葬送のフリーレン 2期 第33話 感想[ミリアルデ]エルフの無意味な暇つぶし ネタバレ
葬送のフリーレン 第2期 第33話「北部高原の物流」感想
公式あらすじより引用
ある酒場町でフリーレンはドワーフのファスと再会する。彼は無類の酒好きで、200年以上も皇帝酒ボースハフトを探しており、自身が掘った坑道の先にその酒が眠っているという。果たして見つかるのか…。そして次に訪れるノルム商会領では、なんとフリーレンに80年前から多額の借金があることが判明し…。
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『葬送のフリーレン』第2期
第33話「北部高原の物流」
先行場面カット公開🪄なんとフリーレンに80年前から
多額の借金があることが判明し…。今週は25分遅い、
2/13(金)【よる11時25分】より放送です。▼あらすじ+他カットhttps://t.co/iYiiewi1zE#フリーレン #frieren pic.twitter.com/yly7PkTxy1
— 『葬送のフリーレン』アニメ公式 (@Anime_Frieren) February 10, 2026
2期5話 200年の夢、80年の借金
80年分も利息あったら返せないよなあ…
そんな食えない商人のお話
前半では三か月で大金をせしめ、後半では300年働いて借金返済に挑むとは因果
また前回、流通が魔物にズタズタに
その被害者・商会の話か
長い時を経た夢と恩、それにいたずら
長命種が残した無意味ないたずら
笑いに変えたハイター様、大した人でしたわ
かつて人生をかけて何かを成し、不発に終わって無聊をかこっていたというエルフ
彼女はまずい酒を美酒だと書き残した
曰く無意味な行為
おそらく自分同様、がっかりさせる為か
しかしハイターは、がっかりした事すら「笑い飛ばそう」と提案していた
マズいマズいと話のタネにしてしまえばいいと
フリーレンは80年後、マジで実施
同族のいたずらを笑いに変えた
大昔に仕組んだミリアルデが聞いたら何というのでしょうね
魂の眠る場所で会えません?
いきなり請求され困ったフリーレン
請求のフリーレン
利息が付いて天文学的に
しかし実は、証文を盾に「魔法で銀鉱山開発を手伝ってくれ」という話だった
脅してきたのは北部高原のノルム商会
資金を得て高原の流通を再開へ
借金の正体は、勇者ヒンメル一行への出資
本当は無償提供と同義だった
それを子孫が借金という事にし、商会を手伝わせたしたたかさが光るエピソード
やっぱり人間が一番怖い
やっぱりパンはふかふかが一番
意味がないなら作ればいい
不味い酒を美酒と讃えた、無意味な石碑を笑いに変えたハイターの提案
紙切れ同然の書類で銀山開発した商人
どちらも本来は無意味
価値を与えて意味あるものにした
人間のしたたかさですね
今週も唐突な劇場級作画すごかった……
冒頭 200年の夢
シュタルク『ぼーすはふと、ってなんだ?』
フェルン『ハイター様から聞いた事があります』
『大昔に、大陸の大半を統治していた大帝国があって
その皇帝に献上された最上の名酒だとか』
シュタルク『へー』
フェルン『フリーレン様のせいで吞めなかったと嘆いていました』
フリーレン『……事情があったからね』
言って「ぱりっ」と心地よい音のパンを一口
小麦のおかげで酒の名産地だとか
ヒンメル死後29年、ビーア地方到達
まんますぎる
北部高原唯一の穀倉地帯
またも早々に去ろうとするフリーレン
その前に話しかけてきたドワーフ
どうもフリーレン、北部には居辛い場所が多い上に顔を知られてるケースが多い
中央では忘れられがちだったというのに
フリーレン『ハイターなら死んだよ
大往生だった』
ファス『……!! そうか……、一足遅かったか……』
『皇帝酒、ボースハフトの所在が分かった!
手伝ってくれんか
お前さん魔法が使えるだろう?』
長命種のドワーフ、ファスは200年も伝説の酒を追い続けるロマンあふれる男
彼も時間感覚バグりがち
ハイターが既に亡いと知り寂しげ
フリーレンは誇らしげ
いい死にざまでしたものね……
もっともドワーフ、エルフほど長寿でない
アイゼンすら加齢でガタがきてますし
『この石碑を見つけた事でそれが確信に変わった!』
フェルン『古エルフ語ですね?
ボースハフトが最上の名酒であることを讃える碑文です』
『ミリアルデ
この碑文を書いた人物でしょうか?』
普通は読めないが、フリーレンに叩き込まれた
ボースハフトが眠る遺跡を遂に発掘
しかしエルフの結界が張られ、フリーレンも解除を断り万策尽きるファス
フリーレンですら三か月かかる
普通なら一生モノ……ってコト?!
フェルン『短いじゃないですか』
フリーレン『えぇ……』
シュタルク『お 受 け しますッ!!』
結局フェルン、シュタルクが報酬「ライヒ金貨」20枚に目がくらんで協力決定
路銀稼がないとって言ってましたものな
渡りに酔っ払いとはこの事
またこの額、実はちょっとした貴族の資産並み
後半パートで商会長が言ってました
それが三か月なら確かに短い
いつもは叱る子のこのここしたんたんなのに
フェルンに事情を語るフリーレン
フリーレン『ボースハフトはね
美味しくないんだ』
回想 1,000年以上前、故郷にて
フリーレン『ミリアルデはいつも何もしないでぼーっとしてるね』
ミリアルデ『私たちエルフは長い人生の中で何かを探求する事が多い
何故だと思う?』
フリーレン『なんで?』
ミリアルデ『私みたいにならない為よ』
探求をしないと無為に生きる事になるから?
長命なエルフには死活問題だと?
問題は、ファスが「ミリアルデ」に騙されているとフリーレンが知っていた事
ボースハフトが美味だという伝承
伝承自体が実は捏造
フリーレンの知己が残したものだった
趣味で人生狂わすとかタチ悪う……
敢えて大仰な石碑で捏造
歴史が断絶した後世のものが、騙されるかもと期待して捏造をしたエルフがいたんだと
長命ならその様を見れるかもしれないから?
長命種ならではの 遊び?
『人生を懸けて探したものが、なんの価値もないゴミだった時のことを想像できる?』
フリーレン『全然。それって何の話?』
ミリアルデ『私の話、遠い昔の……』
エルフ基準で「遠い」ってどんだけ
どうもミリアルデ自身「人生を懸けた何か」が、空振りに終わった苦い経験がある
他人も同じ目に遭わせてやると?
でも何をやったんでしょう
少なくともがっかり皇帝酒ではない
当時はありふれた酒のようですし
同じく「統一帝国」絡みだった?
『ボースハフト、即位式の時に配られた最低の安酒だね?』
『私、この里に来る前に暇つぶしに碑文を彫ったの』
『ボースハフトは最上の名酒であるって』
碑文では、統一皇帝に献上された最上の酒
実際は大勢に配った安酒
安いのも納得
ただ疑問は、何故そんな自分の名前を穢すような真似をやったのかという事
国民を戒めたかったんでしょうか?
統一できたが懐は苦しいと?
驕るなよと?
ミリアルデ『意味なんて何もないわ』
この里に来る以前に、がっかりさせられたと
統一帝国の建国に寄与したのか?
しかし寄与したのに、何の見返りもなくてがっかりしたんでしょうか?
或いは寄与し、忘れ去られたから?
フリーレンがたった五十年で忘れられたように
それが彼女は空しかったのか?
ミリアルデは建国に協力し?
結果生まれた国が、安酒を撒いて「がっかりした」んでしょうか?
こんな国の為頑張ったのかと?
本当にダメな国か
或いは賢い王が敢えてやったか?
クラフト同様、偉業を成したエルフ?
エルフ感覚で「遠い昔」に何か成し遂げ空しくなったミリアルデ、現モンク・クラフトと偉業を遂げた「僧侶」さんだったりするのかね
彼は「なら偉業は女神さまに褒めてもらおう」と今も生きてますが #frieren #フリーレン pic.twitter.com/79GGrdrRly
— さよなき (@a_tranquil_time) February 14, 2026
ミリアルデ、エルフ基準で遠い昔に何かした
クラフトは偉業を成し、忘れられたエルフ
勇者だった彼と僧侶の像がとある村に
クラフトの相棒、僧侶だったのか?
二人で魔王を倒し、だが蘇ると知って「倒した意味はなかった」と空しくなったのか?
クラフトのように忘れられ空しくなった?
魔王は何度でも蘇るというお話?
フリーレンの里は全滅
フリーレンは一番強かったので生き残った
ミリアルデは彼女以下
もっとも彼女は変わり者
本来忌まれる、魔力隠しが使えた可能性も
今まさにヒンメルに会う為に旅してる最中
魂の眠る場所とは実在するのか?
或いは倒したと思った魔王が蘇る的な?
フリーレンのライフワークとしては、魔王の方が時間的に言えば長い
そもなぜ魂の眠る地が魔王城に?
僧侶ハイターならそうする
回想 勇者ヒンメル一行時代
ハイター『何故、ボースハフトを探すのを断ったんですか!?』
フリーレン『ハイターってお酒好きでしょ』
ハイター『当たり前ですッ!!』
幼馴染ヒンメル『断言したぞこの生臭坊主』
フリーレン『もし人生を懸けて探したお酒が、とんでもなく不味かったらどうする?』
ハイター『そうですね……
笑い飛ばします!』
『不味い酒なんでしょう? なら皆で楽しまないとっ♪』
現在 皇帝酒発掘に成功
ファス『なんというか……』
フリーレン『不味いね』
『今までどんなどの酒より不味いっ』
不味い酒も、皆と吞めば面白い話のタネになる
孤独なミリアルデには出来なかった事か
やがて皇帝酒の封印が解けご対面
際しハイターの言葉を思い出すフリーレン
また結界、品質保存も目的か
石碑と、現物を「味が保たれた状態で残す」事までセットだったんでしょうか
ちゃんとした現物がなければ
ミリアルデの暇つぶしは片手落ちですから
魔法使いフリーレンはそうした
フリーレン『いいから飲みなっ』
シュタルク『うぇぇ……、クソまずぅ……』
全米が吐いた
当時ハイターは、不味ければ笑いの種にしてしまおうと「意味」を与えていた
意味なんてないいたずらをしたミリアルデ
だがハイターが意味を与えたと
さすが大往生の男……
フリーレンはこれを実践
巻き込まれるシュタルク
さすが不憫に定評あるシュタルク
ホント不味そうに飲むな!!
酒は吞め吞め吞むならば
ファス『がっはっは! こんだけあるんだ!!
街の奴らも道連れだ!!』
町で皇帝酒祭りが開催へ
『フリーレン、残念な結果ではあったがこんなに楽しい夜は初めてだ……っ!!
お前さんたちがここにいてくれてよかった!』
『酒は楽しく飲むに限るなッ!!』
かくてファス、皇帝酒をふるまう祭りを開催
後のオクトーバーフェストである?
どんだけ保存されてたんだよ!!
冒頭を見るに「ファスの酒探し」は、街の有名な噂話になっていた
だから皆、のっかったんでしょうね
彼の二百年に意味が生まれた
不味くて楽しい酒という想い出になった
ありがとう酒クズのハイター……
ヒンメル死後30年目へ
左が12話、エルフのクラフトと半年越冬後で29年目
右が33話、フリーレン借金事件で30年目へ
実に21話振りの年越しか#frieren #フリーレン pic.twitter.com/u3SwCAnTaA
— さよなき (@a_tranquil_time) February 14, 2026
実に第12話以来の年越しに
長い一年だったなあ
第12話ではモンクのクラフトと半年越冬、その次で29年目になっていました
劇中では淡々と年を越えただけですが
死後20年…、第1話 フェルンとの出会い
死後26年…、第2話 旅立ちから数年
死後27年…、第3話 フェルン誕生日事件
死後28年…、第4話 海辺の新年祭
死後29年…、第12話 勇者の剣の里
死後30年…、第33話 フリーレンの借金
実に21話越しの年越しですね
『このパン、ゴトッって言ったぞ』
『食べ物が出していい音じゃねぇよ』
食べ物『お前に食べ物の何がわかる』
固いパンに辟易する三人
隊商の根拠地ノルム商会領へ
本来、商会が隊商を組んでビーア地方の小麦を北部全域に流通させてるはず
それが滞り、商会弱体化を痛感へ
80年分の弱体化か
前回、まさに隊商が壊滅していたように
魔物・魔族が活発化してるんですな
略『国家の手が及ばない
北部高原の人類圏の実質的な支配勢力だね』
まさか指名手配されてるとは知る由もなく
どうも周囲が崩落し、天然の堀で囲まれた場所に目を付け堅牢な城塞都市を築いた
実は先々代がこの地に追いやられた
だがたくましく開拓
遂にはこの地の実質的な支配者になったと
借金のフリーレン
ノルム商会長『勇者一行の魔法使いフリーレン様
80年前の借金……
耳を揃えて返して頂きましょうか?』
略・耳の長いフリーレン『でも返すのはいつでもいいって……』
ノルム『書面上ではそうなっておりません』
略・フリーレン『鉱山で300年働く事になっちゃった……
私の旅もここで終わりだね』
シュタルク、お前の前にいるのは80年借金しっぱなしで鉱山送りとなる魔法使いだ
フリーレンはまさかの鉱山送りに
曰く80年前に借金
魔王討伐当時、ある時払いの実質援助された
が、子孫が証文を文面通り解釈か
前半で貰った金貨20枚でも全く足りず
いったいいくら借金を……?
幾らなのかだいぶ引っ張りましたな
『シュトラール金貨500枚以上ですね……』
三代目ノルム『北側諸国で最も信用あるライヒ金貨換算でも
300枚を超える……』
つまりライヒ金貨一枚で一年分の対価にあたる
原因は80年分の利息
元は金貨15枚
金を貸すならエルフ相手に限りますなあ
ちなみにシュトラールとは聖都、ハイターが勤務していた女神教総本山
対しライヒは北の帝国でしょうか
ライヒはドイツ語で「帝国」の意味
またフリーレン様が唐突に劇場版級作画を入れてきている……#frieren #フリーレン pic.twitter.com/XVT22tg0y2
— さよなき (@a_tranquil_time) February 13, 2026
フリーレン『何か考えがあっての事かな?』
三代目アルム『北部高原の物流……
酷い有様でしょう?』
物流を回復させる為の策だったのか
実はノルム商会長、開発中の鉱床探しを依頼したくて無理を言った
元々紙切れ同然だと思っていた
が、これなら彼女に言う事を聞かせられる
そう思って指名手配してたと
溺れる者は指名手配
普通に頼めばフリーレンは聞くつもりでした
でも彼らは知る由もない事か
また唐突な劇場級作画が!!
もはや定番の劇場級
今期短い分、力入れてますね
『しかし我々は商会です……』
『資金さえあれば、いくらでも立て直せる』
『あなたがこの領地を訪れた時
女神さまの導きだと思いましたよ』
『紙切れ同然だった勇者一行の借用書に、大きな価値が生まれた……!!』
『この鉱山は開発中のモノです』
製品版では変わるかもって事?
前回など、魔物・魔族活発化が流通網を崩壊
今やノルム商会は隊商の三割を喪失
これが国家なら滅亡
軍隊でも三割喪失は「全滅」同義
しかし商人はまだ諦めない
その一発逆転の為に、銀鉱山を開発している最中だったんですね
でも金じゃなくて銀なのか
金は急に増えると金貨の価値が下がる
その点、銀の方が有効なのかね
『北部高原の果てでも、柔らかいパンが食べられますよっ』
フリーレン『したたかなところはノルム卿と変わらないね……
まったくこれだから商人は
わかった、それで手を打とう』
『どちらにせよ
先々代から受けた恩は返すつもりだった』
フリーレンにしては珍しく恩返しを考えていた
初代、相当な傑物だったのか
三代目は紙切れと思ってた証文を活用
価値を生み出した
のみならずその価値を、北部全体を富ませるべく活用してみせると宣言
象徴が柔らかいパンの流通
相手にも得のある「取引」として語りかけた
ホント商人は強か
酒クズにも劣らぬしたたかさ
二人の下に帰るフリーレン
フェルン『今夜には鉱山を襲撃する予定でした』
フリーレン『んもう、血の気が多いんだからっ』
『それより二人共、これからは柔らかいパンが食べられるよっ』
シュタルク『えっ……、どういうこと?』
またも何も知らないシュタルク様
無事戻ると、襲撃の準備真っ最中
マフティーの粛清かな?
とまれ行く先々で、泣かされては笑顔を生み出していくフリーレン
しかし次は深刻そうな事態か
次回、第34話「討伐要請」
可愛いもの好きな声が……?
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