葬送のフリーレン 2期 第30話 感想[“人類最強”の実像]南の勇者が遺したもの ネタバレ
葬送のフリーレン 第2期 第30話「南の勇者」感想
公式あらすじより引用
北側諸国の村で勇者の像を磨く依頼を受けたフリーレンたち。その像はヒンメルのものではなく、かつて人類最強と謳われた“南の勇者”の像だった。フリーレンは“南の勇者”と出会った時を思い出す…。その後訪れたダッハ伯爵領の城下町で、フリーレンたちは領主から「魔族から宝剣を取り戻してほしい」と頼まれて…。
毎週 AmazonPrimeなど土曜午前0時配信、個別ページはこちら
1/23(金)よる11時放送
『葬送のフリーレン』第2期
第30話「南の勇者」
先行場面カット解禁🪄#井上和彦 さん演じる"南の勇者"が登場⚔
ある村で銅像を見たフリーレンは、
過去のある日を思い出す…。▼あらすじ+他カットhttps://t.co/aHW5kLvJPG#フリーレン #frieren pic.twitter.com/22tSUEpw7X
— 『葬送のフリーレン』アニメ公式 (@Anime_Frieren) January 20, 2026
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2期2話 七崩賢に討たれた勇者の真相
南の勇者、後の偉大な勇者である
二期初のフリーレン本格戦闘回
爆発がCG描写とは面白い
また南の勇者、七崩賢+αと戦い四体撃破!?
死体がないのは生存フラグ?
きっと彼なくしてヒンメル勝利はなかった
歴史の多くは名もない者達の功績
次に繋ぐ為、死を覚悟した者たちもいたんだと
その彼が忘れられてないのも素敵
人類最強の勇者にも読めなかった未来か
アイゼン『人類最強と言われた南の勇者も、魔王直下の七崩賢に討たれた……
俺たちだって
生きて帰れるか解らないんだ……!!』
実は七体一斉+未来視の魔族に襲撃
内四体を道連れにした!!
しかもそれまでに、戦争の前線地点自体を変える勢いで大暴れしていた
そら最強だわ
言葉通りだったにも程がある!
やたら宝剣を盗まれる貴族の話
ですが宝剣を盗んだ魔族は、誇示するように大量殺人を犯すようになる
宝剣は誰かが守らねばならない
件の街も、勇者ヒンメルも
宝剣を守ることで、多くの人命を守っている
これも「歴史には残らぬ功績」か
フリーレンは、元は魔族のものだったから彼らには魅力があるのだろうと推測
他にも理由があったりするのかね?
また今回、魔族は僧侶に化けた
僧侶は人々と祈る
人々が祈る、その無防備な瞬間を効率的に狩る事に特化した魔族だったと判明
相変わらず本作の魔族は合理的
妙にエルフと似てるのはフリなのか?
冒頭 南の勇者
老人『勇者様の像を、磨いてくれんかね?』
フリーレン『報酬は?』
老人『背中のかゆい部分をかく魔法じゃ』
いずれかゆい部分全般に応用も……?
いつものように、妙に生活感ある魔法を報酬に依頼を請け負ったフリーレン
もっとも既に銅像を奇麗にする魔法を保有
銅像磨きはボーナスゲームか
ありがとう銅像建てさせた勇者ヒンメル
勇者ヒンメルなら建てさせた
シュタルク『って誰このおっさん!?』
これでもまだ20歳なんだぜ!!
おっさんに驚く姿に定評あるシュタルク
ところがいつものヒンメルでなく、おっさんの像だったというエピソード
シュタルクがそう言うほど知名度がない
忘れられた英雄
ある意味でヒンメルもそうかもですが
偉大な勇者
フリーレン『たった一年で魔王軍の前線部隊を壊滅させて
当時の魔王軍の補給路の心臓部だった
北部高原最北端に辿り着いた』
『そこで魔王の腹心で
千年後の未来まで見通す魔法を操るとされた「全知のシュラハト」と』
『集結した全七崩賢によって……
討たれたんだ』
七崩賢の三体を倒した、「アウラ同格を倒した」と思うと若干引っかかるも、彼女の能力も常識的には無敵の力だったんですものね
アウラはもう死んだじゃない #frieren #フリーレン pic.twitter.com/WuoqVIgaxI
— さよなき (@a_tranquil_time) January 23, 2026
フェルン『七崩賢全員……!?』
シュタルク『ヤバすぎんだろ!?』
フリーレン『それでも南の勇者は七崩賢三人を討ち取って
全知のシュラハトと
相打ちになったとされている』
魔王軍大幹部、八体同時に戦ったって事!?
彼こそ七崩賢三人を討った最強の勇者
指揮した未来予知の大幹部も撃破
残る二人はヒンメル一行が
逃亡したアウラはフリーレンが
最後の一人は消息不明だと
確かに、以前アイゼンが言ってた通り「七崩賢に討たれた」のは確かだった
しかし戦果が尋常じゃない!?
フリーレン『この地域では、その戦いで七崩賢の支配から救われた人びとが大勢いたんだ』
僅か一年で、人と魔王軍の勢力図を塗り替えた
だがおそらく予知、待ち伏せを受け戦死
ですが敵最高戦力を半壊
待ち伏せを逆手にとったとも言える
集結した敵をまとめて潰したのか
フリーレン『今でも南の勇者と全知のシュラハトの戦いは続いている
といわれる伝説まである』
まるで指輪物語のいかれバギンズですな
後から判明しますが、実は勇者も予知能力
予知同士の戦いだった
どうも勇者は、予知を戦いに活かした先読み戦法で「最強」となった
対しシュラハトは千年先が見えた
しかも七体引き連れてた
なのに三体も討たれたのは?
シュラハトの予知は戦闘向きじゃなかった?
フリーレン『実際は食べられちゃったんだと思うけどね』
魔族相手に遺体は残らない、Bパートでも補強
とまれ根強く愛され人形劇でも人気
このシーン制作にあたり、人形劇団プークさんが協力
実際に人形まで作ったとか
ホント丁寧にアニメ化されていますね……
次は銅像も作ろうぜ
回想 人類最強たる所以
回想・南の勇者『君にだけは教えよう、人類最強たるゆえんを
私には未来が見えるのだ』
嘘っぽくもあるも後述の台詞からマジらしい
実は当時、彼もフリーレンを勧誘していた
だが断った
際し予知能力ゆえ最強だと明かしたと
戦闘時、相手の動きを先読みできたってこと?
また当時フリーレンは無名
予知で彼女の事を知ったんですかね
未来が変わらないタイプの予知
南の勇者『志半ばで、私は死ぬのだ』
『気に病む必要はない
仮に君が付いてきたとしても、私の死という未来自体は変わらない』
戦死する一年前、快進撃の直前らしい
未来を見て勝つ=未来を変えられるが、変えられない事例もある?
変えられない絶対事項がある?
それがシュタインズゲートの選択か
口振り上、たぶんフリーレンが「誰にも言わない」事も予知によって知った
フリーレンが誰かに話す未来が、脳裏に浮かばなかったのか?
疑問の答えとなる未来が即浮かぶ能力?
なるほど戦闘に有用そうな
また思うにいくつもの可能性が一瞬で見え、うち一つを選択していくタイプの能力か?
その場合、未来は変えられない
ただ選ぶだけだと?
フリーレンがついてくる未来も見える
だがそのケースでも死ぬと?
南の勇者『彼は君の人生を変えるぞ?』
本当に楽しそうな声音でした
彼は、フリーレンの「人の心を知る旅」まで予知していたんでしょうか
彼の予知が本物だと感じさせるもの
純粋な能力か
もし魔法の類いなら再現も?
遺言
南の勇者『その青年に出会ったら伝えてくれ』
『道は必ず……
この私が切り拓くと
人類最強である この南の勇者が』
『たとえ私の偉業が歴史の陰に、埋もれようとも……』
後に聞いたヒンメルは本当に悲しげで……
彼を救えなかった己を責めたのか?
南の勇者は誇りと覚悟と激励を遺した
彼の死を無駄にしてはならない
そうヒンメルは心に刻んだか
きっと数多の「捨て石」が魔王討伐を実現した
ヒンメル達だけではなかったんですね
未来視の勇者さえ知らない未来
現在のフリーレン『(何が未来が見えるだ)』
『(ここの人たちは覚えている
ちゃんと歴史に残っているよ?)』
明智光秀が、彼の領地だった地では善政の名君として語り継がれているようなものか
予知を駆使して、世界を救った勇者
その予知ですら見通せなかった未来
自分が歴史に残ったこと
勇者が守った人々は、きっと勇者が思う以上に力強いものなんだと
悟りの境地を越えていく人々が快い
村では南の勇者ごっこも定番らしい
シュタルクはその悪役、全知のシュラハ役となって追いまわされる事に
毎度ながらあっという間に馴染む男
村人としても超一流ですわ
名を語られなかった勇者
歴史に埋もれた、名もなき英雄の代表か
名もなき化け物
またCVは井上和彦氏
即ち『お前達に名乗る名前はないっ!!』というメタネタか
さすがロム兄さんを演じた男である
当時、勇者パーティーは無数にいた
彼が南と呼ばれる理由は言及無し
出身地が南だったのか?
ちなみにフェルンが南側諸国出身ですね
まさか関係はないでしょうが
死後29年 ダッハ伯爵領
フリーレン『シュタルク知らないの! 時間っていうのは有限なんだよ』
シュタルク『知ってるよ(真顔)』
お前が言うな永遠
何故か足早に去ろうとするフリーレン
実は伯爵、代々無理強いする家系
嫌な家系!
で、今回フリーレンはさっさと抜けようとした
相手も察して先回りした
もしかして代々語り継いでるんですかい?
報酬は魔導書で
フリーレン『また盗まれたのか……』
シュタルク『また?』
フリーレン『曾祖父の代も盗まれている』
シュタルク『盗まれすぎだろ』
魔族の時間感覚だと「たった」百年程度
問題は、かつて先祖が高位魔族から奪った宝剣が定期的に盗まれている事
魔族には解かる価値がある
だが特に興味がないフリーレン
すると魔法的な価値は検知できない?
しかし感情がなく、合理性の化身である魔族が「魅力」くらいで動くものか?
魔族は家族という概念もない
奪還など語り継がれている可能性は低い
どうやって剣を知った?
奪われた魔族が存命だった頃から生きてたのか?
前回は大変だった
無理難題を要求した曾祖父『宝剣取り返さないと投獄するから!』
勇者ヒンメル『ええ……』
戦士アイゼン『暴君すぎない?』
後のタイラント曾祖父である
結局、犯人をシュペア山脈頂まで追い詰め撃破
絵面が完全に火曜サスペンス劇場
崖まで追いつめるのは基本
話を聞くにつくづく魔力剣とかではないっぽい
魔力探知でラクに探せそうだし
勇者ヒンメルなら
フリーレン『あの宝剣はヒンメルが取り返したものだからね?
私が断ったら
それが無駄になっちゃうでしょ』
『それに、ヒンメルならきっと見捨てないよ』
聞けば聞くほど、もう自分で取り返せよと言いたくなるエピソードだったものの
ヒンメルの為フリーレンは行動
\勇者ヒンメルならそうした/
本当、人生変えられまくってますな
なあCV井上和彦氏の勇者!
幸い今回は方角が解っている
フェルン『この村、ひどい荒れようですね』
シュタルクがちっさい魚を釣ったり色々あった
もう「小さい魚だけが釣れる魔法」では?
やがて主を失った荷馬車が発見
ほどなく皆殺しにされた村
そして彼らを弔う旅の僧が
この時点で怪しい
何せ荷馬車のリンゴが奇麗だし、まだ村は火事の煙が上がっていた
襲撃を受けてそう時間が経っていなかった
すごいスピードで食べたのね……
フリーレン、疑念の決定打
旅の僧侶『私は村人を弔ってたのです』
いきなり「墓」を砲撃するフリーレン
略・フリーレン『死体なんて残っていないんでしょ』
勘のいい千年生きた魔法使いは嫌いだよ
遺体を土葬した土まんじゅう
その一つを不意に砲撃し、遺体がないと確認
女僧侶こと剣の魔族と対決へ
女は聖印、十字架にあたるものを持っていた
本来なら邪悪を退ける印が「人を信頼させ、殺す為の道具」になってるとは皮肉ですね
魔族らしい合理性の行動
『生きていくためには仕方がないことだったのです』
フリーレン『人以外も食べられるのに?』
剣の魔族『何故それが人を食べない理由になるのでしょう』
勘がいい略
魔族は、こう言えば人間が躊躇うという「事実」だけを理解している
何故こう言えば躊躇うのか?
それは解ってない
タチの悪いAIみたいな理解力
元は人工物なのか?
それこそ「魔法」による産物とか?
シュタルク『こんな時の為の前衛だろ!』
フェルンをホッとさせる魔法
これも魔法なのか、明らかに剣技を使う魔族
一度はフェルンの防護を破り肉薄……!!
即シュタルクが阻止
前回語ったこのパーティー前衛という矜持
実践されていますねシュタルク様
本作の魔法戦はゾルトラークがある前提ゆえ、対魔法耐性が重視されている
結果、防御魔法は物理耐性が必要十分レベル
比較的質量攻撃に弱くならざるを得ない
今回もその特性が出た戦いか
その意味でも厄介な魔族でしたな
残ったのは元々魔族のものだった剣のみ
まるで剣に操られてたような印象
考えすぎなのかね?
また今回、爆発の大半がCG制作されていたのが印象深い戦いでした
これも手書き作画の質を保つ方策か
ヒンメルが面倒な依頼を受ける訳
回想のヒンメル『こういう面倒な依頼が
結果として
多くの人を救う事があるんだ』
『だから僕は
困ってる人を絶対に見捨てない』
ハイター『ふっ……、単に面倒な依頼が好きなだけですよ』
ヒンメル『難易度が高いとワクワクするんだ!!』
フリーレン『本当にそうなんだ……』
冒険も 夢見る 情熱も 夢見るゴールは 遠いほど やる気になるよ……ってコト!?
いつもオチに余念のない勇者ヒンメルの回想
彼の優しさあふれる行動理由
そしてRPGのプレイヤー目線がすぎる
本作らしいメタネタですな
フリーレン『人は故人に祈りをささげるとき
目を閉じる』
『あの魔族は、いつもその隙を狙って旅人を殺してきたんだろうね』
死にたくない、と言えば殺されない的な
今回の魔族も、僧侶なら人間の隙を突けるからと合理性一辺倒だった
相変わらず無自覚な悪意
分かり合えない存在
もっともフリーレンもかつて無感情
長寿や魔法適正など、魔族とエルフが似通ってるのは本当気になりますね
ただエルフは死後も遺体が残る
フリーレン回想で描写済み
塵になる魔族と別物なのも間違いない話
シュタルク『お貴族様って、あのテのお宝にやたら執着するもんなー』
これも、お貴族と魔族は似てると言いたげな話
やはり人間も怖い
ただ続く言葉で、やはり両者は違うと結ぶのも本作
それを忘れてはいけないという事
宝剣は護る意義
フリーレン『下手に手放して魔族の方に渡る方が
実は厄介なんだ』
シュタルク『ほーん?』
フリーレン『魔族は手にした力を誇示せずにはいられないからね』
フェルン『魔族の性分ですか……』
フリーレン『前に盗まれた時も魔族が大暴れしてね
その魔族は街を一つ、村を三つ滅ぼした……』
シュタルク『マジかよ……』
フリーレン『しかもその時は
伯爵家の使用人が、魔族の甘言に乗せられて手引きしたとも言われている』
『けどそれ以来』
『ダッハ伯爵家一族は、宝剣を守ることを最優先としてきた
今は伯爵家だけじゃなく……
この街全体の使命なのかもね』
シュタルク『? 今回盗まれたのも誰かが手引きしたせいなのか?』
フリーレン『どうだろう』
『ただ、人間にも欲がある以上「魔が差す」なんてことはいつだって起こり得る』
『衝動に抗えない事があるのは
人間だって同じだよ』
なんとなく、勇者の剣を護る一族を彷彿
宝剣が盗まれたら、大量殺人を招く
絶対渡してはならない
ヒンメルが言った通り、この依頼は「多くの人を救うもの」だったんですね
それはダッハ伯爵も領民も同様
彼らは剣を守っている
護る事で、間接的に多くの人を救っている
南の勇者を忘れない民と同じ
普通の人も、勇者も驚く仕事をしてるんですね
フリーレン『赤リンゴを青リンゴに変える魔法だよ』
だからどうした定期
いやきっと味も変わる有意義な魔法なのか
青リンゴとは熟しても赤くならない種
果肉硬め好きが大喜びする魔法ですね!
勇者ヒンメルなら両方食べた
次回、第31話「好きな場所」
またご長寿様がフリーレン様って呼ばれてる…
葬送のフリーレン 感想 2023年10月
葬送のフリーレン 第1話「旅立ちの章(全4話)」
葬送のフリーレン 第1話「冒険の終わり」
葬送のフリーレン 第2話「別に魔法じゃなくたって…」
葬送のフリーレン 第3話「人を殺す魔法」
葬送のフリーレン 第4話「魂の眠る地」
葬送のフリーレン 第5話「死者の幻影」
葬送のフリーレン 第6話「村の英雄」
葬送のフリーレン 第7話「おとぎ話のようなもの」
葬送のフリーレン 第8話「葬送のフリーレン」
葬送のフリーレン 第9話「断頭台のアウラ」
葬送のフリーレン 第10話「強い魔法使い」
葬送のフリーレン 第11話「北側諸国の冬」
葬送のフリーレン 第12話「本物の勇者」
葬送のフリーレン 第13話「同族嫌悪」
葬送のフリーレン 第14話「若者の特権」
葬送のフリーレン 第15話「厄介事の匂い」
葬送のフリーレン 第16話「長寿友達」
葬送のフリーレン 第17話「じゃあ元気で」
葬送のフリーレン 第18話「一級魔法使い選抜試験」
葬送のフリーレン 第19話「入念な計画」
葬送のフリーレン 第20話「必要な殺し」
葬送のフリーレン 第21話「魔法の世界」
葬送のフリーレン 第22話「次からは敵同士」
葬送のフリーレン 第23話「迷宮攻略」
葬送のフリーレン 第24話「完璧な複製体」
葬送のフリーレン 第25話「致命的な隙」
葬送のフリーレン 第26話「魔法の高み」
葬送のフリーレン 第27話「人間の時代」
葬送のフリーレン 第28話「また会ったときはずかしいからね【最終回】」
葬送のフリーレン 大感謝祭 人の心を知る軌跡











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![ENTRY GRADE ウイングガンダム [浮世絵パッケージVer.]](https://sayo.blog/wp-content/uploads/2026/03/ENTRY-GRADE-ウイングガンダム-浮世絵パッケージVer-100x100.jpg)

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