ハーレムきゃんぷっ! 5話 感想[温泉は目覚めの興奮]Cuvie先生Exカット!! ネタバレ

2022年11月14日

ハーレムきゃんぷっ!第5話「あくまで躾ですから」感想

公式あらすじより引用

健介の提案で再び温泉に行くことになったキャンプ部一行。懲りずにのぞき見する計画を立てていた健介だったが、いざ実行しようとしたところで橙子と鉢合わせてしまう。パニック状態の橙子から不意に「おすわり! !」と命じられ、思わず犬のように座ってしまう健介。その反応に普段は大人しい橙子の表情が妖しく変化する。「…これは躾です」そう言って興奮した様子の橙子が始めたのは――

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ハレきゃんのイヌ子、橙子・躾け温泉

さすが僧侶枠、温泉回の全裸っぷりはゆ〇キャンの比ではない

局部隠しテントが大活躍だった!!

健介もまたも覗きとは懲りない

だが健介を躾けて下さるご主人様が…?

元からではなく、健介と出会って目覚めてしまったんでしょうか

健介、女子高生に従ってばかりですものね

犬扱いされるのもやむなし

冒頭 前回テントの外で物音が

橙子『ポピ~、どこ~?』

前回、愛生の中で暴れていた健介

テントの外で音がして窮地に

ですが幸い、橙子の飼い犬ポピーが迷い込んだだけだったようです

とんだミスリードでしたわ

橙子『? どうしたの二人、汗だくだね?』

健介『いやぁ暑いなァ!!』

愛生『そうですねえ!!』

慌てて服を着て、事なきを得た模様

サンキューポピー!!

もしポピーでなく、橙子自身が来てたら一発アウトでしたね

既に三人とえっちな事をしている健介

そろそろスリーアウトですよ

健介『(今回はグルキャン!!)』

略『(こんなハーレム比率は、なかなかお目にかかれない♪)』

普段はソロでキャンプしてるらしい健介

今回はグループキャンプ

間違っても尊師と書いてグルと読むキャンプではないらしい

男一人に女子高生四人!!

おまわりさんこっちです!!

カプレーゼやらクロワッサンやら

食卓もかなりお洒落な内容でした

これが女子高生の力…

ジャンバラヤとか、寿司が食べたいとか言い出す人はいないんですね

車、オートキャンプなので皿も立派

ご立派ですね

健介『(それにテントも一つ!! すなわち…♪)』

枕は五つ、ベッドは一つ状態を夢見る健介

いくつになっても夢を忘れない生き方

妄想上の両脇はハルキと愛生

やはりこの二人がメインヒドインなのか

ハルキ『おい。お前テント別々な』

健介『えっ…、なんで!?』

なんで一緒のテントで寝れると思ったのか

まあ! 健介ったら前科者!!

ハルキ曰く車で寝ろ

非情の車中泊命令

やめて健介がエコノミークラス症候群になっちゃう

ハルキ『いいんだぞ? 私は別に? ん?』

健介の弱みを握ってるので強気なハルキ

彼女が通報すれば、いつでも健介は職を失う危機なんですね

人生いつだってタイトロープ

綱渡りは人生

橙子『…………仲良し?』

ハルキ『な!? なんでそうなる!?』

そうですね!!

今回、じっとハルキの様子を見ていた橙子

健介と仲良しなのか?と

実際コントみたいな間柄ですが

橙子『そんなに声を荒げるハルキ、珍しい』

奈月『あ、私も思ってた』

橙子『いつもクールな感じなのにね』

視聴者視点は、健介と出会った後のハルキしか知りません

本当はもっと物静かなのか

作中は静かに圧をかけてくるんですが

ゆるキャンならしまリン枠

ハルキ『おかしなことになったじゃないかー!!』

『おかげで汗だくだよ!! なんとかしろ…ッ!!』

てなワケで温泉に行く事になりました

実にスムーズな導入ですね

もはや決まり文句となった「なんとかしろ」

きたねえドラえもんだぜ

絶景風呂のキャンプ部

愛生『顧問頼んで正解だったねー』

ハルキ『そう…、かも』

健介の勧めで、見晴らしの良い露天風呂

どことなくゆるキャン、初の部活キャンプ編を連想させるロケーション

ですが解放感がハンパじゃありません

全員惜しげもなく丸出しです

テントで隠されてますが

奈月『私は正解だったと思うっ』

『道具も用意してくれて、こんな温泉にも連れてきてくれて』

山道センセで良かったという奈月

実際、道具・移動手段・基礎知識の伝授など彼がいなければ成り立ってません

もうちょっと感謝していいと思う!!

部で一番好意的ですね

そして一番開放的なポーズでしたね

露出度が一番高いヒロイン

愛生『奈月ってさー、先生のコト好きなの?』

『生徒と教師はいばらの道よ~?』

先生と、一番肉体関係持ってるアキちゃんが真っ当なこと言ってる…

大っぴらに付き合えない禁断の関係

アキこそ先生をどう思ってるのか

前回も、奈月と先生のイチャイチャっぷりを見て動いたように見えたアキ

あれはどういう感情なんでしょうか

どういう肉欲なんでしょうか

奈月『す、好きとか嫌いとかそういう話じゃないし!!』

『うーん…、でも…、先生の腕はすごく逞しかった………』

普通に恋心を抱いてて可愛いですね

前々回いきなりパンツ脱いでましたけれども

先生には好意を告げた奈月

ですが、さすがに友達には話せないのか

やはり教師と生徒は茨の道

いつ手が後ろに回っても不思議じゃない

ハルキ『やめといた方がいいぞ!!』

『あいつはどうしようもない奴だからなっ!!』

その頃、まさにどうしようもない奴だった健介

実は覗きスタンバイ

この温泉に誘ったのは、覗き穴があるのを知っているからだと

全く懲りない。悪びれない。

健介『(絶景を楽しむ彼女達の無防備な尻を、俺は楽しむのだ……)』

それこそ俺の絶景だと言わんばかりの健介

もはや詩的ですらある

絶景の温泉、その心理的盲点を突いた覗きスポットなんですね

さぞ名のある覗きの仕業に違いない

これは躾け

橙子『え!?』

健介『西園寺!? え!? こっち女湯!?』

トイレから出ると着替え中の橙子と鉢合わせに

健介・一生の不覚

間違えて女子脱衣所のトイレに入り、彼と入れ違いで橙子が着替え始めたらしい

そんな初歩的なミスってある!?

橙子の方が間違えた?

健介『いや、これは違…』

橙子『おすわり!!

健介『(え、あれ?)』

咄嗟におすわり、と言ってしまった橙子

咄嗟におすわりしてしまった健介

需要と供給が成立

先生、すっかり女子高生に抗えない体に…?

橙子、しばし茫然としていたも

橙子『先生どうしたんです? まるで犬みたいに~?』

当初呆然、しかし顔が緩み始めた橙子

橙子、ドSの目覚め?

潜在的なドSにスイッチが入ってしまったんでしょうか

誰よこんなとこにスイッチつけたの!!

健介『そ、そうだな。つい…』

橙子『待てッ!!!』

反射的に座ってしまう健介

抗えないMの目覚め

先生はとっくに犬属性になっていた…?

橙子『チラッと見えた先生のアレ、すっごい元気でしたよ?』

健介『いや…、これは……』

橙子『見境なしの獣には躾けが必要かしら…?』

『待てッ!!』

そも男湯の中にある覗き穴に行こうとしていた健介

手ぬぐい一丁、股間は天を衝かんばかり

動けばモロ見えなんですね

橙子はそれを見てしまい、興奮してしまったんですね

橙子『さあ手をどかして、足を広げなさい?』

健介『それは………』

橙子『これは躾け

 自分の意志でコントロールできるようにする訓練……♪』

そして今回のExカット

先生が股間を晒し、上で橙子が股間を広げた

その後はお察しの事態となったのか

はたまた「おあずけ」か

ExカットはCuvie先生

2001年デビューベテラン成人向け漫画家さん

ちなみに女性

柔らかなタッチながら完全にパンツ見えてるのが本作らしいですね

見せてるとしか思えない構図

ハルキ『橙子遅くね~?』

さっき唯一、風呂場にいなかった橙子

実は先生とヤッてたからなのか

これでひとまず一巡

次回、第6話「3人まとめて相手にしてね?」

ハルキを除く全員回?

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