツガイ 第12話「番小者と祈祷師」
黄泉のツガイ 第13話「大凶と小凶」
黄泉のツガイ 第14話「家族と友」
黄泉のツガイ 第15話「ユルとダンジ」
黄泉のツガイ 第16話「影森と新郷」
黄泉のツガイ 第17話「泣く子と悪い子」
黄泉のツガイ 第18話「風神と雷神」
黄泉のツガイ 第19話「刀と弓」
黄泉のツガイ 第20話「逃亡者と追撃者」
黄泉のツガイ 第21話「ザシキワラシと東村」

2026年9月6日黄泉のツガイ2026年夏アニメ,黄泉のツガイ

Posted by 管理人