黄泉のツガイ 第8話 感想[ユルの確信]俺は逃げも隠れもしない!! ネタバレ

2026年5月31日

黄泉のツガイ 第8話「疑念と確信」感想

公式あらすじより引用

「兄様の理想のちっちゃくて可愛くて無垢な妹アサは、もう……この世にはいない」アサが『解』の力を手に入れた経緯を本人の口から聞いたユルは、その壮絶さに何も言えなくなる。そして、自身が一度死ぬと『封』の力を得る、という真実に直面するユル。そこへ、デラがユルを迎えに影森屋敷を訪ねてくる。当主のゴンゾウから、朝食に招かれて情報共有を行った後、影森家に来ることを提案されるが、ユルは即座に断る。そして、自らの命を狙い、力を利用しようとする者たちへ、ある宣言をするのだった。

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影森と東村へ、ユル現時点の結論

黄泉のツガイ 8話 感想

改めて両親捜索、自由に生きる事がユル指針か

影森は信用せずデラさん家の子

遂にアサ本人と認めたも離別

ただ実質、アサの負担を肩代わりする覚悟

負担半分というも標的を引き受けるも同然

さすがアサのお兄さん!!

悪く言えば現実が見えてない、経験者のアサが叱ってくれるのも素敵でした

アサ、ツーショとぎゅっと完遂

ぎゅっが本物の妹と確信させるカギだった

なんてアサ得な事件だったんだ……!!

ユル、影森へ恨みも忘れない

ユル、東村での虐殺を許さないとも明言

それもあって影森家は信用できない

アサを守る為でも、閉じ込める事も認め難い

アサを自由にしてやりたい?

口にはしないもそれもユル目的の一つに?

影森家当主・ゴンゾウの指針

東村は滅ぶべきだと結論

あの村は双子を生む土壌

未だ天下を取る野心を持つと問題視

双子伝説を終わらせる為にも、古い価値観に縛られた村など失くしてしまうべきだと明言へ

実際、アサ誘拐犯は双子を使って裏社会を握るという野心を持ってた

村に多数ああいう過激なのが?

第一話時点で東村は被害者だったものの

実は野心・戦争の種なのかも

こうなると第一話の虐殺、印象が変わりますな

次期当主候補筆頭、アスマの意見

アスマは村、双子伝説の存続と活用

村は続かせ管理すべきだと

ますます襲撃の黒幕っぽい発言

裏切り者ポイント加算

ただ、東村殲滅を図るゴンゾウより「平和的」なのがちょっと因果ですな

悪そうに言ってたけど存続容認なのね

アスマ暗躍?

またラスト、アスマの傍に怪しい蝶

紋章付きの蝶がユル達を尾行

彼がユル達を監視へ?

影森家自体は、ユルに信用してもらう為に尾行などしない事を方針に

そこでアスマが独自に動いた感じですかね

ユルが左右様を従えるという「問題」

実は本来、左右様は第三者が持つべきもの

いざというとき双子を御する切り札

双子当人のユルが持った為、いざというとき彼を止められないイレギュラーな状態だと判明

だから前の主、徹底して管理下に置いてたのか

左右様をユルに託したのはデラさん

デラさんは何も知らずに託したのか?

ただ田寺家、左右様の鍵を預かり「左右様の継承者を決める」ポジションにも見えます

単に知らず、緊急避難で託したのか

それとも裏があるのか?

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冒頭 影森家の長男

影森ヒカル『直したい所にホワイトをかけて

 ベタで自由に上書き♪

アサ『観察眼と想像力がモノを言うから、ハグレ先生と黒白の相性は抜群ですっ

修復ってか可能性の塊みたいな能力~

温和そうな長男ハグレ先生、本名はヒカルでやはり漫画家だった

ツガイの能力で壊れた部屋を修復

ホワイトとベタ

さすが漫画家なネーミング

まあベタは本来「黒塗り」で、髪の黒い所とかを塗るのに使うもの

ベタの域を越えた力じゃないか!!

ヒカル『そのうち周りの色が浸食してきて元通りの色になるから~』

塗った直後は「新品」の色

やがて周囲に浸食

塗料が混ざるように?

あくまで「色」の力なんですな

ただし漫画家なので

ヒカル『こんな人の出入りの多い場所は、もっと畳が傷んでなきゃいけない!?

 使用感がない……

 生活感がない……

リテイクだぁぁぁ!!

ドラえもんに出てくるモデラーのスネ吉さんみたいなこといってる!!

ベタ、描き込みにこだわりが強く面倒くさい

リアルじゃない作画を許せない男

いや実際「現実」になってるとはいえ

影森家三兄弟

アスマ『ハグレ君が長兄なので次期当主です

 親しくしておくとお得ですよ♪

とか誘ってくるCV石田彰なアスマ

長兄ヒカル……、漫画家

次男アスマ……、裏切ってそうな声

三男ジン……、傍目に最年長

全員腹違いとか

またヒカルは次期当主を拒否してる為、順当ならアスマが継ぐ事になる様子

現場だとジンの兄貴押しが多そうですな

影森家の朝食

ボス的存在・ゴンゾウ『成りあがりの家だ

 席順も伝統も作法も

 何も気にせんでいいぞ?

ヒカルが部屋を修復、相撲取りの小人なツガイ・エッサとホイサが支度を手伝い昼食風景に

なんて頑張ってるツガイなんだ……

当主ゴンゾウは席順など気にするなと配慮

飯が食えない左右様にも席を用意

ユル達への気遣い

悪く言えば懐柔なのでしょうが……?

さっそく始まる食欲の失せる会話

アサ『(兄様がご飯食べてる……!!)

あの襲撃、デラの仕込みではと疑うジン

特に気にせずうまいうまいと感動のユル

うまい!うまい!!

ユルの食事風景見て感涙するアサ

何を見ても推しの過供給

言わば十年、推しの供給がなかったようなものだし…

ガブちゃんが引き気味やないか!!

急激に居心地悪くなるデラさん

デラさん『アサちゃん、何か大きい病気したの?

アサ『胃潰瘍……

『いつもいつもいつもいつも東村の人たちに狙われ続けて

 ストレスで胃に穴が開きまして

まだ若いのに不憫な……

影森の敵意は柳に風と受け流すデラさん

互い様だからでしょうか

ですが東村に酷い目にあったアサに、東村代表として敵意を浴びるのはだいぶしんどそう

さすがにちょっと気の毒

デラさん、自分は「過激派」とは違うと主張

でもホントにそうなのかな……?

アサ、戸籍と保険証は?

デラさん『ご両親の行方不明の件は聞いた事ないぞ?

際し「首を押さえてた」デラさん

何かの癖なのか?

とまれ保険証がないと医療費十割負担!

気になるデラさんでしたが、病院の件も東村襲撃絡みだったので恨み節ばかり

聞く限り、戸籍がある母を頼れば子供達も戸籍を作れるらしい

が、両親は行方不明

するとアサ、医療費十割払ったのかね

影森さんお金持ちみたいだし……

影森家当主ゴンゾウ、東村の今後について

ゴンゾウ『解も封もない方がいい……

影森家ボス的存在ゴンゾウ、東村解体を主張

どうもあの村自体が双子を生む土壌

解体してしまった方がいいと

先日の襲撃もそれが目的の一つだった?

村は「加害者」側だという主張

ゴンゾウ『東村はそろそろ無くなった方がいい

『いまだ古い時代の価値観に縛られ

 天下を取る夢を捨てきれない

 哀れな村だよ……

村を封じたのは四百年前、戦国時代生まれの価値観のままだと

第一話の東村は虐殺の被害者

だが、天下取りを企む危険集団と指摘

実際アサ誘拐犯は「東村が裏社会の支配、時代錯誤の野望に憑りつかれている」と描写

村人は、ユルを騙して懐柔しているだけだと

食い時を待つ家畜みたいに見ていた

そも両親も東村から逃亡

その意味が改めて重い

影森後継筆頭、アスマは存続を主張

アスマ『存在を否定すべきではない』

『ただしそれ相応の組織の下で

 私はそう思います

アスマは村も双子も利用価値があると主張

特に双子は、生れ付いた能力を活かす責務があるのだと

公然とゴンゾウに反対とは!!

また彼の主張、いい方こそ悪党であるも

要は現状維持に近い

ゴンゾウよりよほど平和的なのが因果ですな

ユルと左右様

ユル『さらっと「俺たちのせいじゃない」って言ってくれたから

 スゲー救われた気持ちになったんだ

『俺達はフツーに生きてていいんだって…

『……ありがとな

左右様に礼を言うユル

影森家二人の指針は、双子が争いを生む元凶だとする「迷信」に沿ったもの

対し当事者である左右様は、皆「双子を巡って争うだけだ」と言ってくれた

双子は元凶ではないんだと

言われてなければ動じてたんでしょうね

食事の終わり

ユル『ごちそうさんでしたっ

ユルは米粒一粒たりとも残さないと描写

お米一粒に七人の神様!!

東村の食糧事情

またメタ的に、酪農・農家出身の荒川先生にとって「正義」といえる描写でしょうか

この子は正しい子だ!

ユルとアサ

アサ『こいつ、何かにつけ謝るんだ

『村を襲ったことは許さんけど

 こいつのせいじゃない事まで謝るんだ!

『コイツにこんな肩身の狭い思いをさせてるのは誰だ?

そう言う奴ら全員許さん!と

ユル、アサが責任しょい込んでる事を指摘

全て自分のせい、隠れ住むのも容認

そんなの間違っている

この時点で、まだアサを「本物」と認めてない

それでも彼女を慮るのが優しい

ユルの宣言、行動指針

黄泉のツガイ 第8話 感想

ユル『なんで生き方を他人に左右されなきゃいけないんだ!

略『俺がこれから言うことを流しといてくれ

『俺は逃げも隠れもしない!

『こそこそする理由がない! 東村だ影森だとごちゃごちゃめんどくさい!

『どちらだろうが

 俺の首を取りたい奴は取りに来い!

『ただし……、全員返り討ちにした上で情報を搾り取らせてもらうってな!

左右する、左右様はこの点とも重なるのか?

ユルは全陣営に会話筒抜けと再確認

自分は好きなように生きる

それが方針だと宣言

しかし敵も、物理的に首を取ろうとしている

首だけで「使える」らしい

あまりに危うい宣言なのは間違いない

なお当人であるアサは

アサ『兄様のバカぁぁぁあ!!

ユルを叱って後半に続く!

あの兄様信者が叱った?!

メタ的にもしっくりきますね

客観視した意見は大切

ユルの考えは、悪く言えば「世間知らず」だからこそ言えたものでしょうから

世間の荒波に揉まれてきたアサには論外

兄が心配でしょうがないんですね

アサの主張

アサ『逃げてよ!隠れててよ!?

『いのちだいじに!!

ハグレ先生『ユルくんって攻撃ターンが「ガンガンいこうぜ」しかないタイプ?

経験者のジン『わりと

アサは世間知らずな兄を説得

無謀だ危ないと

にしても希望の象徴「朝」の子が、こんなに絶望しているのは皮肉ですね

全て自分のせいだとしょい込んで苦しむ

若くして胃潰瘍まで

さすがに胃潰瘍は通院必須だったか

なお左右様は

アサ『めっちゃ嬉しそうですね!?

こりゃバトれて楽しそうだとユルに賛成

ダメだこの戦闘狂は!!

ユルの持論、主の主張を格好の口実に

まあ四百年も我慢してたんですし……

そしてガブちゃんさんは

ガブちゃん『兄ちゃんが半分請け負ってくれるっていうんだから~

ラクになるぞと楽天的

実際そう

というかユルの方が「護衛」が甘い分、しばらく敵がユルに集中しそうなんですよね

ユル、アサを守りたいのも動機でしょうか

東村虐殺事件と影森家とユル

ユル『爺さんなりの理念は解かったけど

 受け入れるかは別の話だ

『俺の村をあんな風にしたやつらとは相容れない

ユルは改めて、東村虐殺は許せないと表明

だから影森の世話にはなれないと

前々回ガブちゃんを許さなかったのと同じ

彼にとっては身内の殺戮

前回アサに、村人はユルを道具としか思ってない奴もいると説明されてはいる

やはり東村にも確認が必要となるか?

影森、田寺、ユル

ユル『今はデラさんと組んで

 父さまと母様を探す事にするよっ

略・アサ『……左右様、デラさん

ユル『!?

アサ『兄さまのこと、よろしくお願いします……

あれほど嫌ったデラさんにも頭を下げた

ユルは田寺家扱いを希望

影森ゴンゾウも許容

アサは三つ指つき、兄の事をデラさんたちに頼み込む結末に

まさに時代劇的な頭の下げ方…………

ゴンゾウは大筋で現状維持派?

話を聞く限り、双子を使おうとは思ってない

思うに既に「勝ち組」だからか

現状で満足し、不確定要素となる東村を邪魔に思ってる感じですね

そう思うと双子も邪魔に思ってそうであるも

見た感じは全くそんな風に見えない

今、敵に回すのは損だと判断してるのかね

影森家という檻

ユル『(結局……、あのお勤め部屋が、この屋敷に変わっただけじゃないか……!!)

帰宅へ、結界の外は敵だらけかもしれない

ここからは危険

だからアサは外に出られない

昔と変わらない

ユル、アサを自由にする事も大目的でしょうか

記念写真とツガイ

ユル『なんだこれ!? 浮世絵!?

浮世絵は江戸時代成立、村にもあったらしい

帰り際、アサが両親の写真を見せユル震撼

お馴染み「昔の人」リアクション!!

左右様もフレーメン反応みたいに硬直

彼女らもたいがい好奇心が強い

ホントこの四百年しんどかったんでしょうか

説明がてら兄と写真を撮るアサ

黄泉のツガイ 8話 感想

アサ『(どさくさに紛れて兄様の写真ゲット~♪)

ユル動揺の隙を突き、ツーショットゲット

この妹、デキ

悪い顔がかわいい

こんなこと「普通」だというのに……

なおツガイの場合

右様『いいなー! 儂らもユルと一緒に写し絵に入りたい!?

黄泉のツガイ 第8話 感想

アサ『残念だけど……

基本ツガイは霊みたいなもの、写真に写らない

たまに写るのが心霊写真だと

そりゃもう左右様ががっかりした様子

気合入れれば写るのでは?

両親の写真

ユル『今、どこにいるんだろうな……

アサ『元気に生きてるよ、絶対っ

改めて両親の写真を見てしんみり

両親は幸せそう

そこはユルの救いでしょうか

アサ『兄様は今どこに住んでるの?』

『住所教えて♪

露骨にかわいい声で言ってやがった!

猫なで声で誘導したアサ

こういうとこ露骨でかわいい

連絡先

ユル『ぐんたま県!

アサ『どこ!?

相変わらずチバラギ県的な誤解をしたままだ!!

デラさんも身バレ防止で教えてくれず

そこで影森経営ガールズバーを案内

何かあればそこへ連絡を

迷惑かけまくる未来しか見えない……

第三話でジンの兄貴が守ってた子は、その店の従業員だったってわけでやすね

やっぱりヤクザじゃないか!!

連絡手段は?

ユル『狼煙!』

一同『『『消防法にひっかかる!』』

おのれ消防法

もう焚火も、ドラム缶焼却炉も迂闊に使えない時代ですものね

懐かしいなあ狼煙

両親の想い

アサ『決して、兄様を置いていきたくて置いていったわけじゃないよ!

ユル『……………

『それ聞けだけでも

 ここに来たかいがあった

去り際、アサは両親が兄を大事にしてたと説明

置いてきたのは産婆ヤマハ婆の妨害

両親はずっと悔やんでた

ユルを愛していたと

泣きそうになったユルが切ない

東村、野心派の筆頭ヤマハ婆

アサ『あのとき、ヤマハおばあに邪魔されて……

一話の描写上、双子に強く執着するのがヤマハ

運命の子となるよう産ませた

それを断れない程、強い権力を持っている

ですが普段は、ユルと家族同然のような好人物として振舞っている様子

村人は信用できない、その代表格ですね

双子で何をしたいのか?

単なる野心だけなんですかね

見送る言葉

アサ『……兄さま、身体、大事にしてね?

別れ際、思い余ったアサがユルに抱きついた

そして前回・回想と同じ言葉で送った

アサはそのまま帰宅

扉は閉じた

アサにすれば名残惜しくて、吹っ切ろうと焦ってさっさと立ち去ったのでしょうか

おかげで一番いいとこ見逃したね!

ユルの確信

ユル『間違いない……

 あいつ、アサだ……!!

回想のアサ『兄さま、身体、大事にしてね……

ユル『あいつ……

 間違いない……

 本物の、俺の、本当の妹だ……!!

ユルはアサ本人と確信へ

本当、ここにきて良かった……

疑念だらけの中、ユルが得た数少ない確信

誰も信じられない

けどアサだけは信じられるようになったのね

泣いてしまう程の「確信」だった

ユル『なんでだ、クソ……!!』

なんでに込められたものが重い

それはアサが、どこまで行っても自由になれない事ももちろん含んでいるでしょうし

彼女がすべてしょい込んでる事も

罪じゃない事も気に病んでるのも

罪を冒し苦しんでいる事も

また今回、ユルは「アサが村を襲った」と認識している事も改めて明言

アサは視聴者視点では虐殺はしてない

でも彼女の「解」が原因ですものね

なおアサは

兄が信じてくれたと知らないまま

不憫な子!

にしてもずっと主張してた「ぎゅっ」が、関係を変えるターニングポイントだったと

思った以上に大事なことだった!

影森家訪問騒動に幕

ユル『尾行とかつけちゃ駄目ですよ、信用が大事!

影森家はユル、またアサの信用を重視し敢えて尾行しない方針

おそらくデラさんの計算通り

ただ次兄アスマは尾行を発した様子

彼の傍から蝶が飛んだ

その模様入りの蝶がユルを追ってました

左右様、その本来の役割

ボス的存在・ゴンゾウ『本来なら

 解と封を制御するために第三者が持つべきツガイ

 左右様……

『それをよりによって、封の力を行使する双子の片割れが手に入れてしまった……

『ユル君に何かあったときに

 止められるものがおらん

『どうなってしまうか、わからんのお……

前回曰く左右様は双子の天敵

双子の力を相殺する切り札

それゆえ本来は、第三者が従えるのがセオリー

ユルが持つのは危険で計算外か

前の主は左右様を厳しく支配

何かとユルのユルい支配に喜んでる左右様

前の主は厳しく支配してた

彼らは戦略を左右するカードだったからか

左右様がいれば双子を倒せる

双子を敵にしても安心、むしろ捕えて支配下に置くためのカードとしても使えると?

そらガチガチに管理するのも納得ですわな

ユルに託したのはデラさん

第一話では戦力不足でやむなく託した

完全に突発、アドリブでした

ただ左右様の重要度を知るにつれ、違和感も感じてしまいますね

ユルは現状、彼に一番懐いてますし

次回、第9話「抱擁と囁き」

予告で和服姿の老婆を捕縛

ユルくんたち東村にカチコんだ?

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黄泉のツガイ 感想 2026年4月

黄泉のツガイ 第1話「アサとユル」
黄泉のツガイ 第2話「右と左」
黄泉のツガイ 第3話「デラとハナ」
黄泉のツガイ 第4話「ジンとユル」
黄泉のツガイ 第5話「兎と亀」
黄泉のツガイ 第6話「影森家と謎の襲撃者」
黄泉のツガイ 第7話「アサと解」
黄泉のツガイ 第8話「疑念と確信」

2026年5月31日黄泉のツガイ2026年春アニメ,黄泉のツガイ

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